編集部よりみんなの答え:721

恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!

こんにちは~。キッズスタッフです。

みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!

紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!

よゴさナいで

「やばいやばい…」  帰り道、テストの点数を見ながら、私は呟いた。  普段なら90点以上の私が、初めて60点を取ったのだ。  これを親に見せたら確実に怒られる…、そう思って、私は近くの公園に、こっそりと紙を捨てた。  翌日の帰り道、その公園によると、昨日捨てたはずの紙がなかった。誰かが拾ったのだろうか? 「お嬢さん、これをお探しかい?」  後ろから声がして振り返ると、そこには見たことのないおじいさんが紙を持って立っていた。 「あ、それです。捨てちゃってごめんなさい」 「次は捨てないようにね」  あまりにもあっさりで、茫然としてしまった。お母さんに言いつけるとか、学校に言うとか、そんなことを言われると思っていたのに。  早足で家に帰って自分の部屋に入ると、机の上に大量のテスト用紙が置かれていた。 「うわっ!何これ」  思わず声に出す。もしかしてあのおじいさんが?と思ったけど、まさかそんなはずがない。だって、それほど怒っている様子もなかったし。じゃあこれは誰がやったのだろうか。  窓から道路を覗いてみると、そこにはさっきのおじいさんが、真っ黒な目で見つめていた。 「よゴさナいで……」 終


迷子の子(解説)

<解説> この話の主人公、未来ちゃんの正体、わかりましたか? 最後の文の答えです。 だって私、 「犬」だもんね。 「犬」。 未来ちゃんは犬だった。 なら、いきなりボール遊びをしたのも、いろんな人から避けられるのも納得がいく。 犬が怖い人もいますからね。 リードなどがはずれちゃったのかな? 森の中に迷い込み、勇気君に拾われた。 あなたはこれがわかりましたか?


迷子の子(続)

ふんふふ~ん♪ ここ、にぎやかでいいなぁ~! 「げ。なんだこいつ。おい、誰だ?こいつをこのパーティにいれたやつ。(コソッ」 「このパーティの主催者、勇気君よ。森の中で拾ったらしいわ。(コソッ」 「ったく、野放しにすんなよな、まったく。(コソッ」 「そうよね。」 なんか私を避けてくるんだけど。 私、なんかしたかな? …ま、無理もないや。 だって、私、 「ーー」だもんね。


迷子の子

「にぃちゃ~ん!かぁさ~ん!どこぉ!」 私、未来(みき)。森の中で迷子りました、どうしよ、 「どうすればいいの…」 「大丈夫?」 「え」 そこには、20くらいのお兄さんがいた。 「…大丈夫じゃない。」 「…僕の小屋にこないかい?」 「え…?」 …ちょっとならいいよね? 「いく。」 「こっちおいで。」 「うん。」 「ここだよ。」 「ここ?人がいるよ?」 「ふふ。はいってみなよ。」 押し出され、はいってみると、 「パーティ!」 「ふふ。面白そうでしょ?」 「うん!」 「遊ぶ?」 「うん!」 「ボールがあるからこれにしようか。」 「キャッチボールだね!得意なんだよ、私!」 結構遊んで、いよいよパーティに参加だぁ! 「あらま。この子かわいいわねぇ。こんにちは。」 「こんにちは!」 「元気のいい子。あたしが保護したいくらいだわ。」 「だめですよ?見つけたのは僕です。」 「あら、ごめんなさいね。」 「「あははははww」」 …なんかいにくいな、ちょっと散歩しよ! 「あ、おいっ!」 「散歩だよ!」 テッテッテッ 「散歩よ散歩。問題ないわ。」 「そうですかね。」 (続)


嫌いな場所

 私には嫌いな場所がある。 それは、通学路にある公園だ。  ある時には小さな子供の声が聞こえ、ある時には女性がブランコに揺れている。しかし、目を離すと、消えているのだ。  決して入ってはいけない場所、という先入観から、一度も入ったことがない。だが、今日だけは何故か、入らなくてはいけない、と、私の本能が言っている……そんな気がした。  すると、急に腕を引っ張られた。 「!びっくりしたぁ。迷子?」 振り返ると、小さな女の子がいた。 「違ウよ。お姉ちゃンが危なイから、助ケたんだよ」 「危ないって、何が?」 女の子は何も言わずに、道路を指さした。 自然と振り返ると、さっきまで私がいた場所に、車が突っ込んできていた。 「え、事故……?でも、音しなかったけど……」 今も、鳥のさえずりと木が風に揺れる音しか聞こえない。 不思議に思っていると、後ろから背中をトン、と押された。 公園を出ると、救急車の音と、近所の人たちのざわめきが耳に飛び込んできた。  振り返ると、そこには誰もいなかった。公園に入っても、周りの音は聞こえたままだ。 あの女の子は、あの公園は、いったい……。


一緒にあそぼ?お兄さん!

「お~い!輝樹~!どこだよ~!」 俺、未弦(みつる)。輝樹(てるき)と森に遊びに行ったんだけど…完全にはぐれたんだよ、 「輝樹~!」 走ってさがしていると、ちいさな女の子がこっちに来たんだ。 「お兄さん、なにしてるの?」 「え?友達とはぐれちゃって…」 「…じゃあ、一緒にあそぼ?お兄さん!」 「え?いやいや、輝樹をさがさなきゃ、」 「ちょっとだけ!あそんでくれたら一緒にさがす!」 「…わかったよ、」 テクテクテク 「お兄さん、私の大好きな場所に連れていってあげる!」 「え、いいの?」 「うん!お兄さんだけ特別に!」 グイグイ 「危ない!」 「え?…っ!」 俺が目にしたのは。 がけすれすれで止まる、俺の足だった。 「崖に向かって歩いていくんだから!見つけてよかった、」 「じゃあ、あの子は…、」 「あ~あ、もうちょっとだったのになぁ~。 今度また遊ぼうね?お兄さん?」 (終)


ゾワっとした話…

ちょこみんとだよー! 【ほんだぁい☆】 ちょこみんとはお兄ちゃんたちとぬいぐるみで遊んでて、それが夜だったんだよね。その時身長が届かなくてお兄ちゃんの梯子の上に立って たんだけど…何かが足に触れたの…!下を見ても近くには何もないし、 お兄ちゃんの足が当たったのかな?って思ったけどベットの上にいる& 別のところにいるって感じで…「ポルターガイスト現象」(何かが触れ たりものが勝手に動いたりすること)が起きたって予想してるけど… 真相がまだ分かってなくてそっちに行くのは控えてる… チョコミントアイス美味しいよー!ばいちょこっ☆


*怖ぁい*

瑠詩亜だよっ.'(*..) 仲良くしよ‐ね(^^♪ ××× なかなか眠れない夜でした. そしたらピンポーンってチャイムが鳴って。。 誰だろうと見たくても怖くて見れない. 夢かどうかわからないけど ほんとに怖かったです ××× ばぃばぃ.'<(`・ω・´)


怖い話(意味こわ)

はぷだよ!久しぶり!(=^・・^=) 。・*。・*。・*。・*。・*。・*。・* とても仲が悪いSとTがいた。 Sは運動が得意で、Tは植物に詳しかった。 T「ねぇS、仲良くしない?」 S「まぁ、いいけど,,,」 次の日 T「S!仲良くなった証としてこれ!」 それは、 ・カルミア ・ロベリア ・黒いユリ ・スノードロップ などの花束だった。 S「わぁ!きれい!ありがとうT!」 T「いえいえ。」 T「ついでにこれも!」 S「へぇ、珍しい!黒いバラなんて!」 次の日 S「あのさ...T、友達やっぱやめる。」 T「いいよ。じゃ、最後に握手してくれない?」 S「いいよ。」 握手 S「ウッッ」 バタッ <解説> Tは植物に詳しい=花言葉にも詳しい カルミアやロベリアは「憎い」などの恐ろしい花言葉です。 Tはそれを知っていた。 Sはそのことを知り、友達をやめたいといった。 もともとTはSのことが好きじゃないのでいいといった。 Tは握手をしたときに、バラのとげに毒を入れたものを手に仕込んだ。 これで、Sは倒れたということです。


体験した怖い話!

ヤッホー! くるびーだよ!(´▽`) くるびーは,,, 夜、寝ようとしていた。 「ガチャッ」←寝室のドアを閉める音 「よーし、寝るぞー!」 「ガチャッ、ガチャッ、ガチャッ、ガチャッ」 ん? 「お姉ちゃん、うるさいよ!」 「何?くるびー。私何にもしてないよ。」 「うそ!だって今、ガチャガチャッて...」 「それ、私も聞こえた!」 じゃあ、今のは何だったんだろう...? こんな感じ! 今も原因は分かってないよ! バイバーイ!(^^♪


5160を表示

相談に答える

相談の答えを書くときのルール

【「相談する」「相談に答える(回答する)」ときのルール】をかならず読んでから、ルールを守って投稿してください。
ニックネーム必須

※3〜20文字で入力してね

※フルネーム(名字・名前の両方)が書かれた投稿は紹介できません


せいべつ必須

ねんれい必須
さい

※投稿できるのは5〜19さいです


都道府県必須

アイコン必須

答えのタイトル必須

※30文字以内


じこしょうかい

※140文字以内

※自分の本当の名前、住所などの個人情報(こじんじょうほう)は書かないでね


ないよう必須

※500文字以内


辛口

※ないようがきびしいコメントの場合はチェックをつけてね!


ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね