私も悪いけどそういうことじゃないんだよ…
こんにちはさきです。おばあちゃんについて相談します。 私は毎週日曜日におばあちゃん家に来ています。正直私はおばあちゃんの事が苦手です。理由はきっとおばあちゃんが正しいのだろうけど、行きたい高校とかないの?など将来のことばかり話す時があります。私はまだ12歳ですよ!?確かにちゃんと話したりした方が良いとも思いますが、流石に早すぎませんか!?他にも話が長いなどであまり好きではありません。なので私はおばあちゃんにそんな愛想良くないです。ある日おばあちゃんが「さきって無関心なんだね。周りもっと見た方がいいよ」と言いました。私は泣きたくてとりあえず数分後にトイレに行きました。そして私の日常生活とか学校などでの姿を見てから言って欲しいなど色々考えてずっと静かに泣いてました。無関心なのは私がおばあちゃんの事苦手だからだよ!という思いなどしか出てきません。皆様はどう思いますか?皆様のご意見も是非聞かせてください。
みんなの答え
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よく考えてみてね
あなたの気持ちを考えると、まだ私は12歳なのにそんな話をされても…って感じで息苦しいと思います。 でも、あなたのおばあさん目線で見ても、間違っているとも言えないんですよね。けっこう中学の三年間ってあっという間です。あなたが小学生の時によっぽど習い事を入れまくったりしていない限り、中学って小学校と比べて結構忙しいと思います。学校の時間は長くなり、課題も増えます。その上部活もあり、高校受験に備えて塾も行かないといけないません。内申点のことを考えると、生徒会などの委員会にも入り、例え塾や勉強で睡眠時間が削られても授業中に寝てはいけません。 また時間の流れに関する、有名な「ジャネーの法則」というものがあるのですが、それは年を重ねるごとに時間の流れがどんどん速く(短く)なるように感じるとうものです。あなたも中学生になると分かるかもしれません。また、おばあさんも、この法則によって、自分も時の流れを実感していたからこそ、あなたに将来を焦らせることを言ってしまうのかもしれません。 説教をしたいわけではないので、一つの意見として受け止めて、よく考えてみてください。あなたの人生ですから。