恒例!みんなが知ってるこわ~い話((( ;゚Д゚)大募集!
みんなが大すきなこわ~い話、3年ぶりに大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
みんなが知っているこわ~い話を教えてね~!
紹介された投稿からひよりんのお気に入りの話は、公式YouTubeの動画で紹介予定だよ!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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2回目!
挨拶省略 実話ではないよ。 私は、ブランコに乗っていた。 キーコキーコ 、、、あれ?私、こいでないのにブランコが動いた? 押されている感じもする。 後ろを見ても誰もいない。 「風かな?」 わたしがそういうと、 押す力が強くなった。 勢いは止まらないまま後ろへ。 ドカッ ?????? ここからは想像してみてね! ばあい(*^▽^*)ノシ
怖い話
えと…(-_-;)2回目です。 【お風呂場】 私は、夜遅くにお風呂に入っていました。 (怖い。早く上がろう) 私がお風呂場に入ろうとした瞬間。 「ぁぁぁぁぁぁ」 と声がしたような気がしました。 (男の人の声…?え?なんで?) 私は、怖さが限界になって、早くこの場から立ち去ろうとしたら、 鏡が目の前にあったんです。 「きゃあああああああああああああああ」 あまりのも怖くて私は、叫んでしまいました。 だって、 『鏡には、いるはずもない血だらけの男が写っていたのだから』 END これ、本物の男性がいたとしてもヤバいし、幽霊だとしてもヤバい! 怖ぁ。
「トイレの花子さん」
そう. これは、小学2年生の頃だった_____ 当時、私(以下F)は、怖い話が好きで、学校の自分の席で怪談話が書いてある本を読んでいた。 F はすぐできそうな心霊現象を見つけたので、仲の良い友達に「一緒にやろ!」と声をかけた。すると、友達(以下 C ちゃん、Y ちゃん)は「面白そう!やろやろ!」と言ってくれた。トイレに誰もいない時を見計らって。 その心霊現象は、 「トイレの花子さん」 自分から見て左側の、手前から3番目のトイレのドアをノックする。 コン……コン…コン…コン…コン…コンコンコン… 合わせて17回。 F「15、16……………………17!」 何も変わりはない。 …そう思った瞬間、「 は ぁ い ? 」 細い、でも力強い、女性の声。 それと同時に足音がした。 ったったったった… その音は、次第に早くなり、私達は、教室に駆け込んだ。 あの時すぐ逃げなかったらと思うと、今でも背筋が凍ってしまいます…
怖い、怖いお話…
こんちゃ(。・ω・)ノいこっちです! キッズスタッフさん!はじめまして!怖い話、好きです!話しますね。 私と言いますが私が実際に体験したわけではありません。 私は会社から帰ってきた。すると前から男の人が歩いてきて私にぶつかっていった。ぶつかったところを見ると血のようなものがついていた。 「なにこれ。こっわ」 そう思った。 ピンポーン 警察だ。私はドアを開けずにドア越しに話した。 「今日不思議な出来事はありました?」 私は熱中しているドラマがあり不思議なことの話はしなかった。そのため早く話を終わらせた。 「ないですね。すみません」 「そうですか。では」 翌日 「昨夜○○マンションで起きた殺人事件の犯人が捕まった。」 「え…?」 犯人は昨日の警察で起きた場所は私のマンション…? じゃあぶつかった人って…あの血のようなものは… あとはご想像にまかせます(^-^) じゃあまたキズなんで!
白いワンピースの女性
こんにちは大根です。 うちが小6の時に夏休みの時に林間学校があったんですよ。 そんで、林間学校の夜に男女二組で肝試しをしたんです。 そこまでは全然怖くないじゃないですか。 普通に肝試しをしたんだなーで終わるので。 でも、肝試しが終わった後に自分の部屋に戻ってた時に、うちの後ろを歩いていた女子集団がどの先生の仮装が一番怖かったかっていう話をしてたんです。そんで、その女子集団の一人が「白いワンピの人が一番怖かったー。」って言ったんです。 そしたら女子集団が「えっ?」って言ったんです。私もそう思いました。 だって肝試しをした後に仮装をした先生がみんなの前に出てくるんですけど、 その時に白いワンピを着た女性なんかいなかったから。
お母さんが体験したことです。
自分とお母さんと、車に乗っていたら、 お母さんが「今ベビーカー押してた人、顔が青白かったね。」 と言ったんです。でも、自分は見てなかったので、 赤信号の時に後ろを向きました。 そこには… 誰もいませんでした。
ニフティキッズスタッフサン!
※挨拶省略 ニフティキッズスタッフサン、いつもお世話になっています。 これからも、よろしくお願いします♪* ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ <兎乃の怪談(実話)> これは、私が小4の時、家族と温泉旅行に行った時の話です。 その時、初めて行く旅館に泊まりました。 食事も美味しくて、温泉も気持ち良くて最高でしt((感想はいらない しかし、2日目の朝、事件は起きたのです...! 私はその時、テンションMAXで、部屋中を走り回っていました()。 そして、調子に乗り過ぎて、床の間に飾られている絵を裏返しました。 「良かったぁ~!お札、貼られてなかった!キャー!!」 と言って、再び走り回りましt(( そしたら、「トン、トン、トン。」と部屋の戸をノックする音が聞こえました。 なので、私のお父さんは、ドアを開けました。 けれども、ドアを開けた先には誰もいませんでした。 最初は、「誰かが部屋を間違えたのかな?」と思いましたが、近くを見ても誰もいません。 もしかしたら、幽霊の仕業なのかもしれません!? 以上、私の怪談でした!
怖い話博士の怖い体験談!!(;_;
まあちゃんです('◇')ゞ 怖い話博士ともよんでね! そんな私に、ホントだよ!怖い体験があるんです。 ある日、お風呂に入っていたんだけど・・・ 湯船につかってもないのに、お湯があふれ出して・・・ それで、まぁ、怖い話は好きだから湯船使ってたら・・・ 「「「ボソ・・・ボソ」」」 って声が、聞こえてきて(この時はマジ焦ったw) 急いでお風呂から出たら、リビングにつながってるドアの前に 貞子さんみたいな幽霊?が立ってたんです。 次の日から、お風呂が恐怖になりました。w 聞いてくれてありがとう! みんなもそういう体験したことあるのかな・・・? でも、怖がらずに明日も生きるぞ!(内心怖い・・・)
怖い話かあ。
Hello!My name is kotone♪( ´▽`) ☆.・o本題o・.☆ 私はベランダに出て花に水をやっていた。 「ねえ、こっち見てよ。ねえねえ!」 女の人の声。でも、私ひとりなはず。 私は気のせいだと言い聞かせて無視をした。すると、 「ねえ!!」 声がいっそう強まった。 びっくりしてガラス窓の方を見ると、 全身が溶けて血だらけの女性が笑っていた。 Thank you for reading! Remember my name(^^) See you later(*^▽^*)ノシ
じつわ!
話違くなるけど,もう一個実話で紹介したいのがあったんで紹介します♪ 「トイレの花子さん」 うちの学校,トイレの花子さんが,2階のトイレの3番目にいるって言う噂があったんです。友達の,芽風(仮名)が見に行ってみようって言うから行ったんです。放課後に残って。 亜・「キャぁぁぁぁ!」 噂の花子さんトイレ。そこのトイレだけドアが閉まってたんです! 亜・「めっちゃん,もうやめようよ。」 芽・「いいじゃん!」 亜・「うちは行かないからね!」 芽・「じゃあ,あっちゃんは待ってて!めっちゃん入ってくる!」 芽風は何もなかったよぉと出ようとしました。そしたら, 「あっちゃん!ドアが開かない!!」 ドアが開かなくなってしまったのです。 「あっちゃん!引っ張って!」 「うぬぬぬ,開かないよ!!」 なんとか開けられましたが,もう,二度とあのトイレには入らないと,芽風も言っていました。 きっとあの時は花子さんが,,,,,