お世辞にしか聞こえない
こんにちは! 部活でオーボエを吹いている中学三年生のYU-KAです!! 私には悩みがあります。 ありがたいことに私も「上手だね」「ソロコンだったら関東行けるよ」などと言っていただけるのですが、私はその言葉がお世辞にしか聞こえません。(本当はそんなこと思ってないんでしょ)(私そんなに上手くなくない?) みたいなことを思ってしまいます。 褒めていただけたことを素直に受け取れるようにするにはどう意識したらいいでしょうか 私は素直に受け取れない自分から変わりたいです。
みんなの答え
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そのままでもいいのでは
年下から失礼します >< 私は別にそのままでもいいと思います。 そちらの思考の方が向上心が高まるのでは...?(その人による) では失礼しました ー !!
自己肯定感
年下失礼します。 ため口です。 自分に自信をもって! ともかくほめる!! (例) テストの点数が1点も上がった! 嫌いな授業もやった! など お世辞じゃなくてガチで思ってくれてるときあるよ!がんばって!
自信を持つ
他の人からは上手く聞こえるのに 自分の実力のわりに本人はなぜか 自分がオーボエで出せる音に自信がないのかも 自分のオーボエの腕に自信があったら ありがとうで終わると思う!
お世話じゃない!!
こんにちは!!オレンジです!!お世話じゃないよ!!素直になる方法は! ・本当の気持ちを受け入れる ・正直に思ったことを言う です!!無理して素直にならなくっても大丈夫だし、大人になれば素直になれる時もあるよ!!バイバイ!!
上昇思考にあるからじゃないかな
どうも!ようめぐサリーです! 私も褒められても素直に受け取れないタイプなのですが、恐らくYU-KAさんが上昇思考にあるからなんじゃないかなと思います! 私がそうなのですが、「上手いね」と褒められても自分はまだまだ未熟だと思っているから素直に受け取れません。 まずは褒め言葉として受け取って、次は進んでいくのが良いんじゃないかなと思います! では!
お世辞じゃないと思うのだ!
ハッピーガールの?ゆのん!でーーす! ゆのんはお世辞いうときは「すごーい!頑張ってるね!」みたいにいいます 女子は(偏見)負けず嫌いだからお世辞だったらピリッとしたくうき伝わると思うよ! ゆのんは事実じゃないことは言わない主義です(どうでもよw) てかそもそもゆのんオーボエ?なんて下手でも吹けないし吹けてること自体がすごいよ ばいちゃ
オーボエ!?
ばななりんご参上っ!ばなは学校でトランペットを吹いています!まだまだ初心者だけどがんばって練習中です!仲良くしようね! ほんだいーーーーーーーーーーーーーーー オーボエ!?それって吹けるだけで凄いんだよ!!!息が余るから肺の中に二酸化炭素が入ってきちゃって苦しくなっちゃうらしいから!「世界で一番難しい木管楽器」としてギネス世界記録にも認定されてるし!!!! 吹けるだけですごいけど、それで曲が綺麗な音で吹けたらもううまいんだよ!!! たぶんYU-KAさんは、普通にうまいんだよ!!だから周りの人も言ってるんだと思う!!でも、どうしても自信が持てなかったら「自分はオーボエを綺麗な音で吹けるから、すごい!」って思っておいていいと思う!! 以上!ばいちゃー!
お世辞
まいめろ です !! - おもって ない なら ゆわ ない はず って おもう とか !! あと めろ も お世辞 に しか 聞こえ へん とき ある ! - ば-い
お世辞じゃないんですよ!
元吹奏楽部部長でどちらかというと褒める側でした! 結論「お世辞ではないです!」 本当にお世辞でほめるときは、 「あー・・・持ち方いいね」 みたいに音を避けて褒めます。 なぜなら「下手な音はお世辞でもほめれない」から。 それに上達のため下手な子には褒めることもあまりありません。 なので! YUKAさんは、「音」を褒められてるので、 実際にうまい!と褒められてると思いますよ♪ 少なくともその人は。 なので、まずは自信を持ちましょう! 吹いてる時は「私が一番!」とすると音も良くなります。 YU-KAさんファイト!