恋バナ聞かせーて♪
相談ではないんですが、私は恋バナを聞くのが大好きなんですが、友達に『聞かせて!』と言う勇気がないんで…皆さんの恋バナ聞かせてください☆私はなんと!今日、好きな人に告白されたんです!!こ☆ち☆ら☆↓ 空き教室にて 帰ろうとしたとき 彼『萌ちゃん!ちょっと待って。』 私『え?何?委員会の話ですかっ?』 彼『いや…違うけど……』 私『じゃあ何?いそがないと遅れるよ』 彼『あの…前、好きな人は○○ちゃんって言ったけど本当は萌ちゃんだから/////』 私『嘘だぁーまた嘘ついたー』 彼『嘘じゃないから……。返事待ってる…じゃあね////』 こんな感じでしたー♪このあと金管(部活)だったんですけど全然集中できませんでした(笑) たくさん聞かせてくださ~い!!
みんなの答え
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急に告白!?
秋の校外学習の時のことです!(プラネタリウムで好きな人ととなりでした。) 私…k 好きな人…i プラネタリウム見ずにiと喋ってました。すると、突然 i 「保育園のころ、お前のこと好きやった」 k 「あ..そうなん」(何といえばいいの分からなかったけど、ドキドキ) i 「まあ、今も嫌いじゃないけど..」(小声) k 「え?なんて?」 i 「俺、お前のこと好きやから」顔真っ赤 k 「...ありがとう」 i 「話し変わるけど、もうめんどくさいから苗字じゃなくてkanonって呼ぶな k 「え!..いいよ」(ちょー嬉しい!) って感じです!恋バナかはわからないけどキュンキュンしました! 帰りの電車でみんなの前でkanonって呼ばれてザワザワしてたけど嬉しかった! このときはあまり好きじゃなかったけど次の日からiのことが大好きになりました!今は付き合っていないけど両思いなのでめっちゃからかわれます(笑) けど、友達の話によると掃除中に男子友達たちに「告白しようかな」と言ってたみたいです!学校が楽しみです! 見にくいかも!? バイバイ
ドキドキの続き
そして、より仲良くはなったのですが、リアルではあまり話さなくなりました、、(LINEでは話してた)そして彼女の誕生日が来ました。それは12月です。aは部活ありましたが、そして僕は部活なかったので誕プレのために待つのもな、、と思いこっそり置こうとしましたが部活ない子が帰るのが遅く置くのが遅くなりました。悩みに悩んでどこに置くか悩んでるとaと同じ部活で早めに帰ってる子が来てしまいました。ギリギリバレないタイミングに置けました。誕プレありがとうとか言われてないので渡せたかは分かりません。 そして僕の誕生日の1週間前くらいにあまり話さなくなったから(後分、、)だと思うけどtはどう思う?(別れる?的な文) そして僕はaには自分はあってないと思うから本当は嫌だけど別れよう。的なことを言って別れました。 僕は誕プレあげたのに自分には誕プレなかったのが非常に悲しく非常に憎いですでも、僕はaが素敵な人と付き合えることを願っています。長文聞いてくれてありがとうございます。
ドキドキ
仮名で話します。妄想じゃないです。 自分→T。告白した人→A。Aの友1→友1。Aの親友→友2 中1の時僕はとあるゲームで学校の子と仲良くなれました。その時女子で1人だけ同じゲームをしていた子がいて、そのことは別のクラスですが仲良くなれました。学校で今日やろうとか話してました。 僕はクラスの副級長で、同じクラスのもう1人の副級長の女子が少し可愛いなと思っていました。 でも、同じゲームしてた子が好きになりました。 そしてLINEで、色々と茶番してからの俺は君が好き。ととてつもなくダサい告白をしました。(あとから後悔した)そして金曜日まで待ってと言われたので待ちました。Aが友1に、相談してもいい?と聞かれたのでOKしました。僕は木曜日塾だったのですが通知切るの忘れてて通知見たら一瞬明日楽しみだなーと言っていたので、期待しました。で、家に帰って、あのLINE見えたなどと言って友2にも言っちゃったけどいい?と聞かれたので了解と言いました。 そして次の日給食の後教えると言われましたが結局掃除の後(6時間目の後)に言われました。いいよ。と
こんな事があった
私→I 彼→Y 彼?→T ともだち→U T Iってさ美少女だよね I は? T 付き合って下さい I … ガラッ(音) Y お前彼女いたよな T は?いないし お前に関係ないだろ Y じゃ、U~! U 浮気してたんだ 最低!さよならー T やっぱ いまの取り消せ!さいなら Y 俺は彼女いない 好きだ 付き合ってくれ I ありがとう こちらこそ! という感じでした 聞いてくれてありがとう!さようなら
胸キュン★☆
私の今の彼氏との友達時代のお話(告白) 私「彼君、具合悪そうだけど大丈夫?」 彼「ごめん、ありがとう、、」 私「保健室いこ!」 彼「こんなところで言うのもあれだけど」 私「??」 彼「実は今日、告白しようと想ってて 無理矢理学校来ちゃったんだ」 私「!!!」 彼「でも逆に迷惑になっちゃって...」 私「そそそ、そんなことないよ!」 彼「つ、付き合って下さい!!!」 私「同じ気持ちだった、、 ありがとう、よろしくお願いします★」
とにかく恥ずかしい話
三年生くらいの時。 学校の休み時間で、5~6人の人が居た。 その中には初恋の人、Sくんが。 (友達)Mちゃん「そういえば、Yちゃんの好きな人誰なの?」 (私)Y「ちょっと来て。」 みんな「?」 Mを呼んで、二人で話す。 Y「私は、前にSくんが好きだったけど、今は好きな人いないよ。」 Mちゃん「え!?そうだったの!?」 Y「そうだよ。でも言わないで‥」 Mちゃん「(大声で)Sくーーん!YってSくんが‥‥」 Y「わーーーっ!!ちょっ、M!!//」 S「‥‥(察)//」 周りの子達「‥‥‥‥?」 天然過ぎるところが魅力のMを、少しだけ恨んだ瞬間。そしてとても恥ずかしかった。
気持ちを知りたい
はじめまして~ 自分の恋バナは、皆みたいに告白じゃないけど 彼「ねぇ○○ってアーティスト好きだっけ?」 自「うん好きー。」 って会話の後日、 自分の為にCDを持ってきてくれて...! (おねぇちゃんが同じアーティスト好きらしい) その時はホントに飛び上がっちゃいましたw なんと塾が同じで席も近くて! 自分にだけちょっかいをかけてきたり...嬉し過ぎる。 けど彼は自分の女友達に「どんだけ名無しが好きなの」と 言われてもただだんまりで... 学校では「名無しさんはまじで違う!」って 言われちゃって、も~悲しすぎる( ;∀;) (しかも自分だけ"さん"付け、同じ小学校なのに) モテるので誰かにとられちゃうのが不安です。 自分にどういう気持ちを向けているのかが、 知りたくてしょうがない! ただからかっているのかそれとも.....なんつって。
恋バナありまーす!
前、学校の持久走大会があって 私はすごく走るのが嫌いなので 最悪…って感じだったんです。 さらに、試走もあって… そして、試走を走り終わったあとの事です。 私は私 好きな人は彼です。 私 はあはあ…疲れた… 彼 終わって良かったね。 私 ほぼビリだった…もうヤダ… 彼 お疲れ(頭ポンポン) 私 … 彼 あ、集合かかってるぞ。 私 うん。行かなきゃ。 彼 あ、あのさ… 私 え?どした? 彼 好きだ。 私 え… 彼 あ、今はそれどころじゃないよね。 また後で話す。 私 え…あ…と、とりあえず行くね! で、一旦終わったと思ったら後で… 彼 今、大丈夫? 私 うん。 彼 ず、ずっと好きだった。付き合って。 私 ……え!?(ボーッとしてた) 彼 やっぱり振られた? 私 ううん。そゆことじゃない。あ、あの 彼 すぐじゃなくていいから。 私 わ、私も好き。 彼 マジで?やったー! 私 持久走ヤダ… 彼 大丈夫。(ハグ)俺が応援してるから 私 彼くんは走るの早くていいな。 彼 頑張ろうね! みたいな感じでした!
告られちゃったー!
私、男っぽくて女子に見られる事が 少ないんです。でも話こんな私でも 告白されました。 彼 好きな人いんの? 私 え、い、い、いないよ! 彼 相変わらず声、男みたいだな。 で、いるんだね。分かりやすすぎるぞ! 私 私が言ったらゲイみたいになる… 彼 なんないよ!で、誰? 私 い、言わないよ。 彼 俺はお前だけど。 私 えっ!?私なの? 彼 今、声かわいかくなった! 私 じ、実は私もす、好き。 彼 かわいすぎる。付き合って。 私 うん!やったー。(抱き付く) 彼 やっぱり女子なんだな。 私 女子って言われるとはずい。 彼 あ、声戻った。 これからは俺にかわいい声で話して。 私 やだ。はずいぃぃー! 彼 俺にだけ特別にして。お願い。 私 分かった。 彼 かわいすぎる。キスしたい。 私 え? チュッ(彼くんから) 彼 ごめん。急に…かわいすぎた。 私 良いよ。褒めてくれてありがと。 チュッ(私から) 彼 あ… 私 よろしくね! みたいな感じでした。夢のようだった!
スカッとした~!
私には彼氏がいます。女子友達のAは 私たちが付き合ってること知ってるのに 彼氏に近づいて来ます。 それで、少し前、スカッとしたんです! 放課後、遊んでると… 私 あ、ねえ。Aいるんだけど。 彼 Aうざいんだけど… A 彼くーん!一緒に遊ぼ! 彼 今、めい(私)と遊んでるから。 A いーでしょ。ね、めい。 私 あ、え…まあ、良いけ… 彼 無理。どっか行って。 A えー…やだ。 彼 なんで近づいて来んの?やめて。 A 別に良いでしょ。それに、めいより 私の方が良い子だもん。私にしたら? 彼 は?何言ってんの?お前なんか 絶対やだ。それに、ナルシは無理。 私 そ、そんな言わなくても… 彼 全部知ってるから。もう辞めろ。 A え?何を? 彼 Aがめいにいじめてんの! A 分かった!もう辞めるから!許して… 私 あ、もう大丈夫。 彼くん、そんなに言わないで! 彼 俺は姪のことが大好きだから! もう辞めて。 A もう帰るから。 みたいな感じになりました。 キュンキュンしました! うまくいってます!