毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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脱獄囚
私は納谷 渚(なや なぎさ)。13さい。 私には、彼氏がいる。名前は柊哉(しゅうや)。 柊哉はね、堅苦しいのは嫌だから、しゅっちって呼んでる。 ピコン! あ、しゅっちからまたメールだ! ん? 何だこれ? ん?中身見たいって? しょうがないなあ、本当はプライバシー侵害に当たるからね。 他の人に伝えないでよね。 【・ ・・ ・・ ・ ・ ・ 】 ??????? どういう意味だろう? あ、朱莉(あかり)ならわかるかも。あの子、頭いいから。耳が聞こえないけど。 「ねえ朱莉、これってなんて読むのぉ?」 朱莉は、びくびくしながら答えた。 「え…これ…渚にとっては…こ、怖いけどいい?」 朱莉らしくないなあ。もう。 「いいに決まってるじゃん」 しゅっち、怖いもの嫌いだし。 「『死ね』って意味……鍵は厳重にロックをかけといて。」 「わかった」 いや、きっと脅かしでしょ。平気平気。 【 ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ 】 「なぎ…ギャアアアアアアアアアアアアアアア!」 玄関から、母の悲鳴が聞こえた。 解説は1時間後!
不思議なメール2&解説
そうすると、いつの間にかこのカウントダウンも毎日の楽しみへと変わっていった。数字が1になったらどうなるんだろう。私は、知りたくなった。その数字が1になる日が待ち遠しくて仕方なかった。ついに数字が1になった日、私は、こんな日だったの?と心の中で思った。こんなの遊び半分で楽しむんじゃなかった。私は、横たわっている私を上から見ていた。 解説 最後の2行から主人公は死んだということが分かります。さて、問題は主人公のもとに毎日のように届くようになった不思議なメールです。パソコンのキーボードって、アルファベットの下の方に平仮名が書いてありますよね。あのメールもひらがなでした。ということは、ひらがなをアルファベットへ直せば良いのです。あのメールのひらがなをアルファベットへ直してみると、 の=K ら=О す=R と=S に=I み=N な=U つまり、これを直すと、「ころしにいく」となります。数字は主人公の余命を表していたのでしょう。
不思議なメール1
私は、優音。都内の大手食品会社の××〇〇会社で働く新人。 今日は、初めてのデスクワークで早速メールが来た。メールを開いてみると、不思議なメールだった。 「10のらすらとににのら」 私は何だろうとは思ったが、特に気にすることもなく一日を終えた。 しかし、次の日会社へ行くとまた新たにメールが来ていた。今度は丁寧に自己紹介までついている。私は死神です。死神なんて冗談だなと私は心の中で笑った。だが、私は昨日のメールと違うところをもう一つ見つけた。それは、昨日のメールでもついていた最初の数字だ。今度は9になっている。今度は、さすがに気になったが、また、すぐに忘れてしまった。 次の日、またメールが届いていた。昨日と同じで違うところは最初の数字だけ。今度は8になっている。これは何のカウントダウンなのだろうか。不安になって、高校からの友達の優愛に聞いてみた。優愛は、気にすることないよと言っていたが、不安でしょうがなかった。だが、優愛に相談した以上、その優愛の考えを否定するわけにもいかなかった。 だが、また次の日も次の日もそんなメールが続いた。 次へ行きます!
同窓会【解説】
わかりましたか?まず、同窓会にいた人は修学旅行で死んでいます。この時はお盆なので同窓会になったんでしょう。これなかった人は全員車がなかったといっていましたがこれはナスときゅうりのお盆のときに使うあの車がなかったということです。そしてお土産はお備えのことです。そして!りこが水をかけていったのはお墓参りとして水をかけていったんです。りこは修学旅行を休んで事故に合わなかったのだろう。 はい!これにて終了!それではっぐっばいび!('ω')ノ。
着信音 解説
語り手の他に、横断歩道で待っていたのは、太った男の人、「杖」をついた男の人がいました。 普通、杖は、若い人はつかないので、この人は、目の障害を持って、目の見えない人なのでしょう。よく信号で、目の見えない人のために、青信号になったのを伝える、「ピヨピヨピヨ」みたいな音、知っていますか? 語り手はひよこが好きで、ひよこの声の着信音にしていた。その着信音がなった。 この目の見えない男の人は着信音を渡るときの音だと間違い、進んでしまった、そのため事故がおきた。
着信音
私は友達の家に遊びに行くことになった。 友達と私の家は徒歩10分ぐらいでつくから、私は徒歩で行った。 行く途中で横断歩道があったんだけど、私がわたろうとしたところでぴったり赤信号になって、私は止まった。その時、お昼どきだからか、人がまあまあいた。 杖をついている若い男の人だったり、太った50代後半の人もいた。 私はあおしんごうになるのを待っているとき、突然、母から電話がかかってきた。私は幼いとこからひよこが好きで、ひよこの声の着信音にしていたから、すぐ電話がかかってきたことに気づいた。「もしも、、、」電話に出た途端、どん!と悲痛な音がなった。目の前で人を轢いた事故が起きた。 お久しぶり。怖くないかも 誤字脱字あったらすまぬ ヒント 着信音
同窓会 【意味怖】
裕「久しぶりーっ」この日は同窓会。高校生の時のクラスメイトと一緒に同窓会をしていた。俺はゆうき。クラスメイトのあおい、りつ、はな、ひまり、よう、かな、いおりと一緒に同窓会をしていた。 りつ「ほかのみんなは?」 ひまり「車がないんだって」 あおい「かわいそー」 はな「変わってないねー」 いおり「変わるわけないじゃんw」 よう「はいっお土産ー」 ゆうき「いいなーめっちゃ豪華な果物じゃん!俺はまんじゅうー」 あおい「私はゼリー」 はな「私おかしをいっぱい持ってきたよー」 かな「いいなー私まだお花ー」 全員「えっ!!!」 そこにはりこがいた。りこは一人ずつ水をかけていった。悲しそうな顔をして。 よう「なんでお前が...」 あおい「りこ?!なんで...」 ゆうき「お前は...あの時いなかっただろ!?」 そしてりこは消えた。 いおり「修学旅行の時...いなかったよね?!」 かな「来てくれたんだよ。ちゃんと...」 意味がわかりましたか?それでは解説はまた後日!
赤い服の女の人 【意味怖】 ②
あれ?急に音がやんだぞ?俺は妹をリビングに行かせ、二階に行った。「うわああああああああ!」女は血だらけで倒れていた。後ろから刺されたような後もあった。俺は倒れこみ、窓から離れた。どんどんどんどんドアを叩く音がした。「母さんか?」俺は恐る恐る窓を見た。そこには、赤い服の女の死体の上で、赤い服の女が立っていた...。 どうでしたか?それでは解説! 主人公は赤い服の女に追われていました。主人公は都市伝説かと思い、急いで家に帰りました。これで一安心と思いきや、ドアをどんどんどんどんとたたかれました。そして主人公は窓から見ました。おかしいですよね?見たら死ぬとA君が言っていました。なのでその赤い服の女は普通の人となります。じゃあなぜ主人公の家まで来たのでしょう。そう。その赤い服の女の人は本物の、都市伝説の女に追われていたのです。主人公に助けを求めていた...ということになります。このことが分かった瞬間主人公は一生罪悪感に追われるでしょうね...。 それではぐっばいび!('ω')ノ
赤い服の女の人【意味怖】
A「なぁ、この都市伝説知ってるか?」Aは俺にスマホを見せた。 俺「どれどれ...。」俺はスマホをみた。その内容は赤い服の女の人に肩をたたかれて後ろを向いたら死ぬということ。俺「なんだよこれ」A「さいきんおきてる都市伝説だよ。見た人はちゃんと死んでるし、たたかれた人は俺ら中学生が多いんだって!」俺「うわwこっわw気おつけろよ?w」A「オマエモナー」俺「www」 怖いなー。さっさと帰ろ。俺は自転車をこいで帰ろうとした。そしたら、トントントントン!物凄い速さで肩を叩かれた。俺は背筋が凍った。必死に自転車をこいで叫びながら帰った。「ヤバいっ」俺は家のドアをこじ開けるようにドアを開けた。はあはあはあ。「おにいちゃんどうしたの?」小学二年生の妹が不思議そうに見つめた。「うわああああ」俺は泣きながら妹を抱きしめた。どんどんどんどん「!!」「なんだろう?開けるねー」「だめだっ開けちゃだめだっ!!」「え...。」俺は二階に行き窓から玄関を見た。そしたら赤い服の女がまだいた。ヤバい。俺はチェーンをかけに一回へおりた。チェーンをかけようとしたとき急に音が止んだ。あれ たりなかったのでまた話します!
ちょっと間違えてました―!
すみません。少女の意味怖で少し間違ってたところがあります。解説の方で「九九で48になるのは」って言ってたと思うんですけど正解は40になるのはです!混乱させてしまってすみません。40ですよー!