恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
怖い話!!
こんにちは~丸だよ~ 本題 これは、うちのじいちゃんが言ってた話なんだけど、「昔、仕事帰り、白い服を着た女の人がいて、見てたらすーっと消えてしまった」こう言ってました。怖いですね((( ;゚Д゚))) じゃあまた(^ー^)ノキッズニフティで会おうねバイバイ( ´∀`)/~~
めっちゃこわーい話(1行ずつ読んで)
注意 この話は必ず1行ずつ読んでください。 ナツさんとハクさん、ラテさんの3人でホテルに行きました… そのホテルは100階建てで、食堂は1階にありました… 3人は食事をするために一階へと向かいました… 食事を終え、部屋に帰ろうとすると生憎エレベーターが止まっていました… 階段で帰ることにした3人は、ハクさんの提案により、1つずつ怪談を話しながら帰ることにしました… 要するに百物語です… 3人はオカルト研究部に入っていて、そういう話が大好きでした… 90階くらいまで登るとネタが尽きてしまいます。少し怖いジョークを話しながら歩くことになってしまいました。 99話目でラテさんが「こんなジョークばかり話してたら祟られるかもしれませんよ」と怖い口調で言いました。3人はこの話が何より怖いと思いました。ナツさんは格段多く震えていたので他の2人は大笑いしました… しかし彼らは100話目が1番怖いことを知りませんでした。彼らは100話目を聞いた途端震え出しまた叫び始めました… ナツさんが話した100話目。それはー 「う、嘘…1階に部屋の鍵忘れた…」
夢って怖いね。
こんにちは!来世です!! ー本題ー なんか、夢で知らない人に追いかけられて 私の幼馴染が◯されました。 次は私を指差して 『次はお前だ……』 と言って、 私のことを包丁で刺しました。 怖くて夢から起きたら… 刺されたところが痛いんです……!! 本当に刺された様な感じして… 考えるだけで怖いッツ!
ほんとに聞く?
友達だよね?と言うお話をします猿投交流館の本にあったよ実話じゃないよー ある日仲良しのヘレンとデイナとカレンがカードゲームをしましたするとデイナが「負けた人は罰ゲームね」と言いました。そうして負けたのはヘレンでした。デイナが「じゃあ神殿の墓に行って私を殺して!と言って!」するとカレンが「友達だからってちょっとそれは……」でもヘレンは「大丈夫!行ってくる!」といって行ってしまいました……神殿の墓に着くとヘレンは大きな声で「私を殺して!」と言ってしまったのです! するとこんな事を思い出しました。 スキー場に行って遊ぶ約束を風邪で断った日、2人は竜巻にあって無くなった。 黒い頭巾をかぶった男が現れました。 次の日2つの墓が3つになっていたのです。 怖すぎたかもしれんごめん
ただの有名な七不思議なんですが
1,トイレの花子さん2,動き回る人体模型3,笑うベートーベンの肖像画4,誰もいない音楽室から聞こえるピアノの音5,校庭を走る二宮金次郎6、家庭科室の包丁などが飛び回る7,桜の木の下には死体が埋まっているなどかなっ!
赤いゲロみたいなもの
中学生の私が小学校3か4年くらいの時だったと思います。 マジの実話です。(といってもそれほど怖くない) 私はマンションに住んでて、そのマンションには エレベーターがいくつかあるんですけど、 私が乗るエレベーターの扉のすぐ手前の床に、 なんかゲロみたいなのが、直径40センチくらい?(でもその時の感覚だから違うかも知れん)に広がってたんです。 で、なんかそのゲロが赤くて、トマトとか肉の汁とかに見えなくもなかったけど、でもそれは40センチにも広がらないと思うんですよね。 においも嗅いでみたんですけど、(今思えば結構やばいことしてた) においは覚えてないんですよね。赤いゲロ、なんだったんでしょう?今も分かりません。 次の日くらいには、その赤いゲロのようなものは消えていました。 管理人さんが掃除してくれたんでしょうか。 関係あるかどうかはわかりませんが、その時の管理人さんは ガンにかかって辞めてしまい、今は別の人です。 実話でございます。怖いかどうかはわかりません…。
ほん怖
体験話 私が5歳か6歳ぐらいの頃…夕方に母親とお風呂に入った。私は先に出て服を着た。母親はまだ体拭いていた。リビングで話をしていた。 「でそれで」「あははは」結構良い話をしていた。リビングにはも一つ隣の部屋があり手前の扉と奥の扉は空いていた。私と母親が話している時黒い人影が洗面所までスーッと行った。 私はそっちを見たが誰もいない。後で洗面所に行ったが誰もいなかった。あれは幻覚だったんだろうか?それとも… 終わりです。
怖すぎて泣きそう(ゑ)
こんにちは!しのです★ ニフティキッズスタッフサン いつもありがとうございます♪* ..本題.. お父さんが実体験した怖い話です! ..... お父さんが起きてきて、詩乃たちにこう言った。 「助けてって聞こえたんだけれど。」 その声は、バスから聞こえたという。 「バスのサイレン音も聞こえた。」 えぇ!怖すぎてヤバかった(ゑ) これはバスジャックだ!と思い、色々検索した。 親友にもラインしたところ、投票してください的な(?)車が走っていたという。 【解説】 父は、ホラー動画のようなものが好きで、そのようなものを見てから寝てました。 前に担任の先生に聞いたのですが、夢は一日を振り返るものなんだそうです。 そのホラー映画が、バスに結びついたんだと思います。 また会おうね☆ミ
呪いの恐ろしさ&混乱した人間は怖い
4年生の頃友達と喧嘩をして余りにむしゃくしゃしていたのか俺はその喧嘩相手に裏手拍手をしてしまったそれから3ヶ月経った時友達がコロナにかかってしまった 俺は後悔したよ.... 夢を見たのだが俺は店にいたその時赤ちゃんに暴力をしてた人がいた俺は大の赤ちゃん好きなのでとても許せなかったその時突然自分はバーサーカーの様にその人に向かって行ったそして目が覚めた 自分が恐ろしい....
実際にあった話
私が、夜中に起きてしまって部屋の中を見回してみると、洗濯物を干している所に白い影がありました。そして、目を瞑って開けてそこを見ると、やっぱり居ました。私に気付いたのか、こちらを、見てきました。私は、怖くなって、布団を被りました。30分ぐらいした時、ようやく、眠りにつけました。そして、朝起きたら、当然の事ながら、その子は居ませんでした。母に話すと寝ぼけていたんじゃ無いの?言われました。ですが、私の意識は、はっきりしていたので寝ぼけていた事は絶対にあり得ませんでした。その子は140センチぐらいでおかっぱでした。あの子は何だったのでしょうか。