心配性すぎるのを治したい
寧々です!よろしくね!! 本題 私は過度な心配性なんです。どれくらいかというと、まだ起こってもない未来のことを最悪の状況で考えてしまったり、それらを何日間も引きずってしまいます。最悪の場合もしかしたら狙われてるかも...なんてことを考えることなんて何度もあります。 もう1人では耐えきれず、毎回友達に相談していて絶対そんな事起きないから大丈夫だよ!と言われてもやっぱり不安は消えなくて...... 気持ちだけでなく、たまに体にも反応が出てしまいます。過呼吸と震えが主な症状です。 これって何かの障害なんですかね? 家族には恥ずかしくて相談できないです。どうなんでしょうか…
みんなの答え
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辛いよね、、
落ち込むなと言われても、不安になるなと言われても、それは難しいこと…無理からぬ事です。私は家族や大切な友達に、少しづつ自分がどんな風に不安なのか、この気持ちはどうしたら良いのか、時々話していました。話すだけでも少し不安が和らぐからです。 今はお母様にお話ししてみるとか…話せる家族がいるのはステキなこと。自分の不安を話して時には思い切り泣いても良いのです。 何も助ける事はできませんが、共感したので書き込みました。少しでも不安が和らぎますようにと願っています。
めっちゃわかる…
どーもうさ神です! ★本題★ 心配性めっちゃ分かります! 1つのことだけでめっちゃくちゃ考えちゃって、その時はお母さんに甘えてるんですけど…(( 同じ人いて良かったあ(о´∀`о)
めっちゃわかる… .' (笑)
おは にゃんこっ.' 心配性のにゃんこだょ~. 最近 あついねぇ. *--.ほんだーい.--* にゃんこも… .' ・まだ起こるかわからないことを 想像しちゃう 例 : 「もし今 地震起きたら どうしよっ.' sぬ-…」 -----そのあと----- 「おなかいた-い(泣)」 ↑ストレスらしい 心配性 仲間がいてよかった(笑) おつ にゃんこ~ またきずなんでね.'
心配性は病気じゃないよ
やほ^_^ サーちゃん^_^ だよ^_^ えと、、、心配性は病気ではなく、その人がもっている気質の事です。 どうしても心配なら、精神科を受診したり、してみてね! ポジティブなことを考えてみよう! じゃ、ばいさー
わかる、めっちゃわかる…!
こんにちは!ほのかです。 私の親は精神科で働いて、そういうのに詳しいので親からの情報もあります! 気持ちめっちゃわかります。私も色々想像しちゃいます… その想像は、大体ストレスやプレッシャーといった、マイナスなことから来ます。自分に嫌なこと、辛いことがあれば、こうなるんじゃないかと考えて、苦しくなる、の悪循環です。 そして、性格です。ネガティブな性格の人と、ポジティブな性格の人では、前者の方がこういった想像をしやすいですよね。でも、これは少しずつしか変えていくことしか出来ないのではないでしょうか。 だから、できることと言えば、限られてきますが、項目にすると ①ストレスの発生源をなくす! ストレス→想像→想像したものが怖くなってストレス…と、 永遠に続いてしまいます。なので、そのストレスを減らしたり どうしてストレスになるのか考えてみましょう! ②性格を変える! 「しんどいな」→「でもなんとかなるよね」 自分が信じられるものや安心できるものがあると良いですね。 といったところでしょうか。これは難しいと思います。でも、少しずつ挑戦してみてくださいね!
僕もそうかもです
どうも、もしかすると心配性の中学生です。 僕も一人の部屋だろうが複数人の部屋だろうが関係なく 「今から地震が起きるんじゃ」「◯人犯がいえにはいってくるんじゃ」 みたいなのをずっとずーーーっと抱え込んでみました 薄々心配症かもと思ったりただのネガティブ思考だと思ったりしましたけど 今も真相は闇の中です... あとですね 心配事の9割は起こらないし起こっても3割は酷くはならないって 何かで聞いたんですよ。ですから自身を持って、それでもだめなら 精神科医・心療内科等に行ってみるのも一つの手だと思います。 中身スッカスカですけどこんなものが役に立つと幸いです
わかる…
このんです その気持ち、ちょー分かります。 もし、56されたらどうしようとか… 寧々ちゃん!心望とー緒にたたかおうね! 名前覚えてね!ばいちゃ!
私もだった!
私は、今小学6年生で小学1、2年生のときは寧々さんと全く同じで、学校でも学童でもお母さんは大丈夫かな…と最悪の事態を考えてしまって学校でも関係なく、運動会のような行事でも泣いていましたwでも、3年生からはなくなったよ!寧々さんのは、いつどのようなタイミングで治るかわからないけど、障害とかじゃないと思うよ!だから大丈夫!
心配性、辛いですよね…。
こんにちは!ゆみです。 私の方が年下ですが、とても共感できる内容だったので答えさせていただきます。 私も一時期過度な心配性だったので、本当に分かります。私の場合は、人が全員怖く見えて、すれ違うだけで震える、というような感じでした。 ただ、心配事の9割は起こりません。これは、ある本の題名です。冷静に考えてみて、心配事はただの思い込みです。それが実際に起こる可能性なんて、かなり低いですよ。 だけどこんなことを言っても、寧々さんの心配性が治るかどうかは分かりません。大切なのは、その性格とどう向き合うかです。私は心配性をなおす努力をしましたが、正直数年かけても少し心配性が残っています。完璧になおすのは難しいでしょう。まずは、全ての物事をポジティブに捉えてみましょう。最初は難しくても、だんだん慣れていくと思います。そうしたら、心配性がなおるのは時間の問題です。 もしそれでも無理なら、家族に相談しましょう。これは、何も恥ずかしいことではないです。また、精神科に行くと、専門家の方に相談できて、気分も軽くなると思いますよ。 辛いかもしれませんが、頑張ってください。応援しています。