私はスナイパー
私は一流のスナイパー。 (ボスっ)「はーぁあ。疲れた。」 ベットに横たわる私、大きなカバンに私の相棒のスナイパーが入っている。 赤と黄色の組み合わせの髪、キャラメル色の目、小さな体型。こんな可愛いのに、誰も寄りつかない。 親は殺し屋。どっちとも任務で死んだ。 「、、、お腹すいた」ベットから起きて、髪をとかす。 、、、、、なんやかんやしているうちに次の日。 「、、行くか」小柄な体型の上に大きなカバン。(ガチャ)部屋を出た。 (pururururu)着信音)「はい。」「トリカブト仕事です」 「人数は100人ほど、できますか?」「もちろんです」「では、また後で」(ガチャ) 走ってアジトへ向かう。 、、、夜 「結構いるなぁー」一緒の任務のエメラルド、綺麗なエメラルド色の髪に琥珀色の目。 (エメ)「私が前行くから、後ろから護衛頼む」「ん」 ん、じゃ、と言ってエメラルドは消えていった。「さ、私も任せられた仕事やらないと! 任務終わり、やっぱ強いねートリカブトは、「そんなことないですよ」 (エメ)「今日は奢るよ」「あ、ありがとうございます」 なんて事をして、私は毎日生きている。 読んでくれてありがとうございます!!