好きを否定された時
こんにちは、ゆうひと申します! 私は今年の3月ぐらいから、友人の影響もありVtuber(特ににじさんじ)を好きになりました。 推しと呼べる方もいて、個人的には楽しい推し活ライフを過ごしています。 ですが、最近、あることが原因で「にじさんじが好き!」など何か自分の好きなことを他人に言うことが怖くなってしまいました。 原因は私の友人にあります。私の友人もVtuberが好きでグッズも買うような人です。 私は、家でYouTubeを見れる電子機器がスマホしかない上に制限時間が短いこと、お金のことから、あまり配信を見れなかったりグッズを買わなかったりします。もちろん我慢しすぎることはないですし、私はそれに満足しています。 けれど、その友人は「配信はあまり見れないけど見れる時に見たり、切り抜き(まとめ動画のようなもの)を見ているよ」とか、「グッズはお金の余裕があって買える時に買ってる」などというと「本当に好きなの?」と問いただしてきます。 彼女は配信を追っているようですし、グッズも私よりは遥かに多いです。ですが、自分の「好き」という気持ちを否定された感じで悲しくなってしまいました。 他の人に好きなVtuberやアニメを聞かれても、また否定された時が怖くて言えなくなってしまいました。自分の好きを貫けばいいという考えでいようとは思うのですが… あなたはどう思いますか?