こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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全然怖くないかも、、、(実話)
こんにちは、マカサキムです! いつもお世話になってます! ・部屋で心霊系の動画を見てたら、謎の物音がしたこと ・小2の時、忘れ物をとりにいったらいた知らない女性(今考えると保護者かボランティア) ・親の声がしたと思ったけど親は呼んでなかった ・3歳の時、階段の上から下まで何度も一気に落ちた(自分から)のに無傷だったこと ・3歳の時、保育園にサンタが来て、いなくなった時に外にソリの跡があった
誰もいないトイレ
だれもいないのに、だれかとなりのこしつで入っていました。 そして、トイレから出たら、だれもいませんでした。 うわぐつもないし、スリッパをみても、そろっていました。
「廃墟病院」
「ここ!ここ!」「うわぁ。」 キィィィ 「こんにちは誰かいますか?」シーン 「誰もいないのかな?」「ねぇ 大丈夫なの??」 「大丈夫だって!」「だ、だよねぇ」 ?「きゃーーーーー」「ね、ねぇ何か聞こえたよ」 「き、きっと大丈夫だよ」「う、うん」 二人「きゃーーーーーーー」 ××県△△市の裏山で、女子中学生に遺体がはっけんされました。
〜怖い話〜 「麻酔」 続編
「ん?なんだこの硬いお肉…」 お肉の中でどうしても噛めないものがあった。私は、おもいっきり そのお肉を噛んだ。 数分後激痛が走った。 “解説” どうしてお肉をおもいっきり噛んだだけで、激痛が走ったのか? 一体主人公は何を噛んだのか… 硬いお肉、噛み切れない… そう。主人公は自分の”舌”を噛んでいたのだ。 自分の舌を噛むなんて、絶対に痛いし気づくだろうに、 主人公は気付かなかった。 一体なぜ?? なぜかって主人公は虫歯治療のため、麻酔を打ってもらい、まだ麻酔が効いている途中にも関わらず、食事をしてしまったからだ。 しかも、麻酔をすると、痛みや痒み、味を感じなくなるから 主人公は、まさかその時自分の舌を噛んでいるなんて夢にも思っていなかっただろう。 主人公がきちんと歯科医師の言いつけをしっかり守っておけばこんなことにはならなかっただろうに… ーーーーーーーーーーーー ※麻酔がまだ残っている状態で、食事をするのはやめましょう。 あなたも、本当にこのお話に主人公のようになってしまうかもしれません。 もしこんな目にあいたくないのなら、医師の言いつけをしっかり守ることをおおすすめします。
知りた~い?
初めまして 梨花だよ 今から私が知ってる怖い話...を教えてあげるね。 これは遠い遠い東の国のお話。とある国の僧侶が遠方での葬議を終えて、帰る際、いつの間にか曰が落ちてしまっていた。焦る僧侶の前に現れたのはー軒の古びた民家だった。僧侶は「夜分に失礼、ごめんください」とドアをノックしながら言うと、中から若い姉妹が出てきて、「どうしました?」と返事をしてくれました。僧侶は出来事を詁し、納屋のすみでいいのでー晩泊めてもらえないかと姉妹にお願いしました。すると「それはお困りでしょう」と僧侶の願いを聞いてくれた。姉は僧をもてなし、妹は寝床を用意してくれた。心を尽したもてなしになにも持ち合わせておらぬ僧侶はせめてのお礼にと経を上げることにした。経を唱え始めてからしばらくすると、ドアの向こうから争う声が聞こえてきた。僧侶は止めに入った方がいいかと思ったが経をやめてはいけない...そんな気がした。しばらくすると妹が部屋の中に入ってきた。それでも僧侶はかまわず固く目をつぶり経を唱え続けた。妹はナイフを片手に僧侶を殺すつもりで入ってきたようだが経のおかげで僧侶のことは見えていなかったようだ...(終)
怖い話「麻酔」
「いたっ!」 夕ご飯を食べている途中、歯に激痛が走った。 「虫歯かな?」私は虫歯を疑い、手鏡で歯を見てみると、歯に穴が空いていました。「明日歯医者さん行くか」私は、明日、歯医者に行くことに決めました。 翌日 「あの、虫歯ができちゃったみたいで、治療をお願いします」 「かしこまりました。順番にお待ちしますのでかけてお待ちください」 私は、虫歯の治療をしてもらうことになった。 「椎奈さーん、中にお入りください」「はい」私は治療室に呼ばれた。 「えーと、虫歯の治療で間違いないですか?」「はい、」「エプロン失礼しますねー、椅子も倒しますねー」「はい」「お口を開けてください。」「うん、完全に穴が空いちゃっているので、麻酔を打ちますね」 「はい」 チクっ 数分後 「はい、治療でこれで終わりです、麻酔が切れて、感覚が戻るまで、食事はしないでください」「ハイ、ワカリマシタ」 私は、虫歯治療が終わり、家に戻った。 「あーお腹すいたー」「よし、昨日の夕飯の残り食べるか」 私は、まだ麻酔が切れていなかったが、大丈夫だろうと思い、食べ始めました。すると、「ん?なんだこの硬いお肉」
ゾッとする話…
どうも!いちごラテでーすっ!! ○暖かいジンジャーエールをお持ちしました○ では、ジンジャーエールを飲みながら聞いてください! これは、実際にあった、従兄弟の話を怖い話に 変えました。登場人物を変えただけでマジの実話です。 よつばは家に帰っていた。塾は10時にやっと終わり クタクタな状態で家までの帰り道を歩いていたら 近くで「キャー」という若い女性の声が聞こえた。 よつばが声のした方へ行くと全身黒い男がこっちに 歩いてきました。よつばはこれはやばいと思い 走りました。ですが、よつばのキーホルダーの 鈴が『リンリン』となりました。 よつばは男に「誰かいるなら出てこい!」と 言われましたが走り続けました。 すると、走っていたら誰かにぶつかったので見たら さっきの男だったのです!!よつばは「助けて!」と 叫びました。すると、男はいつの間にかいなくなり よつばは家の前にしゃがみ込んでいたのです。 ○では、少し長くなりましたがおさげしますね○ 背中がゾクゾクします。では!
歌に拍手を……
キッズスタッフさん、いつもありがとうございます! ○暖かいラテをお持ちしました!!○ ラテの怖い経験は(実話)、、、 ある日の夜、1人で歌っていたんです。 歌い終わると後ろから拍手が聞こえてきたんです。 「パチパチパチパチ」と長い間。 ですが、家族は夜遅くに帰ってくるので 家にいるのは…そう、ラテだけ… 怖くてタンスの中とか見たけど誰もいないし 隣の家も電気が付いてなくて…… そう、誰もいないのに拍手が…… ヒィィィ、怖くないですか…?? ○少し、遅くなりましたがおさげしますね…○ 去年の夏にあった怖い話をお届けしました。では!
いないはずなのに…
kちゃんという女の子が同級生にいました。 その子は校外学習をすごく楽しみにしていて率先してリーダーを務めてたりしていました。 ですが校外学習の三日前にkちゃんは骨折をしてしまい校外学習を休むこととなりました。 校外学習は山登りだったので危険と判断されたからです。 休憩する場所がありそこで山登りが終わった後みんなで休憩していました。 トイレに行くためにtちゃんは一人で廊下に出ました。 すると廊下には誰もいないはずなのに歩く音がするのです。 誰かが別の廊下から来ているんだろうと思い気に留めませんでしたが段々と足音は近づいてきます。ですが誰も現れません。 そして足音はtちゃんとすれ違います。 その時聞こえたそうです。「行きたかったな」とkちゃんの声で。
叫び声が…
こんいちは、しおちゃです。 僕が体験した怖い事は… 夜に習い事から帰る時に、 女の人の叫び声が聞こえたんです… それで怖かったので走って帰って来たら、 悲鳴の聞こえた方から懐中電灯で照らしながら(懐中電灯を使うほど暗くない)男の人が歩いていました…(実話) もう少し遅かったら56されてたかも… それではさようなら~