あなたは特別な子なんだよ!
初投稿です!初めて短編小説書きますが、自分なりに思いを込めて書いたので、最後まで見てくれると嬉しいです。 わたしの文章でおかしいところや不快に思ってしまった方がいたら、ごめんなさい。それでは、どうぞ! タイトル(あなたは特別な子だよ!) つるみ 鶴見(ねえねえ!ママ) 優しいお母さん 鶴見の母(何?つーちゃん) 鶴見(わたしって、、いや、やっぱ良いや、ううん!何も!) 鶴見の母(どうしたの?話しても良いのよ!) 鶴見(わたしって可愛い子?) 鶴見の母(何を言ってるの?!ママよりも100倍可愛くて、優しくて、ママとパパをいつも笑わせてくれて、穏やかで、 とても親切で、すっごく言葉にできないほど、良い子なのよ!) 鶴見(友達のaちゃんから、鶴見ってぶりっ子くってない?なんかうざいんだけど笑って 廊下から聞こえちゃたの) 鶴見の母(鶴見、良く聞きなさい!ママはね、あなたのことを生まれてから一度も可愛くないとか! ぶりっ子娘とか、こんな子なんて生まなきゃ良かった。とかそんなの思ったことない! あのね、あなたは一番可愛くて特別な子なのよ!誰に可愛くないって言われても そんな言葉は嘘なの!私たちから見てあなたは普通なの!言葉には深い意味があるの! あなたは特別な子!なの!そんな言葉にママは惑わされないわ! 例えば、この画用紙は、ママから見て可愛い画用紙よ! でも、みんなはそう思わないかもしれない。 人は人それぞれ個性がある、人それぞれ可愛さがある!貴方は美しいの! カッコよくて、可愛くて、綺麗で、 鶴見の母(貴方はママとパパの特別な子なの。特別な人間として生まれたのよ!) 読んでみてどうだったかは皆さんの個人感想ですが。 書く前は正直、自信あんまなかったです。 わたしの書いた文章で傷つけてしまったらどうしようって。思って不安でたまらなかったです。 でも勇気を出して、書きました。 少しでも感動してくれた人がいましたら、ありがとうって言いたいです。 短編小説はもう少しで終わってしまうと聞き、最後のチャンスだと思い。 第一歩として、書きました。 言葉に気を使い、どうやったら、良い短編小説を作れるだろうか。そう考えた結果、私的に少し良い文を書いたと思います。 間違いや誤字などあると思いますが。 一生懸命に頑張って書いたので、ぜひ最後までご覧下さい! 感想お待ちしております。