人間の心理について
こんにちは、れもんはそんなに好きじゃない、れもももんです!(( 本題ですがタイトル通り、心理について聞きたいことがあります。「負の感情(嫌な気持ち)ほど引きずりやすいのはなぜか」という項目があります。ネットで調べてみても、「引きずらない方法」しか出てきません。 そこで、皆さんに教えて欲しいのが、自分なりの考えです。れもんは、負の感情の方が印象に残りやすいからなのかなと思っています。 できるだけ多くの方の意見が知りたいので、返信していただけると嬉しいです。単語でもいいからしてね!!!(( 長文失礼いたしました。
みんなの答え
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ちょっと嫌だよね
うかです。こんにちは! 私が考えるのは、嫌なことは繰り返したくないからだと思います。 負の感情をいちいち引きずってちゃ楽しくないけど、嫌なことがあったとき、それをおぼえておけば、繰り返すことが減ります。 いいことが起こると予想するより、悪いことが起こると予想して動いた方がいいってきいたことがあります。 それは人間みんな一緒なんだと思います! またね、バイバイ!
動物
動物的に嫌なことは危険なことって脳が察知するから、次危険な目に遭わないようにたくさん思い出すんじゃないかな?原始人でマンモスに殺されかけたことド忘れしたら危ないし
私の考え
れもももんさん、こんにちは。 なぜ負の感情ほど引きずりやすいのか、私はこう考えています。 嫌だったこととは、自分にとってショックなこと。その嫌だった出来事に脳みそは危険を感じて、記憶に学習されるのではないかと思います。 だから、その後生きていく時に経験として逃げたり、乗り越えられるように記憶に残るのかもしれません。 嫌だったことをふと思い出して嫌だったり、恥ずかしい気持ちになるのも、 もう経験したくないな、失敗したくないなとイメージして危険(嫌な出来事)に上手く対応する練習をしてると思います。 これはあくまで私の考えなので、心理学的には全く違うかもしれません。 回答失礼しました。
僕の考えは,,,
こんにちは、桜酸です! 僕は引きずる事あんまりないけど 嫌な気持ちになった要因、出来事を繰り返さないように作られてるんじゃない? あの時ああしなければ、、、から生まれた負の感情がずっと残ることによって 次自然と同じことをしなくなるみたいな? 参考になれば!