錠菓
きょうは、おはかまいりに、いきました。 おとおさんと、おかあさんと、いもうとの、めいにち、だからです。 おじいちゃんと、おばあちゃんといきました。 かえりみちに、ぼくは、ひとりで、だがしやさんによりました。 もう、ごさいだからです。 ひとりで、といっても、おうちのめのまえなので、たいしたことではない。といっておじいちゃんが、ゆるしてくれました。 でも、おばあちゃんは、しんぱいそうにしていました。 だがしやさんについて「こんにちわ!」と、いつものようにげんきにあいさつしても、だがしのおばちゃんがへんじを、してくれませんでした。 しかたがないので、ひとりで、おかしをえらんで、ぴってするところに、いきました。 「これください!」とおかしを、だいに、おくと、おくから、みたことのない、おねえさんがでてきました。 そのおねえさんは、かみのけが、とてもながい、おねえさんでした。 めがとっても、きれいな、おねえさんでした。 おねえさんは、だがしを、ぴっ、としながらぼくに 『ひとりでおかいものにこれる、ぼくには、おまけで錠菓をあげるね』 といいました。 ぼくはとてもうれしくなって、 「うん!」 といい、おうちにかえってからよるごはんのあとに錠菓をたべました。 そのあとちゃんとはをみがいてねました。 永べなおぼぼ〟 〟と お 遠つんせくくうお い に ににかんははんに う い しいへこまし!い イ ち あいんういあ〟ち モ ゃ わのだのにわ ゃ ウ ん せでなにちせ ん ト ! なすぁおちで ! の お の といいす あ こ き で おのさ そ え て 。 もすい ぼ で ! いるは ! め まはこ を すこで さ がです ま す し ま し た )))))))) ここまで読んでくださり、ありがとうございます。 初投稿めっちゃ誤字ってました。 すみません。 文字ずれてたらたらすみません。