毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ピュア恋ガール!~セカンド No.8後~
こんにちは&こんばんは!あーめんです!ついに最終回ー! 応援&感想ありがとうっ!それでは、どうぞー! あと一つ話すよっ!私と沢村君は結婚してまあぁすっ! 12年前、沢村君が一途な私に惹かれてお付き合いスタートっ! で、そのまま結婚っ!ってわけです!今では子供もいて・・・ 「おかーかーさぁんっ!ただいまっ!!」 「おかえり澪(みお)!買い出しお疲れさま、あと・・・。」 「ただいま、明莉。」 「おっ、おかえり!秀君。」 「じゃっご飯の準備しよーかなー♪」 と、私が台所へ行こうとすると、澪も、 「私もー!てつだうー!」 そして、秀君も、 「俺も!じゃっ、三人でつくるかぁ!」 そして、台所へとかけていった。 ーそれから、どこまでも、どこまでも、幸せな日々が続いたー ~終わり~ ありがとう!また会える日まで!
ピュア恋ガール!~セカンド No.8前~
こんにちは&こんばんは!ここまで読んでくれて、ありがとー! それでは、どうぞー! ー12年後ー 「わあぁ。懐かしい・・・!」 私、沢村 明莉は部屋の掃除をしていた時、たまたま小学校の時の卒業アルバムを見つけ、読んでいるところ! それで、12年前の心菜ちゃんの告白はどうなったかって? それはね・・・告白は見事大成功っ!そして、今では二人の間には二人の子供が出来て、幸せな生活を送っているという。 あっ、それとジャックのこと、覚えてる? 実は・・・ジャックに私達のことを殺せって言ったのは、高橋君だったの!高橋君は自分から言ってくれたんだ。 高橋君って私のことが好きみたいで、ラブレターもずうっと一途に書いてくれてたみたいなんだけど、ちょうどラブレターを置きに行った時、私が沢村君に告白してたところをたまたま見てしまったみたいっ! それで、カッとした高橋君は、思わず、知り合いの殺し屋 ジャックに、私達のことを殺すよう頼みに行ってしまったんだって。 高橋君はちゃんと私達に謝ってくれて、心を入れ替えてくれたんだ。 ~セカンド No.8 後編へ続く~
戦争学校第4話
次の日私は、不安になった。 そして私は願った…どうかあの笑顔は 『嘘であってほしい』 と… 先生「これから朝のホームルームをはじめる。」 あっ!いけない。 先生「と、その前に…残念な知らせだ 昨日、前田 みつる が行方不明になった……」 えっ?! みーくんがっ?! そんな… クラス中悲鳴にあふれた。その後電話がきて先生は、職員室にもどった リン「なな……あの事件は、昨日の事と関わりがあるのかもね……私は、分かるよ この事件の全てを…… ていうか……!先生がきた!じや!」 私はー怖いーその気持ちだけがあった 第5話に続く
最近引っ越して来て…
最近私は引っ越して来たんだ。ある日の事「すいません」と女の人の声がし、私の後ろで言っていたように聞こえた振り向くと誰もいない。今度は肩を叩かれた。振り向くと、男の子がいた。とても小さいまだ4歳くらいの子だった。私は交番にその子を連れて行った。私はすぐさまに車に乗せ、交番に向かう途中男の子が「しめ、しめ、しめ、しめ」と何回も言う。私はいきなりだが男の子が不気味に想いついに変な汗をかいた瞬間金縛りにあった…金縛りのとこの様子はあまり見えなかったのだがバックミラーで3つの手が見えた… これは自分で作った意味怖です。(怖く無いです!だぶん?) まず女の人の声がしたはずなののなぜ男の子だったんだ?そして肩を叩かれたと言っているが男の子はまだ4歳くらいの背なのになぜ肩まで手が届いたのだろうか?主人公は車で連れて行ったと書いてあるので大人くらいのはずだ。男の子の主体は?…そして最後3つの手が後ろから見えたのだから男の子と一緒に誰かしらの子が乗っている…
処刑裁判作者のお知らせ&処刑裁判第10話
ラオーラです。最近茜からラオーラにニックネームを変えました。茜とラオーラは一緒なので間違えないようにしてください!それでは10話をどうぞ♪ 木月「実はなぁ・・・・・・・俺も大学を卒業して3年経っているんだ。」 美咲「・・・・フッ・・・・・・・」 木月からは学生らしい雰囲気が消え、いかにも検察官らしい雰囲気が漂い始めた。 トン!トン!トン!! 裁判長「静粛に!静粛に!!弁護人!検察官!そして被告人!これは一体どういうことですかっ!!あなたたちの履歴書には・・・・・大学生と書かれていたではありませんか!!」 美咲「・・・・・申し訳ありません、裁判長。私と被告人は、知り合いなのです。」 裁判長「だから、ですか・・・・・・・それで、検察官は?」 木月「申し訳ありません。・・・・・失礼ですが・・・・・・今、ここで理由を言うことはできません」 裁判長「わかりました。無理に聞くことはしません。今回の場合、今検察官、弁護人、被告人を処刑してしまうと、裁判が成り立たないのでこの3人は処刑できません」 木月・美咲「感謝いたします。」 俺は感謝することができなかった。 続く
処刑裁判 第9話
美咲「正直言って、あなたへの文句は山ほどあるわ。でも全部言うと時間がなくなるから、これだけにしておきましょう。さっきあなたは、被告人は上司を殺して満足した、と言っていたわね?」 木月「ああ」 美咲「果たしてそれは本当のことなのかしら」 木月「何?」 美咲「被告人のことを何も知らないくせに、知ったようなことを言って。私からすれば最低な検察官だと思うわ。」 木月「何だと・・・・・・・年上に向かって!どういう態度だ!!」 すると美咲は下を向いた。 美咲「・・・・・クフフフフフ・・・・・・・」 木月「・・・・何がおかしい?」 美咲「フフフフフフ・・・・実は私と被告人は・・・・・・・・・・・・・ とっくに大学を卒業して、2年経っているのよ」 この場でばらしたか・・・・・・・俺はそう思う。実は俺たちは、もう大学には通っていなく、それぞれの仕事についていた。読者の中に気づいていた者はいるだろうが、そもそも大学生は会社になどつけない。法廷中がざわめく。木月は特に驚いた様子もなく、 木月「こんな偶然が、この世に存在したのだな・・・・・・・」 続く
【最終回】イジメの国のアリス
クラスメイトA「やっぱり...楓さんを生徒会長にしなければよかった...」 クラスメイトB「そうね...あのプロフがあれば...?!」 クラスメイト全員「プロフが、目の前の廊下に落ちている!!」 クラスメイトB「あれでっ!...やっ!...たーー!!」 クラスメイトA「さっそく『近藤楓』って書いて...」 カキカキ... クラスメイト全員『楓さんを呪えーーっっ!!』 モワァ.. 楓「皆どこにいったんだろう。私が呼んでるのに。...?!」 体が、青白い光に包まれてるッ?! 楓「くる..し...っ!クラスメイト全員!私を助けにこーい!」 ・・・。 楓「この私が呼んでるのに、なんで来ないの?!皆プロフで呪うぞー?!!」 ゴソゴソ あれ..?プロフ、ない?! 楓「ない?!まさかあいつらが..?!コノヤロー、プロフも奪っといて!!どーせ私を呪ったんだろ!いい加減助けろやー!!」 クラスメイト全員「ソウダヨ。オマエヲノロッタンダヨ。サヨウナラ。」 楓「えっ..?!くるしぃよ!たすけてぇ!ゴメンナサイ!」 クラスメイト「オソイ。ジコクヘオチロ。」 楓「キャアアア!!たすけ...」 ~G・END~
戦争学校 3話
リン「最近ここらへんで不思議な出来 事がおこってるらしいよ… なな「不思議な…出来事……?」 リン「そっ。突然夜中に、人が家から でてきて朝には、どこかに消え てるの。 なな「その人達は、し…死んじゃてる の……?」 リン「さぁね…」 そしてそのままリンちゃんはかえっていった… 私にはリンちゃんがさあねといったとき少し微笑んだ気がした… だとしたら………私は、ゾっとした なな「そ…そんなはずないよね…」 第4話に続く
戦争学校第2話
キーンコーンカーンコーン なな「ふぅ…やっと終わったよぉ…」 リン「ねぇ!なな!どっかいく?」 なな「あっ!うん。いいよ!」 リン「じゃあ…ななちゃんの家いこー なな「ふぇ?!……まぁいいけど…」 ピーンポーン あっ!リンちゃんだ! なな「はーい!」 5分後… リン「ねぇ。ななさぁ…ここ最近の怖い噂知ってる……? なな「えっ?…ううん…知らないよ」 リン「じゃあ、教えるね……実は… 第3話に続く
いみこわ1
昨日は山へ足を運んだ。 今日は海へ足を運んだ。 明日は何処へ行こうかと頭を抱えた。