自傷行為やめられない
カテゴリわからないのでその他にしました 私は最近自傷行為を始めてしまって… でももう落ち着いたので自傷行為をやめたいと思ってるのに やめられません 癖になってしまいました ①どうやって辞めたらいいと思いますか? 本気でやめたいと思ってるので回答お願いします。
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
一人で抱え込まないで
さんこんにちは。エルです。 私も爪を嚙んだりカッターでいろんなところを切ってしまいます・・・。私だけなのかなと思って調べてみたらほかにも私とおんなじ悩みを持っている人がいてびっくりしました。(汗)もしまたやりたくなっても無理にやりたい衝動を抑えないほうがいいかもしれません。多少我慢はしなきゃいけないかもしれませんが、かえってそれがストレスになるかもしれません。(予想だけど・・・) 私自身もやっていますが悩みを聞いてくれる友達がたくさんいます。茶奈【さな】 さんにもあなたのことをわかってくれる人がいるはず!! 無理はしないでください。一人で抱え込まないで
一人で抱え込まないで
さんこんにちは。エルです。 私も爪を嚙んだりカッターでいろんなところを切ってしまいます・・・。私だけなのかなと思って調べてみたらほかにも私とおんなじ悩みを持っている人がいてびっくりしました。(汗)もしまたやりたくなっても無理にやりたい衝動を抑えないほうがいいかもしれません。多少我慢はしなきゃいけないかもしれませんが、かえってそれがストレスになるかもしれません。(予想だけど・・・) 私自身もやっていますが悩みを聞いてくれる友達がたくさんいます。茶奈【さな】 さんにもあなたのことをわかってくれる人がいるはず!! 無理はしないでください。一人で抱え込まないで
えーとね
その場合でしたら! 私は、手や、自分が傷付けてしまう場所に包帯を、3,4,じゅうぐらい 巻いたらどうでっすか? そしたら、、、もうやめようと、思うと思います。 それでもむりでしたら自分の体を見ないようにしたらどうですかね? 「絶対見ないとゆうことは、できないと思うので」
自分への甘え
一度、火垂るの墓やはだしのゲンを見てみるといい 自分がやっていることがどういうことか分かる
わかるかも…
とりあえず、クッションをたたきまくったらどうですか?てきとうですみません。 後、砂場でふみつけにすると、結構いいですよ!
自分もです
自分はやめたら死にたくなりました けど、リスカなどの跡って結構のこるので親にばれないためにやめました 今は舌を本気で噛んでます あとは、ぬいぐるみ殴りながら死にたいって言ってます 声に出すと少し落ち着きますよ
根本的なことから
刃物を隠しても買えてしまいますし、 表面上やめても精神的に不調なままでしょうから私はあまり意味ないような気がします、 なので自傷行為の根本となるメンタルの回復に努めてみては? ストレスを減らす努力でしょうか。それは人それぞれなので。 あと私は自傷行為はやめなくてもいいと思ってます。 それで自分を保てているわけですから。助かっているんでしょうし。
参考になるかはわからないけど…
私も自傷、やめれなくて悩んでます 辛いですよね どうしてもやめる、というなら ・刃物を捨てる ・切りたくなったら赤ペンで線を引く ・自分の腕ではなく型紙などを切る など… でもこれその場凌ぎでしかないと思うんですよね。、 これから生きていく中で、ストレスや嫌なこと、辛いことというのは必ずありますよ。だけど、そういうことがあった時にどう対処するかだと思います。 あと、自傷する、しないってことだけに焦点を置くのも良くない気がします。。 自傷を無理やりやめたらそれで全部解決かっていうとそうではなくて 自傷に至るまでに色々あったはずです… 昔の思い出とか、人間関係とか、自分を大事にできない気持ちとか。 そういう根本の部分を抱えてしんどいままだと、根本的な解決ではないです。 無理に止める!のではなく、自分でも気づいてない辛い気持ちに気づいて,それが落ち着いてきた時に初めて、自然にやらなくなってるのではないかなと思います(^^) だから、今無理してやめることだけがゴールじゃないですよ。 生きてて偉いです。
私も自分を傷つけていました
好きなことで自分を落ち着かせるのはどうですか
自傷行為(?)やってます
こんちくわ!綺巴です(*ゝω・*) (↑明るいオープニングですみません。私はいたって真剣です。) 私もよく、ハサミで自分の指を切ってます。 辞める方法は、皆さんもおっしゃっていますが、親に刃物を隠してもらうといいと思います。 それから、無理に止めなくて大丈夫だと思います。私も少しずつですが頑張って止めているので、 "一緒に頑張りましょう。"