心の回復の方法と父に対しての関わり方
現在、中1の円(まどか)といいます。 相談といううか話を聞いてほしいみたいな感じです。(ところどころ日本語がおかしいです) 本題です↓ 私は小5、小6、中1の全ての後期で人間関係や課題などから追い詰められて学校に遅刻などをしてしまって朝から学校にいけなかったり、週に1、2回しか学校にいけなくて不登校気味になっている(いた)のですがそのことについて親と話し合いがありました。私の母は「ちゃんと生活ができる範囲で生きてくれればいい」という感じなのですが、父は「成績とかは取らなくていいが何が何でも学校に行け」主義で私があまり学校にいけていないと知ると(私的には)私が心が折れてぐちゃぐちゃになるまで詰められてしまいました。父は普段は普通で暴力を振るうことはないのですが、弟(8歳)の泣き声や暴れ声がうるさいときや自分がイライラしているとき、ものを当たらないギリギリに投げてくることがあります。また、話すときは少し低めの大きい声で怒鳴り声やイライラ声を交えながらトラウマになるレベルまで詰めてきて「で、」や「なんで?」などと言われます。私が中学受験で受かったとき、「お前には無理だ」といわれ、入学することができず、受かった日には罵倒され続け、塾で使っていたテキストや合格届を破り捨てられました。今回もそんな感じだったんですが、いつもより激しく、「お前は何で普通の人間とおんなじ事ができないんだ」「鳥の糞以下の脳みそしかないんだな」「バカは早く野垂れ死ねよ」などといつもより酷く罵倒されました。こういうことは何回かあったので多少はもう慣れてしまったのですが、今回はちょっとだめでした。母も父に怯えており、ことが終わったあとに慰めてはくれますが今回は母も「かばうな」といわれて同じく罵倒されてしまってやつれてしまいました。 学校に行かないといけないことはわかってはいます。でも、自分の存在を否定されたような感じがして精神的に限界です。心の回復などはどうすればよいでしょうか。また、こういうふうなことだったり、中学受験でのことなどから父が恐ろしく感じてしまいます。次の日は何事もなかったかのように話しかけてきてさらに怖いです。こういうとき、父とはどのように関わればいいでしょうか。 長文失礼します。 読んでくれてありがとうございました。