連体修飾語と連用修飾語
こんにちは、ゆうです! 連体修飾語と連用修飾語の違いを簡単に分かりやすく説明してください! なんとなくは分かるのですが、しっかり理解したいので、、、 期末テストも近いですし、、、(T ^ T) よろしくお願いします!
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簡単にまとめました!
連体修飾語… 体言(名詞)を修飾 連用修飾語… 用言(動詞)を修飾 例: 赤いリボン リボン…体言 =「赤い」は連体修飾語 例: きらきらと光る 光る…用言 =「きらきらと」は連用修飾語
分かりにくかったらごめんなさい(2個目)
ほととぎすです!前回の続きです。 前回は、連体修飾語と連用修飾語の形容詞までご説明いたしました 次は形容動詞です。これは、「~だ」で終わる、様子をあらわす言葉です。内容的には形容詞と似ていますが、必ず最後は「だ」です。 例えば、静か(だ)、きれい(だ)、などです。 これらを修飾するのが、連用修飾語です。 体言を修飾するから連「体」修飾語、 用言を修飾するから連「用」修飾語なのですね。 調べたら、練習問題が出てきますよ。頑張ってください。 年下からすみません。長文失礼しました。 最後まで読んでくださってありがとうございました!
分かりにくかったらごめんなさい!
英語できない文系女子・ほととぎすです! 連体修飾語は、名詞(体言)を修飾するものです。 (知ってるかもしれませんが)名詞とは 例えば、国語、相談、ほととぎす、花子(人名)、東京(地名)など です。 連用修飾語は、動詞、形容詞、形容動詞の3つの品詞(用言)を修飾します。 動詞とは、動作をあらわす言葉です。例えば、歩く、話す、 などです。最後がウ段の音で終わっています。 形容詞とは、様子をあらわす言葉です。例えば、楽しい、美しいなどです。最後がイで終わっています。 きりの悪いところですみません! 字数がオーバーしてしまうので、次に送ります!
同い年かな?
はじめまして。 説明が得意ではありませんが、参考になれば。 連体修飾語は体言、つまり名詞を修飾するものです。「どのような○○」「だれの(何の)○○」などを説明します。 例えば「きれいな花」だったら、「きれいな」が「花」の連体修飾語です。どのような、ということを説明しています。「花」は名詞ですよね。 連用修飾語は用言を修飾するものです。用言とは、動詞・形容詞・形容動詞のことです。 「いつ・どこで・どのように○○」「何を○○」などです。 例えば「スマホを見る」だったら、「スマホを」が「見る」の連用修飾語です。何を、ということを説明しています。「見る」というのは動詞ですね。 どうでしょうか?