夜の病院
私は、ひなの。今は脳の病気でこの病院に入院している。外に出ると日光アレルギーの為大変なことになる。私は生まれつき体が弱かった、立つだけでも息苦しい。私は、こんな自分が死ぬほど嫌いだった、死にたい死にたいと思いわざと車に引かれて自殺しようともした そんな夜だった、私は、トイレに行こうと向かったそのときだった。。。。。ねえ遊ぼうよ。。。という声が聞こえた。背筋がゾッと凍った。 恐る恐る振り替えるとそこにはちっさな女の子がいた、その子は冷たい手で私の手をぎゅっと握って、一生けいめいいきてね、とつぶやき消えていった。その子は3歳で無くなったらしくもういなかったはず。私より可哀想なこがいたんだと思い 一生懸命いきようと思った。 おしまい 感想ドゾ‼