私はずっと―
※これは自〇とかの小説ではないです!いじめ系でもないです!(じわじわと分かってくる系) 私は嫌われ者だ。 なんせ私の話をするとみんなは怖がってるもの。 なんでだろうね? ん?あぁ~わかるよぉ~あるあるだよね~ そうそう。 前さぁ仕事に行ったのよ。 それでリストに書いてある人の家に言ったらさぁ~ 『ヒィッ』って。 見えるのかよ笑心の中でお笑いしたわwまぁ貰ったんですけどね。 いるよねぇ~そういう人。まぁ普通に迷惑ですけどw 『取らないでくれ!』ってさ笑 こっちもやりたくてやりたいわけじゃないのよ。 というかあと5か月で辞めちゃうの? 私さぁいつになったら終わるの?早く上に行きたいんだけど。 でもさぁなかなか「あと残り5か月であなたの仕事は終わりです」っていうのが来ないんだよねぇ~ ふーん、オレンジの封筒があって?開いたら「あなたは残り5か月であなたの仕事は終わりです。」っていうのと誰かの手跡があったんだ 私さぁ~1年前ぐらいかな、来たのよ。でも青色でさ。まぁその時は気が付かなかったけれど。 それでエンマ大王様のところに行ったのよ。そしたら 『馬鹿もん!お前はまだ働くんだ!それは詐欺だ!』 ってさ。 最悪だよ。私なんてもう3年ぐらいやってるんだよ。 え?仕事が終わるのって下で一番強く思ってる人がタヒぬ時なの? じゃあ終わらないな、一生笑 え?なんでって? もちろん私はさ必要ないって。家族にも彼氏にも捨てられたのよ。 だから自〇したの。 だから誰も私のこと考えてないし多分ゴミクズ当然だと思う。まぁ簡単に言えば忘れ去られたかな。 え?私がずっとここで仕事するなら私の彼氏と一緒に行こうよ? ううん。彼氏さんに申し訳ないでしょ?だって付き合ってたカレカノのなかで他人が入るんだよ? 普通にあり得ないじゃん。 …1年後 おっ!お帰り! 昼食出来てるから食べよう~! 私はずっと今日も誰かの命の駆っていく。 どうでしたか??? 実はとある人物視線で書きました! 誰かわかりましたか??? 勘がいい人は最初のほうで分かったと思います! 最後の一文は大大大ヒントです! {感想・誤字指摘◎ 辛口×~×}