胸キュン・・・♪
突然ですがぁ・・・ みなさんの胸キュンエピソードを教えて下さい! なんか、キュンキュンしたいです(笑) 私は、あんまりキュンとした体験が思いつかないんですけど(笑)、今思い出せるのは・・・ ある時、私が考え事をしてうつむきながら座ってたら、男子に頭をポンと触られたんです。 何かと思ってあわててその男子を見上げたら、 「どした?なんか元気ないじゃん?」 って言われました・・・w これはちょっとドキッとしましたね(照) 私は背が異様に高いので、男子を見上げた状況でそんなこと言われるのはそれが初めてでしたw (いつもはそんなこと言うやつじゃなかったはずなんだけど・・・w) 男子も大歓迎ですので、たくさんの胸キュンエピソードお待ちしております♪
みんなの答え
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文化祭
私の胸キュン! 去年の文化祭での話です。 その時私は中2で吹奏楽でホルンを担当していたんです。 吹奏楽部の出番になって、実は三年生全員にソロがあるんです。 それで、私の好きな先輩(男)のソロになってホントにホントにカッコよかったです。 文化祭が終わったあと、先輩に告白しましたが、残念ながら、答えはNOでした。 だけど、先輩に告白できて良かったなって思ってます!
胸キュンか~
胸キュンか~。私には幼馴染がいるんだけどそのエピソードを教えるね。 その幼馴染、部活で剣道をしててある日の試合の時に私、応援してたんだ。でね、試合前に、 彼「俺が勝ったら、、、」 私「なん?」 彼「付き合ってくれないか?」 私「本気~?」 彼「本気に決まってる。」 私「答えは、試合が終わってから話すね」 で、試合の結果は、勝ちました! そのあと、彼と付き合いました~
私の胸キュンは~
私の胸キュンは~ ・好きな人 H ・私 苺 体育祭の時にリレーがあったんだけど、その時に派手に転けてしまって血がでながら走ってゴールしたんだよね。 それでリレーが終わって傷の手当てをしていたんだけど、そこに私の好きな人がきて、 H「あちゃ~、痛そうだな。大丈夫か?」 って聞いてきて、一緒に手当てを手伝ってくれました。 それに!体育祭が終わって、帰ろうと思った時に好きな人が来て、 H「お前、リレーの時に派手に転けて、俺、マジで心配したんだからな。お前はホントに危なっかしいんだよ。」 苺「ホントに心配してくれたの?」 H「当たり前、俺はお前が好きだからな」 苺「え?さりげなく告白?」 H「そうだよ。返事は?」 苺「いいよ。私、前からずっと好きだったんだ。」 今では、ホントに大好きな彼氏です!
好きな先輩から…
私の胸キュンエピソードを教えるね~♪ 私=ミミ 好きな人=先輩 一ヶ月前の事なんだけど、部活が終わって先輩(男)から、 先輩「今日一緒に帰らない?」 私「え?いいですよ。」 *帰り道* 先輩「実は話したい事あるんだけど、、、」 私「なんですか?」 先輩「ミミは、好きな人とかいるの?」 私「いますけど、、、」 先輩「誰?」 私「先輩です。」(思いきって言ったよ) 先輩「まじ?。俺の好きな人はお前だよ。」 私「ホントですか?」 先輩「うん。俺と付き合ってくれ。」 私「はい!」 ホントにキュンキュンしたな~♪先輩と両思いだったのはホントに嬉しかった! 結構省略したから、少し変になってるかも。
私は
私の胸キュンエピソードは、小さい頃にある男の子から告白された事かな。あんま詳しく覚えてないけど告白されたことだけはしっかり覚えてる。
私の初恋の話するね(長文注意)
私の初恋の話するね。 私が中2の修学旅行での話なんだけど、その時野外炊飯があったんだよね。 その野外炊飯で、施設の人から注意事項や鍋や食器などがしっかり洗われているか点検する人に一目惚れしたんだよね。 その人、日焼けしてて顔もめっちゃイケメンで、ホントにかっこよかった。 私が野外炊飯で体調悪くなってたのをしっかり覚えてくれてて、点検の時に 「体調大丈夫?」 って聞いてくれたんだよね。それに点検の時にその人の近くにいたから、めっちゃ目が合って超ドキドキした~。 それでね、修学旅行の写真でその人が映ってる写真買って今でも大切にしてるよ。
掲示板
好きな人と両思いになりたい・告白されたい 好きな人と両思いになりたい・告白されたい 好きな人と両思いになりたい・告白されたい カッコいい顔 可愛い顔
胸キュンエピソードその2
こんばんはみんみ教です。今日のお昼に送ったエピソードの続きを書くのを忘れていましたw私の好きな男子Jは私のクラスの男子からイケメンだとかカッコイイとか言われているし、足が速いので、一目惚れしてしまいました。(自分でも彼はイケメンだと思っています!) 実は私その彼から下の名前で呼ばれました!おまけにちゃん付けで呼んでくれました(//∇//) ある日の音楽の時間(私みんみ好きな男子J) みんみ「今日も疲れた・・・!」「眠いなぁ」 J「◯◯(私の名前)ちゃん・・・(//∇//)」むっちゃ小さい声で。 みんみ「カァァーハァァッ(息出来ない)好きな男子にちゃん付けで呼ばれるの初めてだ・・・」告白ぽかったです。さくらんぼのおまじないでは、この男子と隣になろうと思っています!そうすればいつか告白されるに違いないな・・・ふふふ(´∀`*)
胸キュンエピソードだよ。長文ですいません
こんにちはみんみ教です。私の好きな男子がよく手を振ってくれます。簡単に言うとねぇぇ・・・他の子には手振らないけど、私だけに手振ってくれるって感じです。(好きな男子がJ、私がみんみです) ※一部省略している所があります。 J「面白いポーズしたらこのテストファイル返す」 みんみ「はぁ?私にどんなミッション与えてんの?」結構ムカついている J「早くしないとチャイム鳴るぞ」 みんみ「ああああああピンチだぁ」 J(隣の男子にしがみついてなんかコソコソしている) みんみ「ん?何してんだろ」 近くの席の子「どうしたのー?」 隣の男子「コイツが◯◯の事愛してるってさ」きっと彼が言いにくそうだったから言ったんだと思う。 みんみ「ハァァッ!!Σ(//∇//)」(嬉しすぎて声出ない) 今私と彼は友達です。(付き合ってませんがね。)彼が私から話しかけてきてくてます。(//∇//)
ある日の放課後……
(私=S。彼=T。)ある日の放課後、私は部活が終わって教室に忘れ物を取りに行きました。そこに私の好きなTが居残り学習?で教室にいました。教室にTと二人きりでとってもドキドキした。そしたら、T「Sってさ、もしかして俺の事好き?」S「なんで?」T「Sの態度とか見てたらそれくらい分かるよ」S「そっか~」T「実はさ、俺、Sの事好きなんだ。だから俺と付き合ってください」S「いいよ!これからもよろしくね!」この後一緒に帰りました。今は、付き合って5か月です!