恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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これ、友達から聞いた話です
こんにちはめるへんです! これは友達から聞いた話です… [始まり] 私(友達)には霊感がある。ある日、信号待ちをしていると、反対側の人ごみの中に血だらけの人がいた。しかしその人のことを誰も気に留めない。 (ああ、これは幽霊だあ…)と思いながら青になった信号を渡る。(すれ違う時どうしよう)と思いながら歩く。そして、ついにすれ違う時にこう聞こえた。回りがうるさかったから空耳かもしれないが、私にははっきり聞こえた。 「見えてるくせに」
こわ~い話
こんにちは.りいるんです. はじめにいっておきます.これは.本当にあったことです. 4月くらいに3がいのろうかの電気がきゅうにきえました.本当にだれも電気のスイッチさわってないのに………………… では、バイバイ!!
怖~い話..?
やっぴ~♪乃愛参上っ☆ ちょっと遅れました!! _実話START♪_ 引っ越す前のある日、トイレ行って戻ろうとしたら、、 廊下の奥から『おいで~』って.. 怖くなってビクビクしながら戻った´-.* ママたちに話したら..知らなかったって...!! _実話FINISH♪_ なんか変だったけど、実話だよ! これからもよろしくお願いします.○*′ ばぁい☆
実話です…(/ _ ; )
やっほぉ-、みんな「はな( ^・o・^)ま( ^- З-^)る」 あんなだよー。よろしくマス。 *+:。.。:+*すたーと*+:。.。:+* ある日の朝のことなんだけど眠い目をこすってリビングに行ったら『ジリリリリリ』と家にあるはずのない黒電話の音がして、つくえを見たらななな、なんと黒電話があったの。母は聞こえてないみたいだ 受話器を取ってみたの。(なんで、取ったんだろう…) そしたら『ぴよぴよ』というひよこの声が聞こえて……受話器を机の上に置いたら。黒電話が消えたんですよ…っ。怖くて怖くて……今では『幻聴と幻覚かな…?』って思ってるんだけど…とっても怖い思い出です…っ!! *+:。.。:+*ふぃにっしゅ*+:。.。:+* 何より、ひよこの声が恐ろしい… でわ、スタッフさん「はな( ^・o・^)ま( ^- З-^)る」バイバイ!
銀のスプーン
のんです今から話すのは、私のクラスの子から聞いた話です。 【銀のスプーン】 これは、私の通っている学校の友達から聞いた話です。 ーある日の掃除の時間ー T君「ねぇねぇ知ってるか?」 Nちゃん「何が?」 T君「夜の12時に銀のスプーンを自分の後ろに投げて『チャリン』とかなんか音が鳴れば幽霊はいなくて『チャリン』とかなんか音がしなければ幽霊はいないっていう話。」 Hちゃん「あっその話知ってる。なんか『音が鳴らなかったら、あの世に連れていかれる』ってやつでしょ」 T君「そうそう、それそれ。そんでさ俺実際にやってみたんだけど、『チャリン』とかなんか音が鳴ったんだよ。だから全然つまらなかったよ。」 その夜Nちゃんはその話を信じてほんとにやってみた結果音が鳴らず心臓突然死でなくなってしまった。その次の夜T君はやってみたすると音はならない。 T君「嘘だろ…。ならない」するとT君の後ろから「T君こういうことだったのね」 実はNちゃんは、ベットの上にスプーンがのっかって幽霊がいると感じてしまったそうだ
崖の上の少女
僕は、崖の上に住んでいる、美優。(みゆ)親は、離婚して、二人ともいないし、家もない、そして食べ物は、前にもらったパンしかない。 美「どうしよう、この高い崖から落ちて、死のうかな。」美優は、そう決断した。 美「よし、落ちよう。」みゆは、そういって、高さ400mの、高い崖の上から、落ちてしまった。それなら、簡単に死んでしまっちゃっただろう。なんと、美優は、病院で目を覚ましたのだ。 美「ここ、どこ。」みゆが、やっと目を覚ました。と思ったら、美優は、そのまま、すぐに目を閉じてしまった。美優は、男の子なんだが、なんだか、髪が長くなってきて、女の子の体に進化していったのだ。美優の、親は、美優が、小さいころに、離婚して、美優が、寝ている間に、将来、必ず崖から落ちようとするだろう。と思って、高い所から落ちると、性別が変化する、薬を作って、飲ませたのだ。そのまま、美優は、目を閉じたまま、病院で、女の子の体で、死んでしまった。
人間自動販売機
私は、雪!(ゆき!)12歳の小6!これから、親友の、月(つき)に電話をして、待ち合わせをする。電話をしよう。プルルルルル…。もしもし?月?うん。月だよ!雪!じゃあ、これから、駅前の自動販売機の前に集合ね! 雪「うん、わかった。」 月「暑いから、一緒にジュース買おうね!」 雪「うん。わかった。じゃあね!」 雪「よし、行くか。」 (月が先についた。) 月「何?この自動販売機。中に人がいて、売られてんだけど…。でも、なんか面白そう!買ってみよう!」ガチャガチャ…。 ゴン!月「イッタ!何ここ。」「えっ?もしかして。あの人間の自動販売機が売られてた中?私も売られてる?」そう。この人間自動販売機は、買った人が中に入って、買われた人は、外に出られるのだ。 雪「ごめん!遅くなった!月!」「え?月?」「じゃあ、月が来るまで、ジュース買って飲も!」「え?星野月?え?月が中に入ってる!!!」「買って、外に出してあげなきゃ!えーと、お金!お金!」 ふらっ!その時、雪は、倒れてしまった。目を開けたら、自動販売機の中だった。だった。雪「ここどこ?」「なんで?月は!?」結局、月と雪は自動販売機の中に取り残されていた
怖い話2
怖い話始まり! わたしは、星!(ほし!)これから友達の、花(はな)ちゃん家に行くの!そしてわたしは家を出た。これからはなちゃんの家に向かうのだ。 てくてく…。着いた! 花 「いらっしゃい!」 星「お邪魔しまーす。」 花「じゃあ、これから、ストーカーごっこするよ?」 星「うっ、うん!だれおに?」 花「私がオニで、光ちゃんは逃げてね?ずっと追っかけるよ?」 星「うっうん。」(外に逃げて、お家に帰ればいいんだ!) 花「じゃあそとににげて。 星「うっうん!今だ!」 星てくてくてくてく…。 星「えっ?車だ!逃げろ!え?はなちゃんが乗ってる!」逃げろ! ふー!着いた!あれ?ガチャッ!ガチャッ!家の鍵が開かない!あっ!後ろから!はなちゃんが来た!逃げろ!ギリギリ家に入れた。 その夜…。 私の部屋の外から何か音がする。よく聞いてみよう!「はなちゃん。覚えてるよね?ストーカーごっこ…。」星 きゃー!目が覚めると病院だった。追っかけられて、車にひかれていたらしい。少しの怪我で済んだらしい。
解説
かなでーす まず、肉はぶにょぶにょしませんよね しかも血は、普通出ません。 つまり、確実に牧場の動物の肉ではありません。 スープの牛乳は、洗っていない物。 赤い液体は、友恵の血。 つまり、「僕」は、友恵を殺して、友恵を料理した。 そして、家族はスープの毒に気づかずに食べ、死んだということです
続き
肉は、ぶにょぶにょするし、血もたくさん出る。 スープは、水分、毒、なんか変な赤い液体で出来ている。 おじさんが、毒と赤い液体をスープに混ぜてくれた。これで、材料は、僕以外のみんな(近所のおばあさん、おじいさんを含める)の分のシチューが作れた。 そして、次の日は、またおばあちゃんとおじいちゃんが来る日。僕は、作ったシチューを、みんなが寝てる間に、テーブルに置いた。 翌日。 僕は、今日からおじさんの子だ。 おじさんの妻も、案外優しいから、僕にぴったり。 そんな中、隣の、僕の本当の家から大きな叫び声が聞こえる。 (こんな感じ) (母)「友恵!友恵はどこ!?」 (父)「シチューがあるぞ!」 (祖父)「お腹すいたから、食べてみるか。」 (シチューを食べる) 一同)「ウッ」 僕は、すべてがすっきりした。