こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
未来からニーハオ(中国語)、想乃です =すたーと= これはお母さんとお父さんが体験した話です まずお母さんが体験した話をはなします お母さんは夜中の1時頃にトイレがしたくなり 1階にあるトイレに行きました すると、リビングのところから『カタッ』という 音がしてリビングの方を見るとなにやら影があったんですね? なのでリビングの方を見てみると... 【2階で寝てたはずの想乃の妹が座っていたのです!!】 Σ(゚∀゚ノ)ノキャーΣ(゚∀゚ノ)ノキャーΣ(゚∀゚ノ)ノキャー その翌日の朝、お母さんがその話を妹にしたところ 妹は『夜中?起きてないけど?』 といってました... ※妹は他にも【夢遊病(?)】みたいな症状があったのです ある意味怖い話でしょ? それじゃ|彡サッ (ちなみにお父さんが体験した話はほぼ一緒の話でこの話の妹の部分が想乃なだけで す(じゃあ姉妹そろって夢遊病の症状があると!?)) グスン( T_T)\(^-^ )キョウモイキテテエライ
ある夜の出来事です…。
こんにちは!hinaです! 今小6なんですけど、幼稚園の年中くらいにあったある夜の出来事を話します。 夜になって、お父さん、お母さん、弟、私で寝ていたんですが、夜中に起きてしまって窓を見たら踏切の近くの道路に白くて大きなものが動いていたのを覚えています。その後、朝になってこのことを話したら「夢じゃないの?」「寝ぼけてたとか?」と言われてその話は家族で話をしていません。 その時は結構怖かったです!
集団宿泊
最近集団宿泊に行ったときに寝ている隣の部屋から物音が聞こえて友だち3人と見に行ったんですが誰も居なくて気味が悪くなりました。そこから3時間ほどたった夜事件がおきました。例(隣の部屋)のへやにいた霊感がある女の子がベットにすわっているこどものれいを見たそうですその後その部屋にいた子はみんな大泣きでした。 (泣)
怖かったー
この前、といれにいたら「ウーーーーー!」と言う声が聞こえてきた!
うしろ
ある日自分は友達の家に行く事になった そいつの家に行くのは初めてだったので少し緊張したが 家族みんな明るい人でよかった ゲームしてお菓子食べて散々楽しんだ 友「なあ(自分の名前)話がある」 自「話があるってなんや」 友「俺の家にな...その...な...」 自(なんだよ、何があるねん) 友「"そう言うの"がでるねん」 自「は?」 自「ちょっとトイレ」 友達とその家族がその話をした瞬間神妙な顔になったのを 今も忘れない トイレに篭り、出たら何を言おうと迷っていたら トイレの外から「あぁうぅ...あぁ...うぅ...」 とうめく声、怖い どうする?俺 「迷っている場合じゃない」 勇気を振り絞りドアを開けたその時__ 誰もいない何もないただただ普通のトイレだった 今のことを話そうと部屋に戻った ガラガラ 自「聞いてくれよ!」 友「なんやね...ってそいつだれだよ!そいつううう!」 友達は自分の後ろを指していた______ もうあいつとは関わらない
日光修学旅行
こんにちは!!! 私は日光に行っていたんです みんなと一緒に階段をして寝ようってことになったんです そこまで普通に何もなくてみんなと一緒に寝たんです そして深夜ふと目を覚ますと 窓に人影があったんです そこは普通人が行くところでもないのに、、、
死んだ人と会話した
去年の話です、私は叔父を亡くし、1ヶ月で、大晦日の日、11時になった時叔父から電話がかかってきました、私は眠すぎて亡くなったことを忘れてあ、おじちゃんから電話が来たんだと思いましたそして、おじちゃんに来年の漢字は何にするの?と聞くと「生」にすると言われて電話を切って気づいてしばらく泣いていました。あれは一体何だったんでしょう
小学生の頃の話…!EP2
先ほどの続きです! 3日目の夜はキャンプファイヤーをしました。 友達や先生と手を繋ぎながら炎を囲み、いっぱい歌って踊って楽しんだ記憶があります。 私達がキャンプファイヤーまでの待ち時間を部屋の中で過ごした時、 些細な理由をきっかけに怒鳴り合いの大喧嘩が起きました。 先生を呼びに行く程の大惨事でしたが、その時私達はお互いに意地を張って謝り合いませんでした。 部屋を出て大庭へ行く前、私は持参した小さな電灯を無くした事に気づきました。 友達と協力し合って部屋を探し回りましたが、どこにも見つかりませんでした。 先生から電灯を借りた後、私達はキャンプファイヤーを楽しみました。 部屋に戻った私達は落ち着いて、お互い冷静な気持ちで謝り合いました。 すると突然何かが天井から床へ落ちる音がして、恐る恐る振り返ると私の電灯が転がっていたのです。 私達は驚きのあまり廊下にいた先生に慌てて駆け寄って事情を伝えると 「きっとみんなが素直に仲直りしたからよ、合宿は不思議な事がいっぱいあるからね。」 と先生は驚いた表情も見せずただ微笑みながら優しく言ってくれました。 この合宿で起きた不思議な話は以上です!
小学生の頃の話…!EP1
先ほどの続きです! 2日目は朝から登山でした。気温が低く霧の中で頑張って山道を歩いた事を覚えています。 朝旅館を出る直前に、先生から登山の途中の休憩で食べる為のゼリーとバナナが入った袋を配られました。 私達は先生からの指示で袋に直ぐに名前を書き、持って行くリュックに詰めたはずなのですが、 バスで移動している時に友達がリュックからゼリーとバナナが消えたと騒いでいました。 その友達は最終的に先生から予備を貰いましたが、どこで無くしたのか全く分かりませんでした。 旅館に帰った夕方、登山であまりにも疲れていた私達は お風呂に浸かった後に部屋へ戻ると、夕食と集会の後直ぐに寝られるようお布団を敷きました。 その時突然、友達が無くしたはずのゼリーやバナナが布団にくるまって見つかったのです。 私達は玄関で受け取った後直ぐに旅館を出たので、部屋に持ち込めるはずがありません。 そして布団も変わってないので、旅館の職員さんも立ち入ってないようです。 私達は目を疑いましたが、その袋には友達の字で確かに記名されていました。 この合宿で他にも不思議な事がたくさん起きたので、 話の続きは次の欄に書きます!
小学生の頃の話…!はじめに
これから私が小学生の頃に学校の合宿で起きたいくつかの不思議な出来事についてお伝えします! 今から5年以上も昔の話なのですが…とっても印象的な経験だったので覚えている限りの内容を詳しく書きますね。 小学5年生の秋、学校の合宿で豊かな自然が有名な観光地へ行きました。 みんなで泊まった旅館はとても広々としていて、綺麗な空気を直接感じられるような素敵な造りでした。 きっと自然を守る精霊さんはいらっしゃったとしても、人を脅かすような幽霊は絶対にいないだろうと感じました。 部屋割りが6人づつという事もあり初日から凄く賑やかでした。 とにかく仲良しの友達と同じ部屋だった事が嬉しくて、お互い非常に気持ちが舞い上がっていました。 まさかまるで物語のようなとっても不思議な出来事を経験するなんて思ってもいませんでした。 ではまたこの話の続きは次の欄に書きますね。 非常に長文ではありますが気になる方は是非読んでみてください!