顔が異なる
前々から気になっていたんですが…日本「列島」の人と沖縄&北海道、また九州の人の顔って意外に異なっていませんか? 沖縄、北海道、九州の人は堀が深い?顔が濃い人が多い気が… なぜ日本人なのに異なるのでしょうか?食事ですか?それとも環境…?
みんなの答え
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遺伝子と環境です
まず根底に遺伝子があります そして元々アイヌ民族は千島列島や樺太にすんでいたため環境におおじてそうなったものです
こんな感じ
昨今、お互いの顔を評して縄文顔とか弥生顔とかいうことがある。それは、縄文人の顔と弥生人の顔が、いまでも私たち日本人の中に生き続けているということにほかならない。 私たち日本人になじみのある細眉/一重瞼/薄唇の平坦な顔は、モンゴルの人々に典型的に見られ、北方アジア系の顔と呼ばれている。一方、エキゾチックな太眉/二重瞼/厚唇の立体的な顔はインドネシアやフィリピンの人々によく見られ、南方アジア系の顔といわれている。しかし、このいわゆる南方系の顔はアイヌの人々の顔とも似ており、必ずしも南方アジアという地域に限局するわけではない。むしろ、広義の東アジアというべきだろう。 日本人の中で、この北方系といわゆる南方系の顔がいりまじっている原因は、縄文時代以来の日本人形成の過程に由来している。まず、更新世末期ないし縄文時代には、日本列島を含む東アジア一帯に、いわゆる南方系の立体的で太眉/二重瞼/厚唇の人々が住んでいた。 一方、約3万年前にシベリアに住み着いた人々は、2万年ほど前の氷期に厳寒の気候(零下50度)に適応して、平坦で皮下脂肪が厚く一重瞼で唇が薄く毛の少ない特徴があるらしいです
簡単に説明すると
簡単に言うと… 日本には昔から琉球民族(沖縄)、アイヌ民族、縄文民族?という「堀の深い」人達がいました。 そこにある時「弥生人」という「堀の浅い」民族がやってきました。 そこから縄文人などとの混血が始まり、列島の人の顔は徐々に今の顔になっていったそうです。 (ここからは私の見解です) でも列島とは離れていた北海道、九州、とくに沖縄との混血は少なかったので、濃い顔が残っている人が多いのではないかと思っています。 最後に… でも最近の日本は沖縄に負担をかけすぎですね。 米軍を多く置いたり…沖縄の人の気持ちを考えてあげてもらいたい! それともっと日本列島の人も沖縄の立場を解ってあげるべきです<(`^´)> 給料も低いと言うし戦闘機は飛ぶし!どうせ沖縄が独立したいと声をあげると「ごめんなさい独立しないでください」と領海の心配ばかり!!
遺伝子
あまり有名ではないですが…列島、沖縄、北海道(一部)の人の遺伝子は意外と異なっていて… 北海道の人はアイヌ民族という堀が深い民族の血が混ざってるので濃い人が列島より多いと言われていますd(・∀・) ちなみにだからと言って列島の人が中国系か朝鮮系、という事はないです。 日本人は堀の深い縄文人、堀の浅い弥生人のハーフ…つまり混血民族です。 今の日本に先にいたのが縄文人…そこに弥生人という民族が来て混ざって混ざって出来たのが「日本人」です。 でもですね…一説には日本人は中東系(トルコ等)、ユダヤ系、東南アジア系とも言われています…。 つまり色んな遺伝子が混ざっている、という事ですね…。
よく言われる~
私は、沖縄に住んでいるけどやっぱ 彫り深いとよく言われる~
親
親の顔の合わさり方によって子の顔が変わるじゃん。 だから、堀が深いのは、親が深いの。
そうだね…
確かに違いますよね!! それは環境の違いではないでしょうか? 動物を見れば分かりますが、生物は生きていくために周りの環境に合わせた体を持つようになります。 だから、暑いところに住んでれば、体調を崩さない為にも体を変えなければなりません。そのため顔立ちにも変化が出てくるのでしょう。 私の考えが参考になれば… 自分とは違うから。体つきが違うからと言って差別をしないようにしてくださいね。お願いします。
私も
私もそういうとはあまり言わないほうがいいと思いますよ^^ そういうことは、差別的なことになるので。
カンタンに言うと
昔の民族(人種)の違いとか? 北海道→蝦夷地(アイヌの人々) 沖縄→琉球王国 もともと別の国だったからねー、たぶん。
そうゆうのなんて言うか知ってる?
そうゆうのなんて言うか知ってる? 外見差別って言うんだよ。 同じ日本人を、そんな目で見てると知ったら、悲しんでしまうよ。 もう少し、人の気持ちも考えたほうがいいと思う・・・。