恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
2話
「pipipirop…全海区域に謎の渦巻きが発生しています。現在、視認された渦巻きは半径約12km、中心からの重力異常が確認されています。周辺地域の皆様は、絶対に空を見上げず、屋内に退避してください。繰り返します……」 俺はすぐに非常ブレーキをかけ、放送を聞いた。 俺は運転台の窓から、あの“赤い渦巻き”を睨んだ。 それは、ただの自然現象には見えなかった。まるで――**「生きている」**かのように、脈打っているのだ。 その時、車内アナウンスが勝手に流れ始めた。 「――まもなく、終着駅『』に到着いたします。降車の準備を――」 「誰が操作してるんだ!?」俺は叫んだ。 車掌も青ざめている。「俺じゃない!マイク切ってる、バッテリー外してるのに……!」 その時、列車の前方――見えないはずの666M列車が突如、視界に現れた。 だが、車両の形がおかしい。 207系のはずなのに、車両はねじれ、窓からは誰かがこちらを覗いている。 それも、人間ではない。“運転士”のような姿で、血のように赤い制服、そして―― 俺と同じ顔をしていた。 「う、うそだろ……」続く
こわい話
俺はJR西日本の運転士をしている。 今日も、めんどくさい常務で運転しているその時だった。 「えー241M列車緊急停止お願いします」と。え?制限速度・信号は守ってるしなぜだ? その時、指令から連絡が入った。「現在、666列車が241M列車と衝突寸前で緊急停止合図しました。」と。 イメージ図 666M列車 241M列車 でも俺は見えないぞ?「電車が見えません、どういうことですか?」「……」「返答してください!」「縺後>縺励e縺、縺輔″縺ァ繧ゅh繧翫≠」俺は混乱した。 窓を見ると…赤い空と赤い渦巻きが? その時、防災対策用のラジオから放送が入った。 続き行きます
何人?・・・
少しバカで少し怖い話です。 じゃあ行きます。 OO家にあるひ殺人犯が入ってきました OO家の住人五人は急いで2軒となりの空き家に逃げ込み 鍵をかけました。 そして『みんな無事かな』番号!イチ!ニ!サン!シ!ヨン!ゴ! ああよかった・・・ というお話です 気づきましたか? 気づいた人はこの人がこの後どうなったのか 考えない方がいいかもです!
怖い話
Aちゃん「ねえねえ!今日で卒業だね。」あたし「そうだね…ちょっと寂しいな…」Aちゃん「私も。どうする?式終わっちゃったね。帰る?写真撮らない?」あたし「撮ろうか。桜の下と映えるんじゃない?」Aちゃん「確かに!じゃあハイチーズ!」…一緒に行こう… そう聞こえた気がした。Aちゃん「どう?」あたし「わー!うま!え?あれ?この桜の横にいる子誰?」Aちゃん「知らなーい。映り込んだんじゃない?写りたくて。」あたし「え?なにそれーw気持ち悪くない?」Aちゃん「だね。消そ。」 次の日 Bちゃん「ね!Aちゃんが車にひかれて意識不明の重体だって!」あたし「え?うそ…」すると私の肩に冷たい手が置かれた。 あたし「キャ…」写真の幽霊「一緒に行こう…」あの桜の下は昔マンションがあり、そこでいじめられてた女の子が飛び降り自殺をしたそうです。
またまた怖い話(3度目です・・・)
ぼくはよく犬と遊ぶ。買っているのはポメラニアンのだいふく、ささみ、もち、オレオとあとは小豆柴のあずき、きなこだ。めっちゃかわいい。 とくにオレオはブルーマールというめっちゃ希少種。それ以外のポメはホワイトだ。シバは赤毛。 ある日いっしょに僕のワンダフル・ライフを見た。 その次の日、あずき、きなこ、ささみがぼくのチョコレートを食べてしまい死んだ。悲しかった。その日から次々とほかの犬も死んだ。残るはオレオだけ。 そんな日、道端に小さなポメラニアンがうずくまっていた。ぼくは運命を感じ、拾った。その犬はぼくをかんだ。その犬は狂犬病だった。ぼくは死んだ。残るはオレオだけ。オレオは悲しんだ。ぼくは神にたのみ、オレオを人間にした。オレオは犬を飼っている。ポメラニアンの大福、ささみ、カスタード、オレオ、あずき、きなこだ。 犬はぼくのチョコでしに、そっからほかの犬もしんでしまいました。ちなみに僕のワンダフル・ライフは犬が転生して主にもどる話です。すごくいい感動話なのですが、犬はそれをまねしてぼくのところにいき〇しました。ぼくはオレオを人にしましたが結局無限ループです(前半:ぼく視点 後半:天視点)
怖い花
1月1日 スノードロップをもらい、烏瓜を彼女にあげ、 1月2日 白のゼラニウムがきた。ぼくは犬ほおずきをあげた。 1月3日 黄色いカサブランカをもらった。ぼくはゲッケイジュをあげた。 1月4日 オキナグサをもらった。ぼくのすきな紫だ、ぼくはかのじょの好きな四つ葉のクローバーをあげた。 1月5日 黒ユリがきた。ぼくはなんで黒かわからず、黒バラをあげた。 1月6日 トリカブトをもらった。またぼくらの愛は実りそうだ。ぼくは彼女の好きな色、黄色のオトギリソウをあげた 1月7日 ロベリアだった。かのじょはぼくの好みを理解したようだ。ぼくはカルミアをあげた。 1月8日 月下美人だ、かのじょはもう紫をもっていないらしい、ぼくも黄色がないので赤のシクラメンをやった 略 11月13にち金 ロベリアケーキをもらった。ぼくカルミアジュースにした。 日記はここで途切れている 解説 スノードロップはあなたの死を望みます カラスウリは男嫌い 城ゼラニウムは私はあなたの愛を信じない 犬ほおずきはうそつき カサブランカは裏切り ゲッケイジュは不信 など怖い花言葉をもつものです。※カルミアとロベリアには毒あり
MOTHER3
MOTHER3て言うゲームの絶対安全カプセルがトラウマで今もちょと怖い。 絶対安全カプセルは絶対安全だけど1度入ったら2度と出れないカプセルでその中に入ったポーキーて言う人は不死だったから絶対安全カプセルの中で永遠に暮らす事になると言う怖い話。
こわーい話
今ちゃっちゃぼんおら推しです! 本題 意味怖 ①私はモテるらしい。笑っている人が100人以上いる。みんな私のためにいろいろなことをしてくれてる。みんな滅三川ってみょうじだったんだすごいよね!でもみんなに紹介できないし、見てもおどろかない。かなしい。 ②ぼくはかのじょがいる。ぼくは1234年うまれ20さい。かのじょは1233年うまれ20さい。同居してんだ。かのじょはぼくがいたずらしてもいつもわらってる。あとかのじょができてからうざい上司がいなくなったんだ。 ③ヒント:(6分の2)+(15) にんにくいる げんが好きなんよ、食うほうで 解説 ①滅三川は幽霊の苗字です、100人もいるのにしょうかいできない、みてもおどろかないということは見えないということ。幽霊に疲れたということです ②1さい上なのに同い年ってことはどっかでその人は死んだということ。いつもわらってるってことは死んでることを暗示してます。同居してる→上司をころしていたいもちかえったとゆこと ③一行目は6文字のうち2文字 にん 二行目は15文字 げんがすきなんよ、食うほうで =にんげんがすきなんよ、食うほうで
階段
幼稚園児の頃私が夜中にお手洗いに起きたんです。私の家は廊下の電気のスイッチが階段の前にあるので階段近くまでつけに行かないといけないんです。それで階段付近まで行くと自分と平行に立っている人影があったので近寄ろうとすると階段から転げ落ちました。 イメージ図 私 💡 誰か ーーーーーーL L L
意味怖だけど…
「今日、私の家に遊びにおいでよ!」 私は仲の良い、友達のH、M、Sの3人を誘って、家で一緒に遊んでいた。 「ケーキ持っていくわよ!」お母さんが扉からケーキを抱えて入ってくる。でも、不思議なことにお皿にはケーキが3つしかのっていなかった。私を入れて、ケーキを食べるのは4人だ。だから、1個ケーキが足りない。「あら、勘違いしてたわ。そのケーキ、人気で3つしか売ってなくてねぇ…」お母さんにそういわれ、私は友達に謝った。 「で、4人でどうやって、3つのケーキを均等にわけようか?」 Sが切り出す。「そうだ、ナイフを使えばいいんじゃない?」 「賛成!」Mの意見に、Hがうなずいた。 私も賛成だ。これなら均等に分けられる。「じゃ、じゃんけんね!」 「最初はグー…」 こうして、私たちは均等にケーキを食べることができたんだ。 <解説> 3つのケーキを4つに均等に分けるのはまず無理です。 それなら一体どうしたのか。それなら、ケーキを人数に合わせるのではなく、人数をケーキに合わせればいいのです。つまり、ナイフを使ってケーキを切るのではなく、ナイフを使って一人友達を殺して……