私と幼馴染
私の名前は、大橋優愛(おおはしゆあ) 元気いっぱいの中学1年生!現在青春を満喫中 私は学校が大好き!先生や友だちに会えるし、それに好きな人にも会えるから…好きな人の名前は高橋悠(たかはしゆう)私の幼馴染でもある ずっと前から大好きだった。でも告白はできない…前にあのことを見てしまったから。告白されてるところを しかも、告白された相手は超がつくほどの美少女、七星桜月(ななほしさつき)とっても可愛い女の子。 これまで優は何かあったらすぐに私に教えてくれてたのに…私にあのことを知られたくないんだ。私なんかもうどうでもいい存在なんだ… (数日後)私の靴箱に手紙が入ってた。「今すぐ屋上に来て」という内容 屋上に向かうと、そこには悠がいた。やっと私にあのことをいうんだ。私はもう知ってるけどね…すると優が、 「優愛のことがずっと前から大好きだった、だから僕と付き合ってくださいっ」 え…? 「なんで?前、私の何倍も可愛い桜月に告られてたじゃん…」 「僕は桜月より、優愛のほうが何倍も好きだ。ずっと前から大好きだったんだ!僕と付き合うのは嫌?」 「全然!私だって悠のことがずっと大好きだった。だから、これからよろしくね」私は泣きながら返事してた そうしてわたしたちは付き合うことになった ===あとがき=== 短編小説始めてです! アドバイスや、良かった所があれば教えてください! 感想待ってます(^^)/