恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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夜の事
いつも夜に誰かが階段を登ってくる音が聞こえます。しかし見ると誰もいません。
寝ているとき
O_oこんにちは!きゅうりでーす 自然教室で寝ているときに「バン」と大きな音が3回連続で聞こえました なんだろう?と思い部屋のドアを開けたら、暗い廊下の真ん中に白いなにかが見えたのです。 あのときはマジで驚きました! (^_^)/~バイバイ
思い返すと怖い体験談・・・
すみっコ大好き(元まあちゃん)です('◇')ゞ 私がこの前、熱を出した時の話です。 夜2時(熱が出たのが夜2時です。) 私は、ふらふらとしながら廊下の電気をつけてトイレに行きました。、 出てきて、廊下の電気と間違えてパパの部屋の電気をつけてしまいました。 しかし、後日思い返してみると、私が押した電気は、廊下の電気だったのに 廊下の電気が消えませんでした。 熱を出した日 私は自分の部屋で寝ていたのですが、異様なほどに体が重くて、 しかも、熱中症っぽいのに寒気がして・・・ 本当に怖かったです。 熱を出した時に幽霊が現れたら、 逃げられないから気をつけたいです。
実際に俺が体験した話です!
どうもこんにちは、栗虎(りっと)です。 俺が実際に体験した怖い話をします。 俺は小学5、6年生の頃、親の仕事の都合で古めのアパートに住んでいました。 ある夜、その家の和室で寝ていたら、父にお腹を殴られる夢を見たんです。 夢にしては妙にリアルで、あまりの痛さに飛び起きました。 夢だったはずなのに、お腹の感触はまだちゃんと残っていました。 そのとき、俺の枕元からお腹に向かって伸びる白いものに気付いたんです。 それで枕元を見たら、髪が長くて着物を来た、真っ白なお婆さんが俺のお腹に拳を突きつけてました。 俺のお腹を殴ったのは、このお婆さんだったんです。 お婆さんは、俺と目が合って数秒後に、煙のようにふわっと消えました。 俺はその夜、恐怖でもう眠れませんでした。
ゆでたまご
こんにちはー青りんごです。 じゃさっそく怖い話? させてもらいますね。 私は 岡田秋。夏休みに、おじいちゃんの家に 遊びにきてる。 さ、お風呂に入るかな…。 ふぅ、ゆでだこみたいになっちゃった。 すると、リビングから声がした。 「そろそろいいかのう」 「そうじゃな。」 「「ゆでたまごいただきまーす!」」 なんだ…。 おじいちゃんとおばあちゃんが ゆでたまごを食べるだけか… のどに、つまらせないかな…。 すると、おじいちゃんとおばあちゃんとめがあった。 ナイフとフォークの先は、私に向けられていた。 ゆで卵 ゆでた孫 最後までおじいちゃんたちを心配する 優しい子でしたね… END......
怖ー??
生姜焼きを食べると必ずくしゃみが出る
うちの学校の噂
もしよかったら見てね! ①4時44分44秒に体育館のバスケットのリングの下で、「あさみちゃん」と言うと呪われる。 ②階段の踊り場でかごめかごめをすると鏡の中に連れてかれる。 ③夜勝手に3階の男子トイレの電気がつく。 以上!!!
ホントの体験談
あれは小3のころ…私は両親と同じ部屋で寝ていた。私の右には母が、左には父がいた。 ふと目が覚めたら、私の右には女の子が眠っていた! 私は一人っ子だし、その奥には母がいた。見間違いではない。 その女の子はおかっぱ頭をしていて、顔はお雛様のようで、着物を着ていた。 私は女の子の髪と着物を触ってみた。スベスベしていて、ホンモノだった。 怖くなって顔をそむけて震えていた。 30分ほど時間がたち、見てみると女の子は消えていた。 そのことを友達に言ったら夢だと言われた。 でもあれは夢なんかじゃない あの手触りも、あの恐怖も、鮮明に覚えている
昨日見たw
こんにちは来世です!! ー本題ー 昨日10:00〈夜〉に寝るために2階に上がった。 すると、誰もいないはずの部屋から、 人影が見えた。 髪が長い大人くらいだった。 その後に私は怖くなり、歌を唄うことにしたんだ。 すると、その人影がいたもう一つの部屋から 『ドンッドンッバンッドシャンッ』 という音が聞こえた。怖かった。 他の家族は一階にいる。 聞くにもその部屋を通らないといけないから 怖くて一階にいけなかった。 あれは、何だったんだろうか? 私はやばいものを見てしまったのでしょうか?
これは怖いよ!
ある時、みんなでホテルで合宿をしていました。 わたしは、自動販売機でみんなに飲み物を買ってあげようと、 ひとりでエレベーターにのり、自動販売機のある階へいこうとしました。 まずは十階。ドアが開くと、真っ暗。スタッフ専用の階なのかな? ドアをしめ、次は十三階へ上る。すると、その階は、一つの照明があるだけ。でも私は、自販機を求めてそこへ降りる。降りて辺りを見回すと、急に恐怖におそわれ、慌てて閉まりかけのドアにすべり込みで入った。 急いで自分の部屋に行き、友達にその話を話すと、友達は「え?このホテルに、十階も十三階もなくね?だって九階までだもん。」といった。 あぁあのとき、ぎりぎりエレベーターにもしはいれなかったら、私は今どうなっていたのだろう。考えただけでも怖い。 これ聞いたら、もうエレベーターにひとりで乗れないね!!w