コントラバス&ベースの存在意義って?
こんばんは!!今年から中1になり、吹部に入ったさちちです! 本題 私は部活でコントラバスとベースをやっています。元々は、管楽器希望でしたが、部活のコントラバス&ベースが人手不足?みたいな感じで弦楽器やってみない?と先輩に言われ、弾いてみたら楽しかったし、困ってるならやってもいいかなっと言う安直な理由で始めてしまいました。 もちろん弾いてて楽しいし、たくさん練習して綺麗な音が出せるようになりましたが、 「コントラバス&ベースの存在意義ってなんだろう。別に私が弾かなくても演奏は成り立つしなくても良くない?」 と思うようになりました。 性格悪いですよね。この文を読んで気分を悪くしてしまった方はすみません。 できれば、経験者の方々に教えてもらいたいです。コントラバスの存在意義ってなんですか?長文すみません。
みんなの答え
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存在意義あります!
覇音です。 私は、打楽器をやっています。 コンバス、ベースは吹奏楽の全てにおける要です。無いと、低音の音がしっかりしません。 特に、ポップスとかは、チューバ、バリサク、バスクラだけだと、物足りない気分になります‥(T . T) 私も、もっと吹奏楽でベースやりたいです! 管楽器やりたいのに、出来ないの、辛いです‥>_< 覇音でした!
低音はあった方がいい!
うかです。こんにちは! 私は小学生のころ、器楽部というところに3年間入ってました。 そこでいろんな楽器を経験したんだけど、やっぱり低音楽器はなくてはならないものだと思います。 低音が加わるだけで、音楽全体がどっしり安定した感じになります。 低音がなくても、音楽としては十分成り立ちます。 でも、実際に低音を抜いて演奏してみればわかると思うんだけど、低音があった方が響きが豊かになります。 それに、低音は響きやすく、音が遠くまで届きやすいので音も大きくきこえます。 私は、低音と高音が混ざるからこそ華やかな演奏になるんじゃないかなと思っています! またね、バイバイ!
すっっっっっっっっっごく大事
作曲が趣味で、チェロを弾いています 単刀直入に。 ベース音が音楽の7割です
コントラバスの存在意義!
どうも!コントラバス5年目Mihoです。 早速本題にレッツゴー 私が思うコントラバスの存在意義は低音の音色を変えること、響きを増やすことなどです。 コントラバスの音ってあまり聴こえないよねっていう人もいると思いますけど、コントラバスは弦楽器特有の響き、音色を生かして演奏に深みをもたせる楽器だと思います。 コントラバスが存在することで、コントラバス無しの演奏よりも、もっと深みのある演奏になる ということを忘れないで、弾いてみてください。 そしたら、自分でもコントラバス、ベースの存在意義が分かると思います。 長文失礼しました!コントラバス、頑張ってくださいね!
響きを加えること
どうも!ようめぐサリーです! 私は小5からクラリネットやってる現吹部です!(中1) コントラバス(ベース)は、「合奏に響きを加える」という役割があります。 これは「響け!ユーフォニアム」でも緑が触れていましたが、コントラバスはただ音を出すのではなく、周りに溶け込ませて響かせるのが大事なんですね。 一回コントラバスのいない吹奏楽を聴くと、あー全然違うなと思いますよ。ぜひ聴いてみて。 では!
わからんけど
りるです! 吹部ではないけど音楽やってます! 低音楽器の音楽の土台的な感じです! 間違ってたらすみません! でもベース、コントラバスって大事ですよ!