恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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俺が小3くらいの時の話
小さい頃の話なんだが 夜中に母親に急に起こされて玄関を見るように言われたんだよ、それで当時ピュアだった俺は文句も言わず言われる通りに玄関に見た そしたら… 玄関に猫がいた 正確には猫の幽霊?みたいなもの 影みたいな感じで複数いて皆でピョンピョン跳ねたり遊んでる 音はしない 母親は見えてたみたいで珍しく思い俺を起こしたらしい 小さかった俺は見た瞬間ガクブルでふとん籠って寝たけど 動きとか行動は猫そのものだったから今思うとロマンチックで素敵だったのかもしれんが当時は幽霊=憑かれるだったからすごく怖かった それからは見てない
正直今も怖い。
ある日の放課後。 俺「家にいる時勝手にドアが開閉するの怖くね?」 友達「なにがwただの風じゃんw」 って言ってて前から怖がってた俺はアレは風か、なるほどって安心して 家に帰ってみて気付いた それ見たのドアじゃなくて襖だわ。 でもそれ以来俺は勝手に襖が開くのを見ていない。本当になんだったんだろう。
沖縄旅行で…!
家族旅行で沖縄に行きました。 夜にお風呂から上がって洗面所で髪を乾かしたり 化粧水つけたりしていたら、後ろのドア(開けたら家族がいる)から ノックされました。 そのとき両手が塞がってたのですぐには開けられずにいたら 家族 「どうしたのー?」 私 「え、何?」 家族 「さっきノックしてたじゃん」 私 「そっちがノックしたんじゃないの?」 家族 「え?してないよ。」 誰がどうやってノックしたんだろう…?
赤いワンピースの女性
スタッフさんこんにちはkyoです★友達が教えてくれた話を書きます!赤いワンピースの女性→私の学校では、こんな怪談が噂されている「木曜日の夕方に学校の廊下を歩いていると、誰かに右肩を叩かれる、でも決して振り向いてはいけない。そこに赤いワンピースの女性がいたら延々と追いかけてくるからだ、そして、殺されてしまう。でも、自分の家や知っている家に入ればもう追いかけてくることはない。」というものだ。ある日、わたしは学校へ忘れ物をして学校へ戻った。時計を見ると夕方4時半。そして、木曜日だ。「最悪。まあ私は怪談信じてないし。」と独り言をつぶやき廊下を走った。すると誰かから右肩を叩かれ、振り向くと赤いワンピースの女性がいた。わたしは怪談を思い出し家に全速力で走って帰った。窓も扉も全て閉めたが、玄関のドアをバンバン叩かれた。静かになったと思い窓から玄関のドアを見ると赤いワンピースの女性が倒れていた。 解説 学校で主人公は赤いワンピースの女性に右肩を叩かれたがそれは怪談の女性ではなく普通の子供だった。(たまたま赤いワンピースを着てた)その子は怪談の女性に追いかけられていた。助けを求めていただけだよ!!
めっちゃ怖かった。
こんにちは!元イチゴマシュマロの千花だよん。 ちーちゃんってよんでねっ。 ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆本題☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 私友達全然いないから、学校行く時は集団登校で、帰りは一人なんですよ。その日帰り道私一人だったんですけど、なんか急に後ろ髪を引かれる感覚がしたんですよ。これたまにあるんだけどなんなんだろー。って思ってるな。もしかしてだけど私に亡霊とりついてるんじゃないかってすら思うよ。 愛をこめて千花より。まったねー!
怖い話!
※挨拶省略 3回目!(本に書いてあったことを改造しました。) AちゃんとBちゃんがいました。二人はとても仲がよかったです。 でも、Bちゃんはいじめられていて、死にたいと思っていました。 ある日、Bちゃんは自殺の名所を知りました。 Bちゃんはそこへ行き、死のうとしました。 すると、Aちゃんが 「やめなよ。せっかくの命がもったいない」 「私はこうして何度も自殺を止めてきたんだ。」 こう言いました。 「でも、ここって自殺の名所だよね?」 「何人も死んでいるはずだよ?」 と、Bちゃんが言いました。 「全員止めたよ。ここで自殺した人は一人もいないよ。」 Aちゃんは笑ってそう言いました… 『解説』 自殺の名所ということは、下で死体がたくさん見つかっているということ。でもAちゃんは自殺した人は一人もいないと言っていた。 ということはAちゃんが自殺じゃない方法で…?
実体験
エレナでーす! これはエレナの実体験なんだけど… 学校の渡り廊下を歩いてたら後ろに誰かがいる気がして見ても誰もいなかったの あと、部活でダウンしちゃって休んでたら後ろの方で息の音と気配がしてのた見てみたら誰もいなかった… あんま怖くないと思うけどそのときはめっちゃ怖かった… またね~!
坂道
何度もすみません! 怖い話好きなので… 【坂道】 学校の帰り道。私は、登り坂を歩かなければならない。 (あ~、だるぅー。汗描いてきたー) その時、前から女性が歩いてくるのが見えた。 (ん?なんだろう) その女性は、どんどんこっちに向かっているように見えた。 そして、どんどん足が速くなっていた (え?) いつの間にか、その人は、目で追いつかない速さになっていました。 しかもよく見ると何故か違和感があるんです。 走り方が変な気がしました。なんか、後ろ向きに走っているような感じなんです。 もう少しで私に目の前に来るというところで私は、その違和感の理由に気が付きました。 その女性は、首がに180度曲がっていたんです。 その女性は、私の目の前に来てニコっと笑った。 そしてこういったんです。 「お、おはヨウ。」 …そういえば、ここで飛び降り自殺をした人がいるって聞いたことがあった。
口裂け女後編
お母さんがそういうと、渚沙は負けないようにと「んだぁ?このクソババア!!文句あるならいってみろ!!全部私のせいにしやがって!!というかあのお金は私のお金を15万引き出して、お母さんはたったの約5万しか引き出してなかったじゃん?あのお金はお母さんじゃなくて私が自らほぼ払ったってことだよ!?もう後は1人でやるから人のせいにしかしないクズでバカで最悪最低で、暴言を吐くおかあさん、いや、クソババアは大っ嫌い!!出て行って!」お母さんはその渚沙の強烈な暴言にびっくりして、渚沙の言ってた通りに部屋を出ていきました。そして、渚沙は裁縫セットから裁ちばさみを出し、口を切ろうとしました。チョキン!!「イヤアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!」「はあ、はあ、まだ、ダメ、」チョキン!!「グゥゥゥァァァァァアァアァァァァァァァァァァーーーーーーーーーーッッ!!」ものすごい叫び声をあげると、すぐにマスクをし、ナイフを持って、外へ出ていきました。そして、渚沙はあまり人通りのない細く狭い道に、隠れ、そこに人が通ると、出現し、マスクを外して、「ワタシ、キレイ?」と、問いかけながら人を殺すそうです。
口裂け女前編です。。
ある日、渚沙という不細工な女の子がいました。中学2年。渚は不細工のせいか、周りからバカにされていました。「あの子ブサじゃねー?」と。そこで渚沙は「かわいくなる手術がしたい」と言い出し、整形美容院で手術をしました。そしてしばらく入院し、学校登校日に、みんなが集まってくれました。「えっ!?あなた渚沙なの⁉」と。でも知らないうちにとてもかわいい女の子が転校していました。名前は朝顔ハルヒ。でも、渚沙に友達が集まっていたのは朝休みの間だけ。昼休みなどからはハルヒの方に目が集まっていました。そこで、渚沙は、自分の口が小さいからと、お母さんにまた、「口を大きくする手術をしたい」とわがままを言い出しました。でもお母さんは、「さすがにもういいでしょ。渚沙は十分かわいいわ。」でもーと渚沙が言おうとすると、お母さんが「もういい加減にしなさいよ!!手術台に1十万、二十万とかかったのよ?私のお金は全部あなたが奪っていったようなものよ?ちょっと考えなさいよ!!このバカ娘が!!」