恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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灰色の女の子
小学生の頃から毎年同じメンバー3人で来ている、お気に入りのビーチがありました。その日は夏休みシーズンで天気もよく、ビーチは大勢の人で賑わっていました。昼頃に到着した私達は、海の家で借りたパラソルと持参したビーチマットを敷いて、まずはのんびり、日光浴を楽しむことにしました。しばらく友人達と談笑をしていると、波打ち際に、ちょっと気になる女の子が歩いてるのが目に留まりました。一人ぼっちでトボトボと歩くその女の子は、濡れた髪も、顔色も、手足の色も、水着の色さえも灰色で、全く色がないのです。華やかな色で溢れ返るビーチで、その女の子は異形の存在でした。その子はビーチにいる人の顔を覗き込んでじーっと観察しては、またトボトボ歩き、次の人の顔を覗き込んで歩くのを、何度も繰り返しています。ただ、覗き込まれた人は、目の前に顔を近づけて見られているのに、誰一人として何の反応もしません。「あぁ…あの子は生きている子じゃないな…」私には霊感というか、ちょっとそういう感覚があるので、こういうことはそれほど珍しくありませんでした。私はもう、来年からこのビーチには来れないかもしれません。
家に一人でいる時に‥
家で留守番していた時の話です。僕がゲームをしていると、上から、ドン、ドン、とドアを勢いよく開閉するような音が聞こえました。(工事かな)と思いスルーしましたが、まだ、ドン、ドン、と聞こえてきます。そして特に何も起きることなく、音は鳴り止みました。更に近くで工事はしていませんでした。あの音の正体はなんなのか…まだ、わかりません…
意味不明の忘れ物
両親が経営するお店には色んな忘 れ物がありました。 ある日、茶色い封筒が忘れられてい たので中身を確認したら、長い髪の 毛の束と、なぜか女優さんのヌード 写真集が入ってたそうです。意図が 分からず、ひたすら怖かったです。
短冊に込められた願い(?)
大手古本チェーン店でバイトをしていた時の話。 買い取った子供用の絵本の中に短冊が挟まっていたので、何気なく中身を見てみると、子供の字で「おじいちゃん 死」と書かれていて、怖すぎて泣きながら廃棄しました。
エレベーターで
マンションに住んでいて、下にあるファミマに行こうと思ったときの話です。 エレベーターに駆け込もうとした時のこと。 エレベーター内にはロングヘアの女性が一人乗っていたのですが、目の前で扉を閉められてしまいました。「ちょっとくらい待ってくれたらいいのに…」と思いながら、次のに乗ろうと「開く」ボタンを押すと、扉がスゥッと開いたのです。ただ、乗っていた女性の姿はどこにもありませんでした。あのロングヘアの女性はどこに行ったの?
そんなに怖くない夢の話
コンニチハ。 『本題へ Lets' GO!』 [夢の話] 階段 [ドドドドドドドドドドドドドドド…] 自分「何事?!」 妖精〈起きましたか?〉 自分「だれやねん」 妖精〈妖精といいます。〉 自分「はい。」 妖精〈今、階段から落ち途中です。音もそうです。〉 自分「ハイ…って、えぇぇぇ」 妖精〈飛べます。〉 自分「うわぁ。飛べた。」 の時、お腹とかにググッと何か刺さります。※言いにくいんですが、ホントです。 階段から落ちる夢は、しょっちゅう見ます。 失礼します。
いったいあの声はなんだったのか、、、
本題 僕が4歳の時お母さんの母親が亡くなった。葬式には僕も来ていた。翌日 葬式に来ていた人から電話がかかってきた最初はお母さんが話して僕に変わってくれたその直後亡くなったはずの母親の声が聞こえた。あの声はなんだったのか
飛び降り自殺
こんにちわハンバーグです 私の学校では 昔ある女子生徒が屋上から飛び降りて亡くなりました。それ以来、屋上につながるドアは封鎖されました。でも、階段はあります。 その階段は呪われている階段と言われています・・・。 だから、その階段を3段以上登ると足が勝手に動いて屋上のドアがギーと開き、 屋上から落とされてしまうというのです。それを試そうとした女の子がなくなりました・・・。これ以上階段を登る人がいなくなるといいです・・・。 ハンバーグでした!さようなら
鏡に写ってた!?
しゅがーです! 鏡の前で歯磨きをしていたら 後ろから声をかけられて、 親かなーって思ったら、 鏡に写ってたんです。 髪が長くて顔面蒼白の女の人が、。 まじで怖かったです。 これがきっかけで1人でその部屋に行くのが 怖くてたまりませんでした。 ほんとにやばかったですね、
メリーさん!※意味こわ?なのかな?
男性は”メリーさんなんて信じねーぞ!”という人です。 ある時をきっかけに電話には軽々出ないようにしました。 その男性は上京したときに昔おばあちゃんにもらった イギリス製の古い人形をおいていきました。 そんなある日 RRRRRRR 「ん?公衆電話…?」 RRRRRRR 「はい、もしもし。」 「私、メリーさん。今、あなたの後ろにいるの!」 「うわわわわわ!」 次目を覚ますと病院でした。 部屋で気を失っていたのを宅配便さんが見つけたそうです。 その男性は退院したあと、ある事実に気づいた時から軽々電話に出なくなりました。 ※ヒント想像してもう一度読んでみてください。 解説 公衆電話なのに男性の後ろにいるのはおかしいですね。 家の中に公衆電話がないのに…。よくを考えてみれば、 あの人形どうやって家の中に…? あの人形さん、そんなに憎みがあったのでしょうか…。今となっては さっぱりわかりません。