こんな時どうすればいいですか…?
私の入っている部活は吹奏楽なのですが土日祝の部活の日には朝にトレーニングという肺を広げるトレーニングをしています。その時に先輩と2組になり先輩や自分の番になって終わったらアドバイスとかどこがよかったみたいなのを話したりするんですが、その時どうしても一緒の事を言ってしまいます…それに、敬語を書くのは得意なのですが喋ろうと思うとテンパりすぎてカタコトの意味のわからない敬語になってしまいます…そのアドバイスの上手いやり方や敬語を上手く使ってもっと先輩とコミュニケーションをとる方法を教えてもらいたいです!! トレーニングの時のアドバイスの例(こんな感じで喋っています) お腹はもちろん、背中の方も上手く使っていていいなって思いました
みんなの答え
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難しいですよね…
トレーニングのアドバイスって難しいですよね…先輩に向けてなら特に…! 言葉遣いはあまり気にしなくてもいいと思いますよ!私の後輩はアドバイスする時だけタメ口の人もよくいるので… どうしても気になるなら、焦らずゆっくり話すことを意識すると良いと思います。 アドバイスの時間がどれくらい設けられているのか分からないですが、アドバイスが言いにくいときは褒めてから軽くアドバイスにするといいと思いますよ。「お腹や背中で息を使えていいと思いました!次はもっと口角を上げて、目線を上にするともっと良くなると思います。」みたいな…「するともっと良くなると思います」は私も重宝しています。 思いつかない時は、顧問やよく発言する人?のアドバイスを模倣すると良いと思います。あとはいくつかパターンを作るとか… 私自身アドバイスをするのがすごく苦手なので、的外れなことを言っているかもしれないです。少しでも参考になれば幸いです。