恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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深夜の公園
飲み会を終えたGさんはHさんと家に向かって歩いていました。 帰り道には公園があり、その日も公園の横を通って帰りました。 ふと公園に視線を向けると、深夜0時を回っているにもかかわらず、1人でブランコに座っている小学校低学年くらいの女の子がいることにGさんが気がつきます。 GさんとHさんは「こんな時間に…?」と不思議に思いながらも、「深夜に子供1人は危険」と判断して声をかけることにしました。 しかし、GさんとHさんが女の子に近づこうとして1歩足を踏み出すと、女の子はブランコから立ち上がり走り去ってしまいます。 さすがに小さな子を放っておくことはできないので、GさんとHさんは小走りで女の子を追います。 女の子は公園内の木の陰に隠れ、一瞬GさんとHさんの視界から消えました。 GさんとHさんは女の子が隠れた木の陰を見ると、そこに女の子はいませんでした。
人の痕跡がない…
ある日、一人暮らしをしていたF子さんが仕事を終えて帰宅すると部屋に違和感を感じました。 部屋を見渡すと、出した記憶のない食器が机の上にあったり、テレビのリモコンの位置が変わっていたりなどの明らかに誰かが部屋に入った痕跡がありました。 F子さんが恋人に連絡をして「今日部屋に来た?」と確認しましたが、恋人は「行ってない」と言います。 事情を聞いた恋人はすぐにF子さんのもとへ来てくれ、警察に連絡もしてくれました。 警察が来て部屋を調べたところ、物が盗まれたり、壊されたりなどした形跡はありませんでした。 しかし、部屋を調べた警察の人たちは集まって何やら話し始めます。 しばらくするとF子さんに「ここで本当に生活されているのですか?」と質問されました。 F子さんは質問の意味がわかりませんでしたが「2年ほど住んでいます」と答えました。 その言葉を聞いた警察から「家電や家具はありますが、部屋からは指紋や髪の毛などが一切なくて、人が生活している痕跡がないのですが…」と言われたそうです。 この言葉を聞いたF子さんは自分が本当に実在する人間であるか不安を感じてしまいました。
隙間から感じる視線…
Cさんは仕事が忙しく、その日も終電近い時間で最寄り駅に帰ってきました。 最寄り駅から自宅までは歩いて15分ほどで、途中で公園を抜けていきます。 その公園でトイレに行きたくなったCさんは公園のトイレで用を足してしくことにしました。 Cさんが小便器で用を足していると、背後の大便器の個室から視線を感じます。 Cさんがゆっくりと背後を確認すると、少しだけ開いた扉からこちらを見る目が見えました。 「自分がいるからトイレから出にくく思っているのだろう」と思ってCさんはあまり気にしませんでした。 しかし、用を足したCさんが誰かに覗かれていた個室を再び見た際に違和感を感じました。 「さっきは確かに人がいたのに、今は人の気配が感じられない…」 恐る恐るCさんは指先で個室の扉を軽く押して中を確認すると、そこには誰もいませんでした。 恐怖を感じたCさんはすぐにその場を飛び出し、その後は公園のトイレには近づかないようにしたそうです。
ベットの裏に…
A子さんは3年ほど暮らした部屋を引っ越すことになりました。 荷物の片付けはほぼ終わり、A子さん面倒に思っていたベッドの片付けを手をつけることにします。 そのベッドは前の住民が残していった物です。 前の住民はすぐに引っ越したと聞いていて、ベッドも新しくて綺麗であったことからマットだけ替えて使っていました。 そのベッドを解体しようとフレームを裏返したA子さんはゾッとします。 ベッドの裏側は見たことのないグニャグニャの文字がびっしりと書かれていました。 その文字はお札の書かれているような文字で、前の住民がすぐに引っ越したこともあり、A子さんは不安な気持ちになりました。 その文字が良いものか、悪いものかA子さんには判断できませんでしたが、これまでの生活にも引っ越し後の生活にも特に不幸なことは起こらなかったそうです。
ぬいぐるみ
ある日、家にいてスマホゲームをしているとクローゼットから音がしました なんだろうと思いクローゼットを開けても、何もありませんでした その頃私は幽霊などは信じていなかったので、特に怖くはありませんでした そしてまた次の日に音がしました ちょっとキレながらも開けると、また何もなかったんです。 実は、思い当たることがあったんです このクローゼットの中には昔遊んでいたぬいぐるみがあるんです そのぬいぐるみが遊んでくれなくて怒ったのでしょうか そのぬいぐるみの箱を開けてみると開けた時、腕が動いたんです 箱を開けた時じゃなくて、開けてその箱の蓋を開いた時にです 怖くなって、すぐにあそんであげました。 その夜、物音はなくなったのですが、金縛りに遭いました 怖くてもうそのクローゼットは開けていません あのぬいぐるみはなんだったのでしょうか。実話です
本当に怖いです!
本で見たんですが じぶんのたいけんではありません 寿命のろうそくみたいのがあって そこにいくと 人の名前がいっぱい書いてあったんです 助けたい人の名前を見つけて 消えかかっていたらろうそくを消してまた火をつけたら 助けたかった人はゾンビになるんですよ! こわい話とくいなのでありがとうございます
人影
自分吹部にいて合宿に行った時の夜寝ていて起きたら外に変な人影があって(ベランダはあります)自分がいた部屋の前で止まっていて先輩だろうと思ってその日は寝ましたが翌日何しに来たか他の先輩に聞いたところ誰も何もしていなかったそうですあの人影は誰のだったのでしょうか?
電話番号のお話
こんにちわ。りーなのだ(? ほんだい☆ 私はネタがなかったので かけてはいけない電話番号を かけてみました☆(は 番号は書かないよん ドッペルゲンガーにつながる番号→自分の声が聞こえた。テストらしい メリーさんにつながる番号→つながらなかった。1分後に無言電話きた 犬鳴村の公衆電話につながる番号→通話中…(こっわ 宇宙パワーにつながる番号→しらんおっさんが何かずっと喋ってる。 貞子につながる番号→NTTにつながったw ごめんなさい、悪気はないんで 結論 通話中がいちばん怖かった。興味本位で絶対やらないで。 ばい
11階の住人...
♪ドアガシマリマス。ウエニマイリマス... 音声と共にエレベーターは動き出した 3、4、5、... 7、8、9、... ♪ポーン...ジュウイッカイデス... エレベーターは11階で止まった ♪ドアガヒラキマス... ドアが開く しかし誰も乗ってこない ドアが閉まる 9、8、7、... 5、4、3、... ♪ポーン...イッカイデス... ドアが開く もちろん誰もいない 誰かが間違って押したんだろう、そう思っていた しかし ♪...ドアガシマリマス...ウエヘマイリマス... 再びドアが閉まった また上に行くらしい 3、4、5、... 7、8、9、... ♪ポーン...ジュウイッカイデス... エレベーターはまた11階に止まった 少し気味が悪かったが、今度こそ誰かが乗ってくる そう思った ♪ドアガヒラキマス... ドアが再び開く しかし誰も乗ってこなかった...
修学旅行の夜
ウチの小学校では、小6の秋に修学旅行に行くのが慣例で、僕たちもその年、沖縄本島へ行くことになりました。小6で沖縄ですよ!!テンション上がらないハズがありません。天候にも恵まれ、初日から友人たちと、ヘトヘトになるまで思い切り楽しみました。宿泊予定の市内のホテルに着いたのは、夜7時を回った頃でした。入浴と夕食を済ませ、4~6人のグループごとに部屋に入ったのは、夜9時頃だったと思います。僕たちのグループは5人1部屋で、初日からはしゃぎ過ぎたこともあってか、僕とAくん以外の3人は、消灯時間になった途端、すぐに眠ってしまいました。僕とAくんは興奮覚めやらぬ状態で、部屋の1番奥の壁に寄りかかって、笑い声をとめながら、他愛もないバカ話に花を咲かせていました。しばらくすると、部屋の外の廊下を「トスッ…トスッ…トスッ…」と歩く足音が聞こえました。「やべぇ!先生の見回りだ!」そう思った僕とAくんは、それぞれの布団の中にサッと潜り込み、寝たフリをしました。翌日、全先生に見回りをしたか聞くと「夜遅かったからしていない」と言っていて怖かったです。。