怪我した時の話を聞くと呼吸が苦しくなる
私は昔から、怪我をした時の話をされると、呼吸が苦しくなって気持ち悪くなります 最近はそういう話はされないので大丈夫でしたが、 今日、学校の家庭科の授業で、「怪我をした時の対処法」という授業を受けました その時に、先生が急に怪我した時の話をしてきたんです 「骨折して指が曲がった」とか「包丁で手を切って、骨が見えた」とかグロい話で、 本当に吐き気がして、呼吸が苦しくなりました その話はすぐに終わったので、なんとか耐えれましたが、もう少し話が長かったら倒れてたぐらいやばかったです どうしてこのような症状に襲われるのでしょうか、、?
みんなの答え
辛口の答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
同じかも
わたしも、グロい話とか聞くと体の一部痛くなったりするよ もしかしたらの予想なんだけど、自分まで痛くなるくらい、他の人の 痛みがわかるってことなんじゃないかな 相手の痛みを理解できる、みたいな 多分そうだと思うよ 参考になんなかったらごめん!
それはもしかして…
ヤッホー、dreamだよ♪ それはもしかして 『血管迷走神経反射』 かもしれない…! 『血管迷走神経反射』と 言うのは緊張や痛み、 ストレスによって血圧が 下がったり脈拍が減少 したりして具合が悪く なること(酷い場合失神 することも!)なんだけど、 あんさんの場合 怪我をした時の話を される→「嫌だな」、 「怖いな」→ストレスへ →血管迷走神経反射が起こる って感じなのかも…そういう 時は事前に先生に怪我の話が 苦手なことを話しておいたり、 万が一具合が悪くなったら 我慢しないで保健室に行ったり するといいよ! それじゃあまたねっ♪
1 〜 2件を表示