我慢
「それぐらい我慢しなさい。」 「、、わかった。」 我慢、我慢。自分が欲しいものも我慢。自分がしたいことも我慢。言いたいことも、嫌なことも、どんなことも、 が ま ん 我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢 我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢。 我慢。ずっとずっとずっと、そうしてきた。 あれ、自分のしたいことは?欲しいものは? 全部、全部無くしてしまった。 わたしのココロの中は「我慢」で埋め尽くされてる。 こんな人生、生きてても、意味ないよね。 シンダホウガ、イイヨネ 自◯をしようとすると、「死んじゃだめだよ。」って君は言うよね。 でも、わたしはしたいようにする。もう、 我慢しないよ 、、あはは。したいことをするってこんなに楽しいことなんだね。もっと前から自分のしたいことをしとけばこんなことには、ならなかったのかな。 またね。
みんなの答え
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共感できる部分があったので感情移入しやすく、この作品が好きになりました!すごいですね!自分も小説書きたいんですけど語彙力がなさすぎるので、、、
すごい...
こんにちは~ アイちゃんだよ! ☆*:..。. START .。.:*☆ なんか泣きたくなってきた... アイもね、我慢ばっかりして 「もう無理!」ってなってた時期があったの。 これ読んであのときのこと思い出しちゃった。 もうめっちゃ感情移入しちゃったの。 わたしさん、めっちゃ才能あるよ。 ほめるのヘタでごめんね。 ☆*:..。. END .。.:*☆ 素敵な小説かいてくれてありがとう! (^.^)/~~~
まるで自分を見てるみたいでいい
こんつむ!紬葵だお―!名前覚えてくれると嬉しいな(。・・。) 【本題】 わたしさん、才能あるよ!僕褒め方がすっごく下手でごめんね?ちょっと色々あって、笑ったり、褒めたり、楽しいことをするっていうのができなくなっちゃってさ、、それで病気とかじゃないんだけど、本当に無理になって、でも無理して演技しててさ、、、だから我慢みたいな感じになってて、、だからmなんか感動しちゃってさ、、だからわたしさんガチで才能あるよ!わたしさんが書いた短編小説もっと読んでみたい!だからまた書いてほしいな!