短編小説みんなの答え:4

猫からの手紙

私は、夜月 霞(よづき かすみ)二十歳です(ちょっと陽キャ) 今は、一人暮らしで猫を飼っています! その子の名前は、幸(こう)君 ちょっとビビりで、甘えん坊さん!いつも、私の周りにいる子です 私は、最近動画で見たんだけど、猫が天国に持っていくものは 飼い主の不幸っていうけど、それってほんとなのかなーって。 まぁ、そんなことは、猫ちゃん自身にしかわからないと思う。 だから、幸が死ぬまでそのことを考えるのは、なしにしました。 ー幸の視点ー よっ、俺、幸っていうんだー。よろしくな いま、かすみがなんか悩んでそうな顔してて、ニャー ってないてもスルー。地味に悲しい。なんかさ、かすみが動画見てるとき 俺、聞いてたんだけど、猫が天国に持っていくのは飼い主さんの不幸だって。 俺、少ししか信じてないわ。だって、猫の個人によると思うし。 でも、俺がその不幸を持っていくとしたら、かすみが立ち直れるまで 不幸を、何回も持って言っていこうって思ったんだ。(どう?かっこいい?) ーある日ー 「幸!幸!大丈夫!?」俺は、車にひかれて動物病院っつうところに運ばれた まぁ、こんなの大したことないよ。かすみの涙に比べれば。(カッコいいでしょ?) 「おそらく、幸くんは…。」「そんな…」俺、どうなっちゃうのかな? かすみと離れちゃうのかな?二度とナデナデしてもらえないのかなっ…! やだなー…、子猫の時から育ててもらえたのになぁ…俺、もうダメだわ…… ガクッ「幸?幸!」 ー一ヶ月後ー 幸が死んでから、一ヶ月後がたった。 私は、掃除をしていました。(掃除したくないな幸の毛がおちてるから多分) その時、窓から一枚の手紙らしきものがフワッと私の足元へ入ってきました その手紙を見ると、「かすみへ」と小学一年生が書いたような字で書いてありました 中身を見ると、「お、れは、かす、みのふこうをぜんぶもってい、く」 こうよりと書いてありました。その時私は、笑顔になりながら大粒の涙を流しました ー終わりにー どうも。こんちゃです。マッチャかすてらですっ! 今日は、ちょっと恋愛っぽいような悲しいような やつをかきました。長文失礼いたしました。 猫かいたすぎてこのお話を書きました。 また、これからも書いていきますぅ!コメントよろしくお願いいたします!

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!

この相談への回答は、まだありません。

0件を表示

他の相談も見る

ランキングページへ

相談に答える

相談の答えを書くときのルール

【「相談する」「相談に答える(回答する)」ときのルール】をかならず読んでから、ルールを守って投稿してください。
ニックネーム必須

※3〜20文字で入力してね

※フルネーム(名字・名前の両方)が書かれた投稿は紹介できません


せいべつ必須

ねんれい必須
さい

※投稿できるのは5〜19さいです


都道府県必須

アイコン必須

答えのタイトル必須

※30文字以内


じこしょうかい

※140文字以内

※自分の本当の名前、住所などの個人情報(こじんじょうほう)は書かないでね


ないよう必須

※500文字以内


辛口

※ないようがきびしいコメントの場合はチェックをつけてね!


ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね