意味怖教えて!
みなさんこんにちは。ゆなです(≧▽≦) さっそく本題に入ります! 私の周りでは今、意味がわかると怖い話 略して意味怖が 流行っています。 でも私はあまり意味怖を知らないので、なかなかみんなの 話に入っていけません。 季節も夏なので、意味怖を知って、涼しくなりたいと 思っています。 なので、意味怖を知っているみなさん、教えて下さい! どんな話でも構いません! お願いします!!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
簡単なお話です
ある日、dくんは祖父母の家を訪ねた。祖父が祖母に言った。 「今日は、孫と一緒にステーキを食べたいな」 「はいよ」 夕飯の時間がやってきた。 「おお!うまそうだな!」 「ええ」 祖父は、ステーキを口に運ぶと、こう言った。 「やっぱり、孫とステーキはよく合うな」 「ふふふ、そうでしょ?」 (解説)祖父は、孫とステーキを食べた
コロ
僕は、ある日、犬を飼いました。その犬に、コロと名付けました。コロは、不思議な力を持っていて、人間の言葉話せます。コロは、凄く生意気でちょっとムカツイていたけどでも僕は、コロとの思い出をちゃんと日記につけています。今日の文は、@月@日今日は、僕がコロコロして遊びました。たのしかったです
クローバー
私たちといっしょにxちゃんをいじめていたmちゃんがじさつした。 先週、xちゃんが自殺した。 mちゃんのお墓に行くと、xちゃんのおばあちゃんがクローバーをいっぱいお供えしているのを見かけて話かけようとしたが、途中でやばいことをおもいだしてやめた 解説クローバーの花言葉は。....そう、復讐....
いみこわ
朝、起きたらめのまえにはながおかれていた (解説)もう死んでいた。
ごめんね。
僕「写真だ。これは…間違いなく僕だよ・・・。」 その写真は,僕だった。それに,ママは泣いている。僕は,分かってしまった。 マ「ごめんね・・ごめんね・・!全部ママが悪かったんだよ。」 僕は,そっとママを抱きしめた。僕の体は,透明になっていて,この世界に居られないことが分かった。 僕「ママ,今までありがとう。僕は,空で見守っているからね。僕は,ママを忘れない。ずーっと,ずーっと。本当に大好きだよ。パパと一緒に,お空で見守っているからね。ママ,先に僕は行くよ。待っているよ。」
ごめんね。
意味が分かると…ごめんね。 僕「ママー!一緒に遊ぼうよ!」 マ「ごめんねーママ,今日中にやらなきゃいけないお仕事があるの。だから遊べないのよ。」 僕「わかった。じゃあママの近くなら遊んでもいいよね?」 マ「それならいいわよ。」 マ「ふうーやっと終わったわ…っていうか!何なのこの部屋は!」 僕「遊んでただけだよ。ママ,お腹すいたからおやつ出して。」 マ「なんてことをしてくれたのよ!ママはこれからお買い物に出かけるの!それまでに片付けないと,夜ご飯もなしよ!」 僕「もう!ママが遊んでくれなかったのが悪いんだよ!」 僕は,いやになって出て行った。 僕「あれ?ここどこだ?おうちに帰ろう。ママに謝らなくっちゃ。」 僕「ママ,ごめんなさい。」 ママは,無視した。ママは,ケーキを作っていた。おいしそうだな。 僕「ママ。それは誰に挙げるの?僕食べたいよ。」 無視。ママは,子供部屋へ向かっていった。 マ「今日は,ケーキを作ったよ。たくさん食べてね・・・。」 ママは,誰かに言っているような気がした。でも,そこには誰もいない。僕は,気になってのぞいてみることにした。 続く
入院中の友人
大の仲良しだった友人Aが病気で入院していたからお見舞いに行った。 『おい、大丈夫か?具合はどうだ?』 『...ん...ぐ...ぐ..』 Aは体中にチューブを繋がれていてとても話せる状況ではなかった。 『可哀想に...。もし家族に伝えたいことがあればこの紙に書いてくれ. 俺がちゃんと持って行くから。』 『んぐううううう…!』 『どうしたんだA!どうしたんだよ!』 Aは何かを走り書きした後、急にぐったりして帰らぬ人となってしまった。 俺は、Aの書いた家族宛てのメモを持って家族に渡した。 内容は気になるけど見ないことにする。 それから通夜の日に、Aの家族に会った。 『どうやらこのメモはあんた宛てだ。』 Aの息子が、恐ろしい形相で俺にメモを渡してきた。 『え...?』 『酸素チューブから足をどけろ』 解説 酸素チューブを踏んでいたため、Aがしんだ。
ちょっと悲しい。。。選ぶのは,あなた次第
「ここはどこ?」 私は知らない場所にいました。記憶を思い出そう。・・・出てこない・・! ここは,澄み渡る青空が広がっていました。それに,地面は一面お花で埋め尽くされていました。とってもきれいな場所でした。 「あなた誰?」 近くの方から,私と同い年ぐらいの少女がいた。 「私は,華凜(かりん)。あなたこそ,だれ?」 「私は,女神さまと,神様の娘,青空(そら)だよ。」 「ふーん。」 「あなた,まだ気づいていないの?」 「えっ?なにが?」 「あなた,ここは天国。あなた,亡くなったのよ。」 私は,とっさに思い出しました。友達に殺された事を。。。 「うん・・・思い出した。殺されたんだ。」 「それで,女神さまと神様が{あの子は何も悪くないから,この球を渡してきてあげなさい}と,伝えられたの。赤,黄色,青とあるでしょう。赤は,そいつを殺す球。黄色は,人間の世界へ帰る玉,青は,その子を救う玉。どれを選ぶ?」 すごく悩みました。私が選んだのは, 「青を選ぶことにしてもいいのかな?」 「本当にいいの?」 続く
都市伝説編
くねくね 僕たちは,おじいちゃんおばあちゃんのうちに泊まりに来た。 「じいちゃんばあちゃんこんにちは!」 「いらっしゃい。ゆっくりしていきな。」 「俺たち外で遊んでくるよ。」 「いってらっしゃい。」 「兄ちゃん,あれ,なに?」 「望遠鏡借りてくるからそれでみよう。」 「おい,あの白い物体を見てはいかん!」 「お兄ちゃん,見ちゃ・・えっ!兄ちゃん?!」 「もうだめだ。」 「兄貴は,じいちゃんたちが預かるよ。」 「そんなー!兄ちゃん!行かないでー!」
時子
「はっ!」なぜ俺は生きているんだ?だってあの時車に引かれただろ?え…ちょっと待て今何時だ?8時?あの時ご飯を食べていた時間じゃないか。ピンポーン!ひっ!あれ?何回も鳴らしてこない。「はっはーい…」「山田さんですか?」