親と食中毒の感覚が違いすぎる。
相談をみてくださってありがとうございます! タイトルにもある通り、両親と食中毒に関しての感覚が違いすぎて困っています 私は食中毒を気にしすぎるタイプで、消費期限が1日過ぎたらもう食べるのを渋ってしまいます。 ですが私の両親は普通に食べるタイプです。(流石に4年くらい過ぎたスルメがあったときは食べませんでしたが) そして、食中毒が心配で確かめていたとき、お母さんが「もうそれ食べなよ。どんだけ自分を守りたいの?」と言ってきて、お父さんも「お母さんが一生懸命稼いだお金で買ってるんだから…」と、お母さんの味方です。 私が気にしすぎなんでしょうか?自分の身を守りたい、病気になりたくないという感覚はおかしいんでしょうか? 自分が繊細すぎるのも、お母さんや作った人が一生懸命働いてできたものだとも分かっています ですが怖くて食べられないんです。克服する方法、または両親に納得してもらえる方法はありますかね? 本当に困っています…良ければアドバイスをください