生きるのが怖い
私は、親に正直な気持ちが言えず、こまっています。 親が喜ぶから、笑うから、そんな気持ちで学校のことも家事も自分でできることなんでも受け入れてます。 勉強も親のためなら頑張っていました。運動も習い事も全部。なぜかって怒られるのが嫌いっていうか怖かったんです。 こんな毎日に疲れて一回だけ親に嘘をつきました。内容は詳しく言えませんが、とても大きな嘘です。 もちろん怒られました。「あなたは私の希望なの。嘘なんてつかないで。」おかしくなったのはその日から。 自分の意見が言えなくなって親といるのが辛くて、勉強も親を思わせること全部が嫌で、いっそのことこの世界を壊したかった。 私が生きやすい世界に直したかった。苦しくて辛くて悲しくてこんな毎日がもう嫌だった。 私がしたいことができないのは当たり前なの?言いたいことが言えないのも、泣きたいのに泣けないのも、全部当たり前なんですか? 教えてください。そして助けてください。
みんなの答え
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あなたは親の道具じゃないよ
(自己紹介省きます) レッキーさんは、親のお人形じゃないです。 嘘をつくのも当たり前だし、親のことを嫌いになるのは普通です。 親は大人です。あなたの親はあなたのことを「希望」と言いましたが、 お母さんもお父さんも一人で生きていけるはずです。 あなたが正直な気持ちを言えないこと、したいことができないのは 全然当たり前じゃないです。むしろおかしいです。 学校はどうですか。信頼できる友達や、大人はいますか。 少しでも相談すればいいと思います。 あとは、チャイルドラインなども使用してもいいかもしれません。 誰かに話すことが、気持ちを落ち着かせることにも繋がります。 辛いときは、辛いって言っていいと思います。 泣きたいときは、泣いていいです。 親が嫌いになったら、嫌いになったでそれで大丈夫だと思います。 少し長くなってしまいごめんなさい。これが、少しでもレッキーさんの アドバイスになって、レッキーさんが行きやすい世界に近づいたなら嬉しいです。