最悪から最高の日に...
こんちゃー小説大好き青春まっ最中ピーチフラワーです さっそく本編へレッツゴー! すたーと いまは登校中 学校のついたランドセルをあける。絶望する。宿題忘れた。ため息をつく。 先生に怒られる。そして算数の時間(テストするぞー)最悪忘れてた。 テストが終わった。最悪なんも解けなかった、登下校雨だ最悪傘持ってない。 仕方がなくささずに歩く。 びしょ濡れだ。しかたがない。いじめっ子が私の背中を押す前からは車。 あー私死ぬんだ。誰かが私の手をつかむ。そして引き寄せる。あぶない危機一髪。 お礼言わないと。顔を見る。心臓がはやく動く。好きな人だ。 (大丈夫?てかびしょ濡れじゃん俺の家すぐそこだから来て) 家にあがる。タオルをもらう傘を貸してもらう。好きな人が真剣な目で私を見る。 そして私に言う(ずっと前から好きでした付き合ってください)顔が赤くなる。私は君に うなずく。唇をかさねあう。これが私の 最悪から最高の日のお話。 あとがき どうでしたか?なかなかいいでき具合だと思います。もしよければ 感想ください。年下OKためぐちOK辛口OK どしどしコメントまってます!