ピアノの発表会
私の娘は12歳です。娘はピアノを4歳のときから弾いてます。今でも習っていて今度発表会があります。 ある日娘はピアノの練習をしていました。 「どう?今度の発表会だいじょうぶ?」 とたずねたら娘は 「発表会なんかどうでもいい ピアノもう弾きたくない。やめたい」 といい出しました。しかし娘の才能を簡単になくしたくありません。なので私は 「だめ!発表会は出ようよ?ね ほらもっと練習しなさい。」 というと娘はいきなり立ち上がり 「もういいよ!ピアノもお母さんも大嫌い!」 って言われました。いいすぎたと後悔してます。でもなんて言えば仲直り出来ますか?ピアノも 出来るならやめさせたくありません。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
ピアノ
私はフルートの先生がピアノを素敵に弾いていたところを見て 習い始めました ピアノの発表会がすごく緊張しすぎて本当に出たくないようになったんだと思います
そいう時は…
そいう時は、その子がやりたいって また、思ったらやらせてはどうですか? 無理にやらせるとその子も嫌がると思う ので…
私も
私もピアノをやっていて小さい頃からお母さんに練習しなさいといつも言われていたけど中学生になって何も言わなくなったら上達が早くなっていったしピアノが好きになれました。あまり口うるさく言うと嫌われてしまうのであえて何も言わず待って発表会に出たいと言ったら出させてあげて嫌だと言ったら何も言わずに分かったと言ってあげたらいいと思います。子供の気持ちをもう少し考えたらどうでしょうか
それは
お母様が娘さんに習わしているのですか? 私も4歳からピアノを習っていて、今も続けてます。でも何回かやめたくなったことはあります。練習もしなくなって、親に怒られたこともあります。それでもやっぱりピアノが大好きだから、やめたいと思っても本当にやめようとはしませんでした。 習うと決めたのも、嫌になったのも、続けようと思ったのも全て自分の意思です。 親に〝続けろ″ なんて一度も言われたことありません。 娘さんも自分の意思で習い始めたのだとしても、ほんとうにやめたくなったらやめたほうがいいと思います。やってて楽しいと思えないと実際続かないです。 何年後かにまたやりたくなっても再開はできるから、娘さんの気持ちを尊重してあげてほしいです。
アドバイスします!
年下なのに、言い過ぎかもしれません。 少し、辛口、失礼な文もありますがすみません。あなたの気持ちも分かります。でも無理して娘さんピアノをさせたら、娘さんの心にも負担がかかるのではないでしょうか。「ピアノをもうちょっとしなさい。」と言わず本当にやめたいかなど、娘さんと少し話し合ってみて下さい。あっ…娘さんとまだ、喧嘩していますか?おせっかいですが、仲直りできてなかったら娘さんに謝ったほうがいいと思います。それから、話し合ってみて下さいね!
そうですね~
私は3歳からやっています! やめたい!と言ったのは、何回もあります。 やめようと思っても、やめなかったのは、 ピアノが好きだから。 娘さんの性格で声かけは変わります。 私は、負けず嫌いなので、ママに、「そんなことでやめるんだ。だっさい!もう負けだねー。いいから。やめても。アーア」 と言われていた。負けるか!となり、続けました。 娘さんにあった方法があると思います!いままでを振り返ってみて、優しく言ってあげてください! 長文失礼しました
えぇ…
私はピアノは習っていないので 娘さんの気持ちをどうこういう立場では ないかもしれないのですが…。 考察 12才というと小学校を卒業したばかりで お母様も少し世界が広がったかんじでは ありませんでしてか? 娘さんもおそらくそれと同じです。 要するにいろいろな事に興味をもつと年頃 ということです。ピアノ意外にも興味の 持てるものがあるのはいいことなのでは? まとめ(いちばんよんでほしいところ) お母さんの意思も尊重しつつ 娘さんの意思も尊重すると 「無理しなくていいからできるかぎりは続けてほしいな」 なんてこえがけをするといいのでは?
私もです!
私もピアノやってます! 1年からやっていて今6年です。 1年~3年のころまではずっとピアノ嫌 もう辞めたい!!ってお母さんに言ってました。でもお母さんが頑張れって言ってくれて頑張ってます! だから大丈夫だと思いますよ!
私もデス…
私も4歳ぐらいから今までピアノを習っています。私もよく言いました 『もうヤダ!ピアノなんて やりたくない!辞める! ピアノもお母さんも…大っ嫌い!!!』 などなど… でも今もそう思うか。というと 少し違います。 ピアノで曲が完全に弾けるようになった達成感… 素敵な曲に出会った時… すごく嬉しくてピアノを続けて 良かったー。と思いました。 立ち止まりそうになった時、 お母さんが甘やかさず、 『自分で決めた事は最後まで やり通しなさい!!!』 と、怒ってくれました。 最初はその言葉もただ やめさせたくないだけじゃん。 と影で愚痴ってたけれど、 今思うとすごく感謝しています。 あの時怒ってくれていなかったら、 ピアノは辞めていてこんな達成感や嬉しさが味わえなかったと思うからです。 娘さんもあと何年かしたら、 そう思うようになると思います!!! きっと大丈夫ですよ。 頑張ってください!!!о(ж>▽<)y (上から言ってスミマセン…)
私もです!
私もピアノやってます ホントにもうヤダッ!ピアノいかない!って泣いた日もありました。 でも、やめたら今より素敵な曲を弾けなくなる、とか、この曲弾きたい!って思うことによって続けています。 ピアノにどーしても行きたくないのならやめた方がいいと思います 上からすみませんでした