東方の、オリジナルキャラつくってる人!
タイトルどおりです。 東方の、オリジナルキャラつくってる人いますかー? わたしは、つくってます! そこで、つくってる人に、質問です。 1 なまえは? 2 種族は? 3 能力は? 4 性格は?書かなくても、OK。 以上です。 わたしも、答えます。 1 光速 雷亜 (こうそく らいあ) 2 妖怪 3 雷を操る程度の能力 4 活発で、明るい性格 以上です。 みなさんの、回答、まってます。 ※相談に対して、同じ人から過度(かど)に複数(ふくすう)回答が投稿される例があります。多くの人の回答が掲載(けいさい)されるように、1つの相談への回答に過度な投稿を行うことは遠慮(えんりょ)してください。また行き過ぎた投稿件数につきましては、スタッフにて削除(さくじょ)・非公開対応を行わせていただきます。
みんなの答え
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オリキャラです
名前 白夜 零 能力 熱を奪う程度の能力 名前の通り対象から熱を奪える。奪った 熱を炎として使える。 スペカ 零符「零下大海」 奪符「冷霊氷華」 炎符「開炎・煉獄」
オリキャラ
名前 魂代 斎(たましろ いつき) 種族 人間 能力 霊の声が聞こえる程度の能力 二つ名 巫女紛いの心理カウンセラー 性格 生真面目、礼儀正しく誰に対しても優しい、思い込みが激しい 解説 人里に住んでいる、イタコの少女。 生まれつき目が不自由だった彼女は、自分は将来どうすればいいのだろうかと一人悩んでいた。自分一人では何も出来ない。日頃から、里の皆に迷惑をかけっぱなしだと自責の念に駆られていた。考えに考えた結果、彼女は霊媒師として霊の声を聞くことを目指そうと決めた。目が使えないなら耳を使えばいいのではないか、と。 何年に及ぶ修行を重ね、今は立派なイタコになった。日々、耳の鍛錬に勤しんでいる。幻想郷にイタコが現れたことについて、とある妖怪の賢者は「外の世界の環境が変化し、イタコになることを望むものがいなくなり根絶やしになったためではないか」と語っている。 スペカ 霊符「ヒステリックトランス」 降霊「スケプティカルトランス」 生口「臨床心理学式ネクロマンシー」 口寄「交霊リーディング」 神寄「オシラアソバセ」 死口「死人に口あり」 神口「憑依カギボトケ」
グリゼルの続き
スペカ 目印「月夜の宝石」 目印「スカッターペブル」 菓子「作りすぎたドーナツ」 菓子「バームクーヘンの大判振る舞い」 雨符「キャンディーレイン」 飴符「赤の飴、青の飴」 魔法「ナイスリーへクセン」 魔法「マスタースパークのような生クリーム」 魔法「マスタースパークのようなカスタード」 謎符「太らない不思議なお菓子」 謎符「お菓子なグリモワール」 雷符「口減らしの報い」 「魔女のかまど」 戦闘BGM メルヘンリブレット
オリキャラ
名前 グリゼルディス・レープクーヘン 種族 魔法使い 能力 魔法を使う程度の能力 二つ名 お菓子な魔法使い 性格 冷静で合理主義だが頭のネジが2、3本飛んでいる。例えにお菓子を使う癖がある。お菓子が主食。 容姿 明るい茶髪のポニテ、桜色のブラウス、暗めな茶色のチェックスカート、白色のフリル付きエプロン 解説 魔法の森に住んでいる魔法使い。元人間。 ある日、口減らしの為に母親によって兄とともに森に置き去りにされる。適当に歩いて見つけた家がお菓子で出来ていた為、空腹を満たすために家に押し入り、中にいた老婆を惨殺してかまどに放り込みお菓子の家を乗っ取った。 その後、家を物色し、老婆の書いたらしい2種類のグリモワールを見つける。もう片方はお菓子のレシピだった。兄を家に帰した後、彼女はお菓子の家で魔法とお菓子作りの研究に没頭するようになった。 魔法を一定レベルで扱えるが、お菓子を焼いたりする時に絶妙な火加減にしたり、アイスやジャラートを作るために冷やしたりするのに使う。彼女の能力はお菓子を作る程度の能力ではない。
縁 執天(えん とおめ)
種族 執行者(不明) 能力 エンフォースメントする程度の能力 二つ名 地獄の執行者 いろいろ 閻魔(四季映姫・ヤマザナドゥではない)の側近で閻魔の裁いた罪の執行や日頃の手助い(こっちの方が多い)をしたりする、エンフォースメントとは強要、強制、施行、執行であり、刑を執行したり、罪を償わない者に罪の償いを強制されたりする、小野塚小町、四季映姫・ヤマザナドゥと仲が良い、四季映姫・ヤマザナドゥと一緒に小野塚小町を探したり、説得させたりしている 性格 真面目、あんまり取り乱さない、やる時はやる、善い者にはかなり優しい、悪い者にはトラウマになるくらいとことん更生させようとする
例無 卮鴛のいろいろ
好きな物、事 酒(特に早朝か夕方終わりに飲むのが好き)、宴会 色々元ネタ 例無→例が無い→例の外に→例外 卮鴛 卮はさかずき、鴛は鴨科の水鳥だから 酒好きの 水鳥
例無 卮鴛(れいない しおん)
種族 水鳥の大妖怪 二つ名 普通の忘形見 容姿: 髪の色は黒、服は白と黄色の着物をきている 例外を操る程度の能力 例外を操る又は作り出すことが出来る、例外の力で相手を殴る、相手が回避しても回避から例外として外れ、当てる、全てを無効化...×Ωする能力から外れる、全能力から外れる、存在から外れる、支配から外れる、全てから外れる、敗北から外れる、卮鴛の不可能から外れる、例外の例外とかもできる、例外の世界を創造、破壊、改変、変化...したり、例外そのものの変更もできる(よく全ての例外は全てに含まれるという人がいるがこの程度の能力は真の意味で全てに例外として含まれない、それでも含まれてると思うかもしれないが本当に含まれないのである、なので彼女を全創作物という括りにすると間違いである、「例外そのものの変更もできる」とは例えば例外を別の意味にしたり、物質にしたり、生命体にしたり、例外を消したり、例外を創ったりとか、というか例外に関係するのならこれだけでなんでもできる)。 性格 好戦的だが意外と乙女で不思議な雰囲気
杏の続き
スペカ 激突「トースト咥えた女学生」 激突「茶碗を持った女学生」 誘拐「幼稚園送迎バス」 誘拐「養老院送迎バス」 死別「エンブレムの無いトラック」 死別「3ダイヤのトラック」 秘宝「ダイヤモンド入りワイン」 秘宝「プラトニウム入りワイン」 謎符「ともだちの素顔」 謎符「せかいだいとうりょうの正体」 賭符「銀玉の値打ち」 賭符「火打石の値打ち」 不可解「ズンドコベロンチョ」
オリキャラ
名前 七可児 杏(ひちかに あん) 種族 吸血鬼? 能力 マクガフィンにする程度の能力 二つ名 忘れ去られるべき封印神 解説 マクガフィンとは、アルフレッド・ヒッチコックが用いた作劇用語であり、登場人物への動機付けや、ストーリーを進める用いられる仕掛けのひとつ。それ自身が何であるかは重要な意味は持たず、物語を進めるための小道具でありさえすればよい。 彼女はあらゆる事象に対し、、マクガフィンと定義付ける事で、それを使って自分の思い通りに物事を進める事ができる。 彼女は、マクガフィンを使い、吸血鬼となった上に、ある手段を用いて、弱点も寿命も無い、不老不死の究極生命体となり、神と等しくなった。どうやったのかは重要ではない。彼女はそうなれる能力を持っていただけだから。 そうして、彼女は自分が住んでいた世界を思いのままに支配し、世界大統領となり、星の数ほどの英雄達を滅ぼし、遂には全宇宙の神となった。
考えた!
生世 気無 (うよせ ひやり) 二つ名 ひえてる月のえんそうしゃ しゅぞく 月のうさぎ のうカ ことをひいて人を汪わす せいかく つめたい げん実的