こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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あれはなんだったのか、
去年の夏くらい?の夜にあったことです 暑かったので窓開けていました ふと、目覚ましたら 何か聞こえてるなって思い、耳を澄ましてみると 家の近くの道路で 何者かのうめき声?が ずっと聞こえてきました 家の向こうまで聞こえました 怖かったです。 あの日以来何も聞こえないのですが… あれは一体なんだったでしょうか? そのことを誰言ってないので 初めてここで書きました、
小さな影
初めまして 早速ホラーなのいきます! -小さな影- 数年前のある日、友達と帰ってた冬の夕方 花ちゃん(偽名)と海ちゃん(偽名)と好きな本について話してました。 花ちゃんは恋愛小説、私は人気キャラの本、海ちゃんは幽霊漫画、歴史の本など。 海ちゃんが幽霊漫画の内容を話していました。 と、私の背中が重く感じて…うしろを向いても誰もいない。怖くなってすぐに前を向いた。 2人は話を進めてた。途中から聞いていると、 ?「ガシャン!」 私達「きゃー」 私たちはびっくりしてとっさに走った どうやらすぐそこの家の雨戸の後だった。 私達「怖かったねー」「ねー」 私は前を向くと、友達と同じ身長で横並びしてたのに、 私の影だけ小さかった。 空はいつもより赤く染まっていた…。
こわいよ~
こんちわ!どんぐりだよっ! さっそく本題いっくよ! うちの学校の図書館にパソコン室があるのね、 たまに変な音がしたり、いすがだれもうごかしてないのにいどうしてるのね... (実話)これはそうじしているときの話だよ んじゃ、ばいちゃ!
ききたいですか…
こわいよ!この話... 友達のいとこの父親のある話… ある日路面電車にのる予定だったKは終電にのるハメになった 終電の電車は人がのっているものの全員眠っている 誰一人起きようとしない いやな予感がしたKはすぐに引き返そうとするがドアがしまる。 そこから次までの駅はおよそ5分でつくが今回は20分たってもどこにもつかない 「あのー」車掌に声をかけるが応答ゼロ 森に向かっていくばかり...しだいにねむりについてしまい目がさめると 駅のかんばんに「きさらぎ駅」とかいてある これはやばいと思い時刻表を探すがどこにもない 線路は一方通行なためもどることはできない..するとどこからか太鼓の音がきこえる その方向へいこうと線路を全速力で走っていると 「ひかれるよ線路から出て」と声をかけられる。 こしをぬかすほどびっくりしただってそれはかた足のない人だった その後トンネルの前でもっていたライターに火をつけて紙をもやすと光が見えていつのまにか自分の家にいた… これがKの証言だそう…。 くわしくはきさらぎ駅ってけんさくするといいよ
怖い話「友との旅行」続き
こんにちは 地獄に落ちたみんぞく民族デス! 「友との旅行」の続きです! 「し、白い女の霊がいたんだ…」私はさっきまであったことを親友の凛花に全て話した。凛花は少し理解していないようだったが私の話を真剣に聞いてくれた。り「と、とりあえずさフロント行こ!」「う、うん」 凛花は私をフロントへと行こうと誘ってくれた。早速フロントへ向かいホテルマンに話した。部屋を変えてもらえないかとお願いする。ホテルマンの人は少し戸惑っていた。だかホテルの館長から許可をもらい部屋を移動することができた。その後移動させてもらった部屋で寝た。その後は先ほどのことが嘘みたいに無事に朝を絵迎えたのだ。 噂によるとあのお部屋で昔クローゼットの閉じ込められた女性がいたそうだ。 なかなか見つけてもらえずとうとう命を落としまったしまったそうだ。 だから霊になって現れてきたのかもしれない あの紙もあの女性が一枚の紙で必死にたすけをもとめていたのかもしれない。
怖い話「友との旅行」
私、美玲(みれい) 今日は中高の友達の凛花(りんか)と旅行に来ている。 今日はホテルでゆっくりとご飯を食べることになった。今日泊まるホテルの中にはコンビニがある。凛花と喋りながら向かっているとあっという間にホテルに着いた。早速フロントに向かいチェックインを済ませた。コンビニで夕食とお菓子を買ったあと部屋に向かった。今日はいろんなところを回って疲れていたから先にお風呂に入ろうとと思った。 み「ふぅー気持ちよかった〜」り「じゃ 私入ってくるね!」 み「うん!」凛花がお風呂に入っている時に美玲はクローゼットの中から一枚の紙を見つけた。「ん?何これ?(たすけて?)」ちょうど凛花がお風呂から出てきた。「り、りんか これ何の紙かわかる?」「わかんないな?捨てときなよ!」「うん!」その後私たちは夕食をを食べて寝る準備をした。「ん、ん?体が動かない? 「金縛り? ま、まさかね!」 するとクローゼットの中から声した。声はどんどん大きくなり最後は白い服の女性が出てきた。「や、やだこっちに来ないで! ギャーーーーー」 ぱちっ 「ど、どうしたの?こんな夜中に。?」「し、白い服の女の霊がいたんだ…
『人怖』
私は詩乃。今グループLINEで友達と話している。 ある時LINEを見ると1人からこう送られてきた。『37564』 37564? なんでわざわざこのラインに5つの数字を送ってきたのか。 なんかの暗号なのか? いみがわからなかった。その謎の5つの数字はグループLINEの全員が見ていた。その次の日にグループLINEの中の1人が事故死した。そしてまた次の日も1人が自殺で死んだ。どんどんと友たちは死んでいく。 解説 ひらがなで読むと? 「みなごろし」 漢字にしてみると?「皆殺し」になる。 それを読んだ人たちは死んでいく。 ということはもうすぐ篠も死んでしまう。
ーつガチな物が
その日は、学年全体で運動会練習をしてました 私はと中でトイレに行きたくなって校舎に戻りました 私の学校のトイレの水道はひねって出すタイプのやつです その時、水の流れる音が聞こえました 「誰か来たのかな」 でも誰もいません 廊下にも・・・
何物?
寝てる時に黒い影が見えました、次の日黒い影は、また見えました、今でも黒い影は、毎晩ねる時見ています、、、
やばいい
なんか習い事の帰りに古い居酒屋の換気扇の上に人形が置いてあったの それで次の日見たらかみがたとドレスが変わってて、また次の日見たら悲しそうな 顔をしてこちらを見てたの。またまた次の日見たらいなくなってて公園に行ったら 人形がいたの…人形の見る目線をみてもっかい人形を見たら人形が消えた… (実話です)