東方の、オリジナルキャラつくってる人!
タイトルどおりです。 東方の、オリジナルキャラつくってる人いますかー? わたしは、つくってます! そこで、つくってる人に、質問です。 1 なまえは? 2 種族は? 3 能力は? 4 性格は?書かなくても、OK。 以上です。 わたしも、答えます。 1 光速 雷亜 (こうそく らいあ) 2 妖怪 3 雷を操る程度の能力 4 活発で、明るい性格 以上です。 みなさんの、回答、まってます。 ※相談に対して、同じ人から過度(かど)に複数(ふくすう)回答が投稿される例があります。多くの人の回答が掲載(けいさい)されるように、1つの相談への回答に過度な投稿を行うことは遠慮(えんりょ)してください。また行き過ぎた投稿件数につきましては、スタッフにて削除(さくじょ)・非公開対応を行わせていただきます。
みんなの答え
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東方オリ
よろしく 最近新しく作りました 皆さんのものを読んでとてもいい設定だなと思いました 種族って色々いるし 何より能力を考えるの難しいですよね そして東方の推しは霊夢、レミリア、輝夜、ルーミアです! 自分も能力ほしいな~!
オリキャラ
名前 山城 摩気(やましろ まき) 種族 陰摩羅鬼(怪鳥) 能力 死体の声を聞く程度の能力 二つ名 死者の代弁者 性格 陰湿かつ悪趣味。死体から声を聞くのは、自分の暇つぶしのため。他人の怯えてる姿を見るのが大好き。 容姿 ボサボサの黒髪、真っ黒なカラスのような翼、真紅色の瞳、薄ら笑いを浮かべている。ボロボロの布を纏っている。 解説 気味が悪い妖怪。放置された死体の声を聞き、死体の代弁と放置した人間への戒めを行う。しかし、実際は、代弁というのは建前である。彼女は死体を見つけると供養もせず、ただ声を聞く。そして聞いた内容を叫び、人間を怯えさせるために使うのだ。そこに人間への戒めなどはなく、ただの暇つぶしである。当然人間からは恐れられているが、死体からは感謝されたりするらしい。 スペカ 叫符「死体の呼び声」 死符「ゴーストタウン」 真符「死人に口あり」 恨霊「グリーフイーター」 呪符「フェイス・ザ・ダークネス」 絶叫「ゴーストヒステリー」 這符「死を呼ぶ追跡者」 恐符「タナトフォビア」 「死声復唱」 叫符「恨み妬み鎮魂歌」
オリキャラ
名前 : 神刀 黒蛇 性別 : 女性(二重人格) 種族 : 八岐の大蛇(人化) 能力 : 空を操る程度の能力 性格 : ツンデレ,人間不信 能力の詳細 空間や空,空気などを自在に操ることができる その応用で空気を圧縮して空に浮くことができ たり、相手を別次元の空間に閉じ込めることが できるチート能力 スペルカード 時符「タイムラグ」 空符「異次元への扉」 空符「有無の理」 空符「幻想の幻」 監符「閉じる道先」 監符「ケルベロスの檻」 禁忌「世界の真実」 禁忌「慈悲無き秩序」 禁忌「破壊された者」 禁止「能力の源」 ラストワード「次元を越えた幻想の世界」 設定 ある日、黒蛇は紫によって幻想郷に訪れた。 しかし幻想郷に降り立った場所は、妖怪の山。 そこでは、ルーミアと出会い食べられそうになるがとっさに能力を使いルーミアを空に縛る。 それから、ルーミアとは和解し妖怪の山を案内してもらう。 次の日から紅魔館へと行き、吸血鬼のフランドール・スカーレットことフランと許嫁になり楽しい日々を過ごすことになる。
これは?
名前 狂乱バグ 種族 バグ 能力 ありとあらゆるものをバグらせる程度の能力 性別 男 スペルカード 1変符「アップデート」 2曲符「バグパラダイス」 ラストスペルカード 「バグった人々の曲」 性格 おとなしくて音楽が好き 外見 人狼のような見た目 昔 もともとは人間だったがある音楽を聴いて覚醒し人狼になった
狂華の続き2
喜びで感極まった彼女は、もう思い残すことも、申し開きする必要もないとばかりに、言葉を交わす間もなく、「発狂した」。 スペカ 憤怒「鍵盤破壊の独逸少女」 激昂「待ち切れない殺戮衝動」 修羅「消された遊戯記録」 暴走「半裸の錐揉み回転少女」 滅我「黒靴叩頭百万回」 芸術「リモコン一輪刺し」 忖度他心「ヴォイス・オブ・ユア・マインド」 友愛精神「命を守るレーザーバリア」 超越真理「万物は全て宇宙の揺らぎ」 神死「アフォリズム」 奇妙難題「ズンドコベロンチョとは?」 危色凶色「アンラッキーカラーは黄色」 危題難題「恐竜は何処へ?」 偽憶世界「蔭洲升に帰ろう」 木印少女「二本木狂華」 木印少女「木違い狂華」 危印少女「季違い花の狂い咲き」 鬼印少女「季違い花の狂い咲き-満開-」
狂華の続き
された相手にとっては脅迫以外の何物でもなかった。大妖怪は、これ以上は彼女自身が苦しむだけだと考え、懇願を聞き入れる振りをしながら、背後から空間の綻びの中に引きずり込み、心臓を杭で一突きした上に、全身をバラバラに引き裂いた。 しかし、その直後、自身が作った亜空間の中で、自身より遥かに恐ろしいものを見るという不幸に見舞われる。後の大妖怪は語る。彼女の「生首が怖かった」と。その時の模様は、記録に一切残らず、歴史からも消されており、今は知る由もないが。結論を言うと彼女は生きていた。しかし、大妖怪の生涯最大の恐怖と引き換えに得るものは大きかった。彼女を消滅させることは出来なかったが、彼女を永久にこの世界から消し去ることに成功した。彼女を幻想郷に閉じ込めた。しかし、それで彼女の問題が解決するわけもなく、幻想郷の人里でも以前と同様に発狂からとんでもない事件を起こすことが何度かあり、妖怪と同様に恐怖の対象となった。暴走してるとき彼女の目の前に博麗の巫女と森の魔法少女が現れた。久々に、彼女の発狂を真正面から受け止められそうな、あの大妖怪以来の「サンドバック」を目の前にすることが出来たという
オリキャラ
名前 二本木 狂華(にほんぎ きょうか) 種族 人間? 能力 発狂する程度の能力 二つ名 開けてはならぬ扉の向こう 解説 幻想郷の由緒ある屋敷の奥の開かずの間で、長い間幽閉生活を送っている。 外界で生まれた普通の人間だったが、知らない間に目覚めていた能力を発動した結果、取り返しのつかない事をしでかしてしまい、気がつくと、長い年月が過ぎ、彼女は人間の「敵」となっていた。正気に戻るも、自分がしでかした事の大きさに茫然自失となり、ただただ被害者やその関係者に謝り続けるしか、為す術なかった。その後、自身の能力のせいで周りから相手にされなくなり、存在自体を拒絶され、人里離れた山の中で力尽きて死ぬのを待つだけとなったが、長い眠りに就く直前、つい能力をまた発動してしまい、正気に戻ったときには、彼女の周りには数名の巫女と思われる少女たちの死体が転がっていた。彼女は自分のしたことの重大さをすぐに理解し、ちょうど目の前にいる、かなりダメージを負った大妖怪に対し土下座し、全身全霊で謝罪をした後、助命と衣食住の世話を懇願をした。それは、彼女がこれ以上周りを傷つけないための配慮から来る、善意の願いだったが、
春香の続き
スペルカード 反符「光反射」 光符「反射光線」 射符「屈折光線」 鏡符「全反射」 鏡符「反射光線反射(反射した光線をさらに反射)」 射符「反射光戦集中砲火」 虹符「七色全反射(防御)」 ラストスペルカード 虹符「全反射七方光線」 戦う時は様々な種類の鏡を使ってる。 相手の力が強ければ強いほど春香の能力も強力になるが、 一定の強さを超えると春香が所持している鏡が割れ、戦闘不能になる。 戦闘時セリフ 「私に攻撃しても無駄だよ。倍となって全部返ってくるから。」 「気配や光は認知できるから君がどこにいるか丸わかりだよ。」 「お前、強いからって僕に勝てると思ってんの?」←素の性格 「ちっ!鏡が割れやがった!!くそがぁっ!!」←素の性格
5人目です
名前:夜宮 春香(よみや はるか) 種族:人間→妖怪 能力:あらゆる物を反射する程度の能力 二つ名:本当の光を知らぬ者 性別:男 一人称:私 見た目:桃色のサイドテール(襟足も長い)、桃色の瞳(女の子っぽい) 性格:気弱だが明るく社交的→強気だが暗く心を閉ざしてる 解説:興味本位で幻想郷に入り込み、種族も変化してしまった少年。 人間からは気味悪がられ、 妖怪からは虐められたという壮絶な過去がある。 そのため、元の性格とは正反対な性格に変化。 そこから能力を見出した。 雪音が自分を探してるのは知ってるが、今は会えないと言っている。 能力で誤って太陽の強い反射光を直視し、失明し現在は盲目。 現在は自分の能力で目が見えるようになる方法を模索中。 あらゆる物全てを反射するため、 彼に物理、魔法、弾幕攻撃は無意味。実質無敵な存在。 現在は八雲紫の手を借りて、紫の作ったスキマで暮らしてる。 彼曰く不便は全く無いらしい。 セリフ 「私…盲目だからあなたのことよくわからない。」 「…素敵な名前だね。どんな姿なんだろう?」 「雪音姉さんが探してる?……今はまだ会えないよ。」
雪音の続き
スペルカード 病符「水の星の汚染病」 憎符「同族嫌悪の呪い」 戦符「病払いの代償」 力符「代償連鎖の果て」 知符「知る虚無の世界」 考符「生の喜び亡き世界」 絶符「果てなき絶望」 亡符「哀しみの叫び」 終符「しアワセ」 滅符「『希亡(きぼう)』」 戦闘時セリフ 「お前には…その破滅がお似合いだ。」 「僕の知る絶望に飲み込まれ、破滅せよ。」 「別にお前なんぞに興味は無い。失せろ。」 「こんなに脆いとは…失望したぞ。博麗の巫女。スキマ妖怪。」 「終わりの名は『希望』でない。ならば『絶望』か? ……いいや。『無』だ。」