恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
友達が
こんにちは!あやっちです! ー本題ー 友達が、幽霊が見えるらしくて、体育倉庫的なところに写真が貼ってあって、その写真は心霊写真だって言っていたッッッッッッッッッッッッッッッ! ばいちゃ
夢ならあるよ!
こんにちはです!ソフトクリームです! 夢でみたことなんですけど、快晴の空にたくさんの雀が飛んでたんです。で、次その瞬間にいきなり大雨が降ってきて、深夜のように真っ暗になりました。そしてまた次の瞬間、あっという間に晴れて、晴天になったと思ったら、空を飛んでいた雀が死体となって地面に倒れていました。 これから雀が怖くなりましたぁ!!
トンネルでつく手
あるトンネルを通ると、人の手が、内側からつくらしいです!
夢で見たホラー話
こんにちはきな粉餅なのだ。 これから夢で見たホラー話を話す。 私はある夜不思議な夢を見た。 私が道を歩いていると突然青の帽子青のワンピース に黒いマントをまとった女が現れた。仮にその女を黒女と呼ぶことにする。 その黒女が夢で 「不幸になりたい?」 と聞いてきた。私は怖くて後ずさりした。すると黒女は前に一歩進んできた。 すると 今度は 黒女が 「一緒にあの世 に行こうよ」 と言ってきた私は怖くて逃げ出した。すると黒女も私を追ってきた。 必死に逃げていたー。その時 目が覚めた。お母さんが 「あなた怖い夢でも見たの? すっごいうめいてたわよ」 と言ってきた。あの夢は本当だった。 4年前くらいにあの夢を見たが、何年たっても覚えている。
友達の見た有名な幽霊
モカです!2つ紹介しまっせ!どっちともクラスのメンバーが体験した話っせ!それではどうぞ! 1、口裂け女 去年クラスのメンバーのM.Yちゃんは二学期が終わるからという理由で児童だけで開催された(私のクラスだけ遊んでるで!)小学校の真隣にある公園で遊ぶのに参加した。みんなでドッチボール、バレーボール、鬼ごっこ…最後はかくれんぼだった…鬼から逃げている…M.Yちゃんはトイレの後ろに隠れようと思い、トイレの後ろに回った。ふと見ると赤い帽子の赤い服。赤い大きなマスクをしている女性が…M.Yちゃんは急いで逃げ、鬼に捕まった。トイレを見ると女性はいなかった。 2、八尺様 去年私のクラスでは妖怪ブームが4日間続いた事があった…最初はたけるくんを呼び出すだけだったが、次第にコックリさんやろーぜ!って誰かが言い出してコックリさんを呼び出す準備をしていた。そしたら、学校の隣のマンションに全身白の長身長の女性が…これを見たのは、コックリさんの準備をしていた14人中10人だった… どう?みんな怖かった?バイバーイ!
怖い話苦手〜(笑)
こんにちわ! みるくです! 実はわたし怖い話苦手なんです! でも体験談あります! これは怖い話じゃないかも! わたしが夜に体調不良を必死にこらえていた時のことです! わたしは2階で寝ようと思って2階に行って寝よと思ったんです。でも急にタオルが欲しくなってしたにこうとしたその時です。くらっとなって全部が小さく見えて(自分以外)気持ち悪くてすぐにタオルを取ってお母さんのところに報告に行きました。その時、何か欲しいものある?ときかれたように聞こえたのでわたしはとまどってしまったんです。その後ゆっくりしようと思って寝たんです。でも何日かたった日の事です。あの時なんで欲しいものある?ってきいたのと聞くと、お母さんはひやまくらいる?ときいていたそうなんです!わたしはびっくりして何も言葉が出ませんでした。(笑) 長文失礼しました! それでは! ばいちゃ!
隙間女
ここは二階建ての家。私は二階の自分の部屋で宿題で宿題中。ママとパパはお仕事で一人で留守番。「もう中学生なんだから一人でいられるでしょ」と言われ、今この状況。 そしてまた宿題に集中しようと文字を書き始めた瞬間、カサ、カサと音がした。なんだろう?と思い、机の下をみたけど何もない。まあ、いっか!と口にし、再び宿題に集中する。 カサ、カサ、 またまた音がした。しかも視線を感じる。バッ!っと後ろを振り向いても何もないし、誰も居ない。これが10分続いた。「もう、なんなの?!!」と私は叫んだ。 あらゆる隙間から視線を感じる。私はその隙間をなくすよう、本棚の本をベットの上へぶちまけた。そしてクローゼットの隙間をガムテープで止め、たくさんの隙間をガムテープで止めた。 ペタッ ペタッ ペタッ ペタッ ガムテープの音が部屋に響く。 もう、嫌で嫌でたまらなく、逃げようとした。けど、部屋のドアが開かない。思いっきり引っ張ってみると、棒のようなほそい白い手があった。 私はその女に引きずり込まれ、頭をうち、気を失った。
生霊???(体験談)
夜家で、推しの歌ってみたを聴いていた。お母さんと妹はお風呂に入っていてお姉ちゃんは、2階にいる。お父さんは出張なので、今、リビングには私ひとり。 その時だった ナニヲシテイルンダ! 男の人の声が聞こえた。それはお父さんの声に似ていた。 誰も居ない部屋に声が聞こえるなんておかしいと思い、一旦音楽を止めた。 歌の声でもないし、お母さんや妹、お姉ちゃんの声でもない。怖くてたまらなかった。 もしかしてお父さんの生霊??と私は思った。
夏って感じ!
くもりの日。家で大きな姿見を見たら、細長い真っ黒な体の女が映っていた。後ろを見てみたけど誰もいなかった。怖くなって、姿見を見るのを辞め、朝食をとり始めた。 紅茶を飲もうとティーカップを持った瞬間、細長い真っ黒な女が映っていた。後ろを見てみたけど誰もいなかった。そして前を向いた―――――― 細長い真っ黒な女が顔面ドアップで私を見つめていた。
怖い話大好き!
りらです!都市伝説的なものです! ――― 夕方私は学校帰りに公園に行こうと歩いていたら、13個の風船を持ったピエロがいた。何かのイベントかな?と思い近づいたら、 「ハァーイ」 と満面の笑みを浮かべたピエロが、手を振ってきた。 その時、私の顔を見つめながらピエロが13個の風船に手を近づかた。 パァン! 私の胸に激痛を覚えた。 「ああッ!!!」 パァン パァン パァン パァン 「ぐっ、ああッ!」 体全身が折れていくような痛みに耐えれなく、私はその場に倒れた。 パァン パァン パァン パァン パァン パァン パァン パァン 体の骨が折れていく。 もう。動けない、助けも来ない、、 私は意識を飛ばした。