夜空(日常系)
僕は、紺元青空(こんもとあおぞら) 夕飯を食べ終わった。弟(双子です)の夜空と一緒に、今日も僕達の秘密基地に行って、星空を眺める。秘密基地は、空や、星をみるための色々な道具でいつも散らかっている。 夜空「あれ?双眼鏡なくなった?」 青空「夜空が散らかすからだろ。僕もだけど。」 夜空「あった!」 夜空「夏の大三角形きれだね!」 青空「僕は昼の青空が好きだけど、やっぱ星空もいいよね。」 夜空「うわっ!」 青空「どした?」 夜空「蚊に刺されてる!!」 青空「この季節になると夜も暑いからねー。気を付けよう」 夜空「蚊取り線香持ってこようかな。」 青空「そうしな。」 青空「あ、北斗七星もきれいだな。」 夜空「え?北斗七星見つけられない」 青空「あそこだよあそこ。」 夜空「あれおおぐま座な気が、」 青空「え?」 青空「あ、ごめん、星座早見表見たらおおぐま座だった」 夜空「やっぱり。全然違うじゃん。」 青空「なんて話をしてたら夜8時になってた!!やべ!!家帰って風呂入って寝ないと!!」 夜空「いっそげー」 このように僕らは、1年ほぼ毎日夜に、弟と星空を見ている。 翌日 夜空・青空「ごちそうさまでした!」 夜空・青空「「行こ!!」」 とある秋の日 夜空・青空「「行こ!!」」 クリスマスもクリスマスツリーより、夜空を眺める。クリスマスプレゼントも新しい双眼鏡や、天体望遠鏡だ。 夜空・青空「「行こ!!」」 みんなが初詣に行ってる時も、星空を眺めている。そのため秘密基地で一晩過ごすことも。 春になった。 夜空・青空「「行こ!!」」僕らは小さいころから、毎日星空を眺めている。二人とも好きな星座はオリオン座。二人とも、生まれたのが寒い冬の日の夜9時で、その日は昼間は晴れていて、夜はベテルギウスやリゲルがすごくよく見えたらしい。だからだと思う。名前もそこかららしい。 今日も僕らは、星空を眺めている。 あとがき 今日は初めての日常系を書いてみました!下手かもしれませんが、ご了承下さい。この小説のためにたくさん星座調べました!自信作です!ありがとうございました!!
みんなの答え
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虹色花火さん!
るあんです|・ω・*)ノ"ヨロシク __.。o○本題○o。.__ 虹色花火さん! いつも回答ありがとう!(ゆめ*yume*の時) すごくいい小説ッ! 参考にします___φ(..*)メモメモ __.。o○終了○o。.__ またね!|*・∀・)ノ"バイバイ
めっちゃ上手!
お日様だよ★( `・∀・´)ノヨロシク 虹色花火(元花火君、レインボー君 )さん!いつも回答ありがとう! めちゃくちゃ上手! 夜空と青空っていう名前がめっちゃいい~! 私自身は、星とか全然わかんないけど、 このお話を読んでから、興味わいた! じゃね☆彡