体を心が借りている、憑依している感覚がする(中二病ではない)
律という器(体)に心という自分(脳)が憑依している感覚がします。 最近悩んでて、私は律という器にみあってないのではないかと思います。 こんな自分に、律というちょっと可愛くて頭のいい体はもったいない、もっと堕落した体、器がいいと思います。いわば魂が器にあってない。 なんかスピリチュアルですが、そんな感覚です。 律は気に入ってます。恵まれているからです。しかし自分は嫌いです。多分性格とかのこと。 それを表現すると、体に心があってないということになります。心が醜いのに体や環境がいいからです。 私は変ですか?この考え理解できますか?