短編小説みんなの答え:6

私の恋の始まり

私は遠藤さくら。 今日から高一になる何気ない女子だ 学校へ向かっていると後ろから声がした。 「オレ颯太。今日からよろしくな」 爽やかな男子の声だった (かっこいい…。青いリボン…同い年だ) 「さくら…です。よろしく…」 たどたどしい声の私が恥ずかしかった 入学式を終えて解散した後、私は駅前のカフェに向かった。 道のタイルにこけ、転びそうになった瞬間、颯太君が助けてくれた。 「大丈夫か」 お姫様抱っこの状態で言われ私は顔が真っ赤だ 「さくら、めっちゃ可愛い。」 私はキュンとなった 「オレもカフェ行くところだったんだけど一緒に行くか?」 私と颯太君で行く事になった。 私は頭の中が混乱していた (?コレって実質デートだよね?アレ?こんな私と?) 私が店員さんにたのもうとしてパンケーキを指さすと、 颯太君と被り手が触れ合った。 「…っ」 かっこいい人の赤面はキュンとした。 次の日、私は颯太君に告白する事にした。 放課後、颯太君を呼び、 「私、颯太君がs…」 いいかけたところで颯太君は口を近づけた。 (え?) 「オレも好き」 こうして私たちはカレカノになった。

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