毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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見た目ではんだん 【意味怖】
俺の名前はA太。今日は夜の見回りをしている。あれっ?見るからに怪しい若い女が!そいつの格好はサングラスにマスク、黒いニット帽に夏なのに長袖パーカーを着ている。色はもちろん黒色。俺は声をかけた。「すみませーんあなたちょっと警察署きてもらおうか?」「ちょ、ちょっと私怪しいものじゃないわよ!?ほら見なさいよ!」女はサングラスとマスクを取った。「は?」俺はなにがなんだかわからなかった。「はぁ?わかんないの?有名ユーチューバーの「B子のドリームチャンネル」知らない?」俺は調べてみた。確かに、チャンネル登録者数300万人のユーチューバーだった。「私普通の格好してたら声かけられまくるからこういう変人みたいな格好してるわけ!」「ごめんねー。もう夜遅いし送っていくよ。案内してくれるかな?」「いいよ。」そして15分くらい歩いたら「ここがあたしンち。」見るからにお金持ちそうな家だった。「じゃ、警察の人、あんたも見た目で判断しちゃあいけないよ。」「すみません。」「じゃあね」女は家の中に入った。「...お前もな」 どうでしたか?それでは解説は後日!
瞬間移動 解説
瞬間移動できるのは体に触れている 「個体」 だけ。 つまり、液体である血液は移動できない…怖い怖い…
瞬間移動
拓弥(たくや、以下た)「俺、瞬間移動できるようになったんだぜ。」 春(しゅん、以下し)「まじか。」 た「神様から瞬間移動の力をもらったんだ。」 し「でも瞬間移動しても服は移動しないとかあるんじゃないのか?」 た「いいや。俺の体に触れている個体は全て移動するんだぜ。」 し「じゃあやってみてよ。」 た「いいぞ。せーの!」 ビシャ た&し「ひゃ!」
エリナとエリザ 【解説】
それでは!解説のほうを!いっていきたいと思います! 最後、意地悪ばあさんが「死んだのはエリザかい」といっていましたが、エリザとエリナは名前とはいといいえしか言えないはずですよね?なので、死んだのはエリナということになります!そして、最後に「エリナ、畑仕事やっといてくれ」といっていました。そして「はい」と...。意味、わかりましたか?そうです。はいといったのはお墓の中のエリナです。 どうでしたか?結構怖かったと思うんですけど...。それではぐっぱいび!('ω')ノ
エリナとエリザ【意味怖】
この街には、とある双子がいた。名前はエリナとエリザ。二人ともそっくりでものすごくかわいかった。その二人は、幼いころに両親をなくし、親戚の意地悪ばあさんに引き取られました。その意地悪ばあさんは、お金がもったいないからと、学校にも双子を行かせなかった。なので、二人は、「はい」と「いいえ」と自分の名前しか言えませんでした。そんなある日。「エリナ!エリザ!街に出てパンと野菜を買ってきておくれ!5分以内だよ!」と、意地悪ばあさんはいった。二人は、「「はい」」と一緒に言った。ところが、帰る途中に双子のどちらかが馬車にひかれて死んでしまったのだ。そのことから、意地悪ばあさんはテレビからも取材を受けた。なので、お墓を作っておかないとまずいと思い、お墓ぐらいは作ってやろうと、土に埋めて、棒を刺しただけのみすぼらしいお墓を作った。生き残っている一人に、意地悪ばあさんは「死んだのはどっちだい?」と聞いた。「エリザ」とその一人は言った。「そうかいそうかい。死んだのはエリザかい。じゃ、エリナ、畑仕事をやっといてくれ!」「はい」 一見普通に見えますが、すごく怖いんですよねー!解説は後日!
夜空 解説
颯太は未空のことを、好きだとも彼女とも言っていない。 つまり、未空はストーカー。 ついには颯太のことを殺してしまった。 颯太が瞬きもせず未空を見つめていたのは、そのためだ。 「したいの…」 は、彼女自身が「したい」なのではなく、「死体」なのかもしれない…。
夜空
満天の星空の下、すぐそこに未空(みく)がいる。 「したいの…颯太(そうた)君…大好き…」 俺は、瞬きもせず未空を見つめていた-。
てるてるぼうず 解説
隼は、 「公園の木でてるてる坊主の真似をしたおじさんがいた」 と言っている。 それは本当にてるてる坊主の真似なのだろうか…。 もしかしたら自殺しようとしていたかもしれない。 もっとそれに早く気付くべきだっただろうが、隼の年齢では仕方ないことだ。 自殺というのは怖いものだ。
てるてるぼうず
私の8さいの息子ー隼(はやと)が公園から帰って来た。 「ねえ、ママ!」 「どうしたの?」 「公園の木で、てるてるぼうずしてたおじさんがいたの!アハハッ!」 その瞬間私は青ざめた。
じろじろ【知っている人多いと思う】
私は、森里 美玲(もりざと みれい)。 今日、古森(ふるもり)マンションの507号室に引っ越してきた。 よし、家具を置こう。 あれ? 赤い穴みたいなのが壁にあいてる。 もう、前の人に文句言いたいなあ。 んにしても、この穴なんだろう? 大家さんに聞こうっと。 「あの…私の隣…506号室にはだれが住んでいるんですか?」 「森里さんのお隣?それなら、目黒さんっていうご病気で目が赤くなってしまった人が住んでいるけど…大丈夫!?あなた顔真っ青よ!?」