おばあちゃんっ子の悩み…
はじめまして。あきばこです。早速本題入りますね。 私のおばあちゃんが、年金受け取り書を確認していました。元々もうすぐもらおうかな、と言っていたので、止めはしませんでした。いまは64歳、あと半年で65歳になるのに、もうもらわないといけないほど生活が苦しいのでしょうか、、おばあちゃんは昨年新車を買い、乗らなくなったらあきばこにあげるね、とか、もうこんな高い買い物はしないだろうね、とか言っていました。なんか、もう残りの人生少ないみたいな言い方で、泣きそうになります。行きたい高校は公立なので、そうの分、おばあちゃんの方にお金が行くといいな、と思うのですが、志望校はバイトが許可制なのか、禁止なのかもわかりません。今まで一緒にいてくれた分、その分、返したいです。昔から、お母さんは夜遅くまで仕事で、お父さんは単身赴任、おばあちゃんといる時間の方が多かったのです。だから、もしこの家からおばあちゃんがいなくなったら、とか、認知症になってしまって、私のこと忘れちゃったら、って考えると、涙が止まりません。学校の先生は、当たり前のように、平気に、親が先に死ぬ。とか言ってくるのですが、(道徳とか経済系の話とかで)親の親です。もっと先に死んじゃうかもしれないじゃないですか。いつもその話で泣きそうになります。正直おばあちゃんがいない生活なんて、耐えられません。受け止めるしかないのでしょうか。