スポーツ毒親?
私はバスケを小1からやってるんですけど親が怖くて伸び伸びプレイできません。 こんなところが私がスポーツ毒親かなって思った特長です。 ・試合に出してもらえなかった時に親が少しにらんでくる ・相手に踏まれてバッシュが脱げただけで怒られた ・すぐに他の子と比較する 過去に言われたこと (〇〇ちゃんはあんたと同じくらいしか出てないのに4本くらいシュート入ってたよね~) (あんたがいたってこのチームのなんの役にもたってないよ。足手まといになってる。) (やる気がないなら帰るよ。まだシュート決めてないのあなただけだからね。) どうでしょうか。励ましのお言葉と改善方法、意見などを聞かせてください。 愚痴、タメ口はやめてくだい!
みんなの答え
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間違いなくスポーツ毒親です、
近年こどもにスポーツや武道、武術や球技を習わせる親の多くが、子供の成績ばかりを気にして、勝利至上主義でちょっとでもミスをするとしかったり怒ったりする光景が見られます。 これが全国大会などの大きな大会や地方予選でも多く見られるために、子どもの全国大会を廃止した競技団体もあります。 子どもをのびのびとスポーツさせて、仮にミスをしても応援してあげて、ほめて伸ばす、こどもには自由に好きなようにスポーツに打ち込んでもらうのが本来親がすべきことなのに、なぜか子どものやる気をダメにする親が多いのが現実なんです。 ましてやバスケなら選手が何度も交代するのが当たり前なのに、全部のクオーターや前半後半全部に出場していないと怒る親がいるんです。 今お母さんがやっているのは、間違いなく毒親行為なので、 「それはこどもに勝利至上主義を押し付けることで多くのスポーツ競技団体では親はやってはいけないことと言っている」 「スポーツ毒親だしバスケのこと何もわからないのに口出ししないで」 「監督やコーチは勝つために考えがあって選手を選んでいる」 「プロチームでも途中で何度も交代している」 と反論してみましょう。